今日は、新潟ビッグスワンで五輪代表とフル代表の試合が


ダブルヘッダーで行われました


夕方4時20分から始まった五輪代表の試合は


親善試合「U-22日本代表 VS U-22オーストラリア代表」


でした


スタメンは、4-2-3-1で永井の1トップでした


大迫はベンチスタートしょぼん


開始早々の3分に日本のCKからカウンターを決められていきなり先制されてしまいましたガーン


その後も前半はほとんど攻められっぱなしで


1点だけでよく抑えられたなぁという感じです


特に永井が全然ダメでしたね


前半の終了間際に、流経大の山村のパスから


やっと永井が決めて同点!


後半に入ると、別のチームみたいに


永井を含めてみんな動きがよくなっていましたニコニコ


後半19分には、相手DFがGKにバックパスしたボールに永井が反応して


1タッチ目でループシュートを放って決まりました


これは永井らしい速さを生かしたゴールでした


これで逆転です!!


後半32分に大迫が東に代わって出場


永井が1列下がって、大迫の1トップになりました


そして、後半40分に右サイドの永井のクロスを


大迫がすべりこみながらボレーで決めました合格クラッカー


このまま3-1で試合終了


後半のサッカーを90分通して出来たら良いなぁという試合でした


五輪代表は、今月19日に豊田スタジアムで


クウェートと五輪アジア2次予選を戦います


ここからは、フル代表の試合を振り返ります


今回は、スタメンが全然読めませんでしたが


まさかの西がスタメンでした


めっちゃビックリしました∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


3-4-3でスタートしました


3バックをやる時は、伊野波は固いんでしょうね


SBも出来るので流動的に動けますからね


2ボランチは、あの2人が不動ですね


遅れて合流した3人はベンチスタート


左MFは予想通り安田でした


安田も代表は2年半ぶりなんですねΣ(゚д゚;)


本当に「試した」スタメンというメンバーですね


そんな中で、西は緊張したかな~しょぼん


後半始めから西に代わって、本田が登場


ここから4-4-2になりました


伊野波が右SBに回って、本田と関口がトップ下


後半22分には、関口に代えて長友が入りました


長友は、中62時間です(この中に移動時間も入ってます)


どんだけタフやねんΣ\( ̄ー ̄;)


ここから4-2-3-1になりました


長友が左MFに入りました


しかし直後に安田が足を痛めたために、興梠と交代


長友は左SBに


ここまで見てきたように1試合でこんなにもシステムを変えてしまうのはいかがなものか?


まぁ、ケガというアクシデントもありましたが……


これで、U-22の大迫含めて鹿島の選手は全員出たな


しかし、後半29分に伊野波が足に違和感があるみたいで森脇に交代


大丈夫なのでしょうかはてなマーク心配ですショック!


そしてそして、最後の5分危なすぎる叫び


ペルーVS川島ってあせる


あれって確かセルジオが言ったんだっけ?


相変わらず松木の声は心臓に悪いなガーン


全体的に危ない場面が多くてイマイチな試合でしたむっ


チャンスを決めきれない所もシラー


0-0で終わりました


しかし、これで日本代表の連続無敗記録が13に伸びましたクラッカー


これは、歴代最長記録です


次戦は、7日に日産スタジアムでチェコ代表と対戦します


ちなみに、4日には長野の松本でペルーVSチェコが行われます


明日はサッカーゲームについて書きます


でわ