この企画を1回やって気づいたのですが


どこらへんまで書けばいいか分からなくなってくるな( ̄_ ̄ i)


僕が録画し始めた02年度~は、もっと細分化して細かく書こうと


今の所は、思ってます


≪94年度≫

舞台設定:メディアステーション(地球から宇宙へ逃れた戦士達の本拠地)

放送時間:毎週月曜~木曜18:00~18:25

MCと戦士とCGキャラ:93年度から変更なし(全員2年目)

OP:「タイムマシーンでいこう」 歌:すかんち

ED前期:「YOU YOU YOU」 歌:すかんち

ED後期:「がんばってダーリン!」 歌:クリマカーユ

コーナー:「転校生マオ」(ドラマ)

      「ミステリーの館」(ドラマ)

      「ポコ・ア・ポコ」(音楽)

      「クイズ電脳バトラー」

      など

アニメ:ジーンダイバー(人類の進化の歴史にフューチャーした作品)


この年は、唯一、戦士の入れ替えが1人もなかった年です


そういえば前回の記事では好きな戦士を書いていなかったですね


初期メンバーで好きだったのは栗山祐哉です


初期メンバーの中で彼だけ4年間やったんですよね


その時はかなり嬉しかったのを覚えています(‐^▽^‐)


コーナーに話を変えて


「ミステリーの館」はなんとなく本当に少しだけですが見てた記憶があるんですよね


ここぐらいから天てれを見始めたのかな?


ちなみに前田愛(今や中村勘九郎の奥さん)が主役をやっていました


戦士ではないですよ


初期の頃は、戦士以外の子がいろいろなコーナーに出演していたんですよね


「ポコ・ア・ポコ」は3年間続く音楽コーナーですが、毎年形式が変わっています


この年はクイズ色が強いです


このコーナーから生まれたユニットが後期EDの「がんばってダーリン!」を歌っているんですよ


この他にもゲームコーナーやロケコーナーがありましたが


ここでは省略させていただきますm(_ _ )m


続いて


≪95年度≫

舞台設定:メディア砂漠

放送時間:毎週月曜~金曜18:00~18:25

MC:ダチョウ倶楽部(3年目)

戦士:前年度までの9人に加えて

   三星眞奈美(小6)
   漆野友美(小6)
   小林三義(小6)
   阿部七絵(小5)
   斎藤拓実(小4)
   ウエンツ瑛士(小4)
   渋谷桃子(小3)
   相ヶ瀬龍史(小2)
   の17人

CGキャラ:玉三郎(声:梅津秀行)

OP:「タイムマシーンでいこう」 歌:すかんち

前期ED:「がんばってダーリン!」 歌:クリマカーユ

後期ED:「ガンバレ!アインシュタイン」 歌:ダチョウ倶楽部withてれび戦士1995

コーナー:「悪夢の王」(ドラマ)

      「ミステリートラベラー」(ドラマ)

      「ポコ・ア・ポコ」(音楽)

      「パパの職場へおじゃまんま」(職業紹介)

      「クイズ電脳バトラー」(クイズ)

      「国盗りジパング」(ゲーム)

      「冒険ジパング」(ロケ)

      など

アニメ:アリス探偵局(第1期)


この年は、珍しく金曜まで放送があった年です


その金曜日は、さまぁ~ず(当時はバカルディ)の2人が司会をした


「クイズ電脳バトラー」を放送していました(金曜はこのコーナーのみ)


戦士は、初めて新規加入組が出てきて


ウエンツがいますね(‐^▽^‐)


彼は中2まで5年間出演していました


新人紹介でひょろい空手の堅を披露していたのがこれまでに何回も放送されていますww


その他では、後にスキー日本代表になる三星眞奈美もいますね


CGキャラの玉三郎はいろいろな意味で強烈に記憶に残っていますww


特にあの見た目がね( ̄□ ̄;)


OP曲は3年連続で同じ曲ですが、毎年映像は変わっています


後期EDは、初めて戦士全員で歌われた曲です


この年はまだメインで歌っているのがMCのダチョウ倶楽部で


戦士達はコーラスみたいな参加になっています


なので、歌手表記も上記のようになっているんですよね


この年はもうガッツリ見ていたので記憶がかなり残っていますよ(‐^▽^‐)


このEDの映像では、みんな寝転がりながら絵を書いていて


最後は画面全体がボケて終わるんですよね


あれは変だったな( ̄_ ̄ i)


アニメは、アリス探偵局ですね


タイトル通り探偵の推理ものです


この第1期は、天てれで放送されたアニメの中で1番好きなアニメです(≧▽≦)


毎回、放送の最後に探偵の写六さん(カバみたいな見た目のインパクト大)が


犯人が誰かを視聴者に問いかけて


次回放送の冒頭部分でどうやって写六さんが犯人を見つけて事件が解決したのかが語られる


登場人物は全員、童話や昔話から引用されている


写六さんは、昭和に流行ったギャグをほぼ毎回口にする( ´艸`)


僕は写六さん大好きです(≧▽≦)


02年の夏休み期間に10周年スペシャルとして


この第1期が再放送されました


なので覚えてる人は多いはずです


僕はもちろんかなり嬉しかったですγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ


でも未だにDVD化されていないのが残念です(T▽T;)


続いて、コーナーの話をすると


ドラマ「悪夢の王」はかなり怖かった印象があります。(;°皿°)


こちらには後に戦士になる前田亜季(前田愛の妹)が出演していました


このドラマが毎週水曜日放送で


ミステリートラベラーが毎週火曜日放送でした


「ポコ・ア・ポコ」は、この年度は視聴者から送られてきたビデオを審査するのがメインでした


千葉繁さんはこの年度はこのコーナーに出演されていました


この年度で一番印象に残っているのが


いろいろなお店(職業)に戦士一人とダチョウ倶楽部の上島が


修行に行くコーナーで


岩手の“わんこそば”のお店に行った回です


修行しているところに他の戦士とダチョウ倶楽部が


食べに来るというのがおもしろかったですね( ´艸`)


あと、この年度から生放送が始まりましたが


今のように木曜日ではなく、97年度までは月曜日に放送されていました∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


あとのコーナーは省略させていただきますm(_ _ )m


今日は長い記事になってしまいましたが


最後まで読んでいただきありがとうございましたm(_ _ )mm(_ _ )m


次回は、来週中に1回はこの企画を書けるようにがんばります(`・ω・´)ゞ


でわww