今回のメインは、清盛の最初の妻の明子が亡くなることでした


それでは感想です


本当に複雑すぎる王家だな~


その中での権力闘争で振り回される崇徳帝


兄上(清盛)が柔かすぎるって( ̄_ ̄ i)


今回、子役で滋子が出てきましたが


滋子がこのドラマの後半の平氏にとってのキーパーソンになってくるんですよね


滋子は時子の妹です


時子は、断ったのに清盛の館に行ってるー∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


ツンデレかΣ\( ̄ー ̄;)


てか、清盛は面識した記憶がないのかよΣ\( ̄ー ̄;)


またグッドタイミングで、盛国と明子が会話してるところに清盛が現れるなー( ´艸`)


義朝の家来めっちゃ増えとるΣ(゚д゚;)


得子の暴挙がすごいなー


これで璋子は退場か


清盛夫婦よ、そんなに何回も祈ってはダメなんじゃ…


この後、しばらく見入っててました


あ、坊主を蹴り倒した


相変わらず清盛はすごいことするなー( ̄ー ̄;


紀行は、京都府京都市六波羅蜜寺でした


次回は、森田剛が登場しますね


時子の弟役です


でわww