昨日、第1回の感想を書いたばかりですが


今日からは毎週月曜日に書いていきます


ちなみに、この後夜8:00~NHKで「鶴瓶の家族に乾杯」に松山ケンイチが出ます


今週は旅の後編です


松山ケンイチが高校生とアーチェリー対決をしますよ


さて、それでは感想です


毎回、1185年の頼朝の場面から始まるのかな?


OP前からにぎやかな逃走劇だな~走る人


それだけにOP曲の最初の静かさが際立つな('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)


今回から松山ケンイチが本格的に出てきましたが


迫力があってこれから何かやってやろうという感じが伝わってきて良いな~


さすが松山ケンイチ!!


阿部サダヲも今回初登場ですが


相変わらずコミカルなおもしろい演技するな~( ´艸`)


平太が作った落とし穴に落ちてたって作り話なんだろうな( ̄_ ̄ i)


忠盛は、清盛が「武士」と自覚してきたことに対して喜ぶんかいΣ\( ̄ー ̄;)


そっちじゃないだろΣ\( ̄ー ̄;)


清盛と白河法皇の対面シーンって、カット割り無しの長回しなんだよな~


だからあの緊迫感がこっちまで伝わってくるのだと思います


清盛、結局、舞の稽古するんかいΣ\( ̄ー ̄;)


その舞のシーンでは、為義が声が大きいって注意されてる( ´艸`)


為義もコミカルに描かれてるなw


頼朝の父親の義朝(玉木宏)の幼名って武者丸っていう名前なんだ(  ゚ ▽ ゚ ;)


初めて知りましたφ(.. )


最後には、もう白河法皇が死んじゃったなー( ̄□ ̄;)


もう1回ぐらい出るかなと思ってたんですけどね


ここから王家内がさらに崩れてくるんですよね


紀行は、石清水八幡宮でした


明日は、久しぶりにサッカーについて書きます


でわww