清水 1-0 大宮
京都 2-1 F東京
千葉 0-1 新潟
広島 3-2 横浜M
鹿島 中止 川崎F
名古屋 2-3 柏
G大阪 3-2 神戸
浦和 4-1 山形
大分 2-1 磐田
富山 0-2 岐阜
熊本 2-1 鳥栖
東京V 2-1 草津
湘南 1-0 横浜F
甲府 2-1 札幌
福岡 2-0 仙台
水戸 0-2 栃木
岡山 1-3 C大阪
愛媛 0-1 徳島
鹿児島で行われた一戦はホーム側の京都に軍配
勝てない同士の対決は新潟に軍配
広島は柏木王子が2GOALで勝ち
鹿島VS川崎の試合の今後の行方は火曜日に決まるみたいですね
どうなるんでしょうか?
名古屋VS柏は、TVで見てましたが名古屋は全然パスがつながって無かったですね
負けるべくして負けた試合かな
90分やってないのに成立は止めてほしい
関西ダービーは神戸戦久々に勝利したガンバに軍配
7で連敗を止めた浦和と
4で連敗を止めた大分
順位を見ると浦和が7位に浮上
柏が16位に浮上で、残留圏内の15位山形との勝ち点差は2に縮まりました
続いて、J2
上位勢は、仙台が負けて2位に後退
代わってセレッソが首位に返り咲き
栃木が最下位脱出で横浜がまたまた最下位に
1万3000人近く集めた四国ダービーin愛媛ですが
徳島が勝って愛媛は15位に後退
大観衆の前では勝たないとまた来てくれませんからね
こういう試合は痛いですね
さて、来週末はJ1、J2、天皇杯とサッカー盛りだくさんです
ここからはサッカーニュース
中東リーグの複数クラブからオファーを受けていたJ1・G大阪のFWチョ・ジェジン(28)が11日、吹田市内の練習場で残留を明言した。
「今まで一緒にプレーしてきた仲間ときっちり最後までやる」。揺れる思いに終止符を打ち、淡々と決断を口にした。9日に中東から獲得オファーが来ていることを明かした上で移籍も示唆していたが、最終的にチームに残ることを選んだ。「サラリーは上がるが、それ以外の部分は劣る」と中東の気候や環境、観客数をマイナス要因に挙げ「たくさんの人の前でプレーするのが自分の楽しみ」とJの舞台での活躍を誓った。
西野監督も「結論は出た。『一生懸命頑張れよ』と伝えた」とうなずいた。チームの上位浮上を担うストライカーは、12日の“関西ダービー”神戸戦(万博)で吹っ切れた姿を見せつける。
Jリーグは11日、J1横浜MのGK飯倉大樹(23)に、12日のリーグ戦・広島戦から来月17日の名古屋戦まで合計6試合(天皇杯1試合含む)の出場停止処分を決めたことを発表した。
飯倉は6日のナビスコ杯準決勝・川崎戦(日産ス)で、笛が鳴った後にボールをけった川崎FWジュニーニョに激怒して後方から強く押し倒し、一発退場。Jでは日本協会の懲罰基準に照らし、2試合の出場停止処分とした。さらに主審への執拗な抗議と胸を強く押していたことで、4試合の停止が加えられた
12日に行われたリーガ・エスパニョーラ第2節は、エスパニョルにとって新スタジアム初の公式戦となった。試合はレアル・マドリーが3-0とエスパニョルに快勝し、実力の差を見せつけた。
中村俊輔が右サイドで先発出場したエスパニョルは前半、動きのかみ合わないレアル・マドリーを攻め立て、再三ゴールを脅かすが、寸前のところでフィニッシュを決めることができない。これに対し、なかなか決定機に結び付けられなかったレアル・マドリーだったが、39分にカカを経由した鮮やかなコンネーションからグラネロがゴールを決め、先制点を奪った。
前半を1-0で折り返したレアル・マドリーは、後半に入るとベンゼマに代えてクリスティアーノ・ロナウドを、イグアインに代えてラウルを投入し、敵地のスタジアムを沸かす。すると78分、カカからのパスをグティが決めて追加点を奪うと、終了間際の90分にはグティのパスに走り込んだC・ロナウドが3点目をマークし、とどめを刺した。
一方のエスパニョルは徐々にレアル・マドリーのペースに飲み込まれて失点し、開幕2連敗を喫した。現地でも注目の大きかった中村俊輔はFKでは見せ場を作ったものの、動きに精彩を欠き前半いっぱいで退いた。
↑最近の俊輔は動き悪いですよね?
W杯出場決定国
日本
韓国
北朝鮮
オーストラリア
オランダ
スペイン
イングランド
南アフリカ
ガーナ
ブラジル
パラグアイ
大陸間プレーオフ
バーレーンVSニュージーランド
以上です
でわww
