やっと、母親もこの大河ドラマを見るようになりましたが
やっぱり人物関係が分からなくて、紙に書きながら見ています( ´艸`)
一応、僕が解説してあげています
あ、昨日書けなかった理由は、他の録画した番組を続けざまに見すぎたからです
情熱大陸の「ケント モリ」と「長友佑都」とやべっちと
単発ドラマを1つ見ました
それ観る前にこっちを見ろよなんですけどね(;´▽`A``
さて、それでは今回の感想を書いていきます
清盛の弟である家盛の元服から始まりましたね
家盛は早死しちゃうんだよなぁ
今回も清盛は豪快に笑ってるなぁ(‐^▽^‐)
弟の元服を知るタイミングというか場所というか状況がおもしろいwwwww
義朝からの勝負を断ったり、北面の武士の着任を断ったりとかなり自由だなー(⌒¬⌒*)
璋子は、鳥羽上皇を逆撫でしすぎだろΣ\( ̄ー ̄;)
あんな事言われて怒らない方がおかしいぞ\(*`∧´)/
平盛康、謝りすぎwwwww
今度は、清盛が義朝に勝負をけしかけて義朝が断るってw
その後の無言の睨みが意味不明だった
無言の睨みにしてはシーンが短くない?
んで、勝負をけしかけた方が落馬かよ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
そんな勝負のつき方なんだー
源平のライバル初対決だったな
紀行は、三重県津市で伊勢平氏発祥の地紹介でした
今回は感想少なくて申し訳ありません
こんなことを書いてほしいなどの要望がありましたらコメントでお知らせください
でわww