今日は、バレンタインデーですが僕には全くもって関係ないので
これ以上はノータッチでいきます
さて、『平清盛』の第6回は序盤のキーとなる回でした
いつもケータイにメモφ(.. ) しながら見ているんですが
今回はいつもよりメモの量が多かったです
それでは感想スタートです
岡田将生のナレーションは、やっぱり合ってないなー( ̄_ ̄ i)
やっぱりナレーションはもっと年の人がやるべきだよ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
今回はOP曲前の部分がいつもと比べて少し長かったように思えます
それにしても血しぶきの表現がすごいなΣ(゚д゚;)
今回はほぼ全編に渡って高階通憲(阿部サダヲ)が出てきて
そのほとんどで中国語を話しているんですね
しっかし、清盛が1人で唐船へ向かおうとしているところへ自然と出てきたなw
出てきただけで笑えてしまう( ´艸`)
しかも自分の舟って言ってるし
平氏のだろΣ\( ̄ー ̄;)
でも、いくら盛康が自分のせいで傷を負ったと言っても
清盛1人で乗り込もうとするのは無謀すぎるだろΣ\( ̄ー ̄;)
熱田神宮の宮司の娘である由良姫(田中麗奈)は、後に義朝の妻になるんだよな
朝廷は、すごい女のバトルだな
2人の間に火花
が見えてくるぞ
清盛、宋まで行くのは気力だけでは無理だろΣ\( ̄ー ̄;)
2人の会話の途中で、またタイミングよく襲われるなー( ´艸`)
中国人のおっさん、頭の上に鶏が乗ってるぞwww
鶏はよく頭の上から落ちないなー←そっちかよΣ\( ̄ー ̄;)
ついに出てきました兎丸(加藤浩次)
清盛、縄ほどけるんかいΣ\( ̄ー ̄;)
もっと早く解けばよかったのに…
兎丸、女の子かわいいってΣ\( ̄ー ̄;)
「海賊王になる」ってル○ィかΣ\( ̄ー ̄;)
しっかし、あんなに大きい唐船を本当に作って海で撮影するって
大河ドラマはすごいよな~( ゚ ▽ ゚ ;)
あ、当初から大幅にカットされた李白の詩だ(阿部サダヲ談)
やっぱりキーの回では、あの歌(今様)が出てくるんだな
戦いの最中に放って置かれる通憲って( ´艸`)
忠盛&清盛VS兎丸で、甲板に出たらもうそんなに明るいのかよΣ\( ̄ー ̄;)
かなりの時間戦っていたことにならないか?
んで、兎丸が仲間になったテレレテッテレー
という感じだなww
ここの松ケンの表情がかっこいいな~( ̄▽+ ̄*)
何気に最後に、この作品のメインヒロインの時子(深田恭子)が登場してるし
無理矢理感ありすぎだろΣ\( ̄ー ̄;)
紀行は、広島県竹原市 海賊討伐の地でした
やっぱりいつもより長くなったな
それで、ツッコミ所が多過ぎwww
今日は以上です
でわww