川崎F 2-1 F東京

横浜M 3-0 京都

新潟 0-0 大宮

磐田 3-2 千葉

広島 1-0 鹿島

大分 2-1 名古屋

山形 1-1 G大阪

浦和 0-1 清水

柏 0-1 神戸


徳島 6-0 愛媛

仙台 3-2 熊本

水戸 3-1 栃木

草津 1-3 鳥栖

東京V 3-0 岐阜

富山 1-0 湘南

C大阪 3-0 札幌

甲府 2-0 横浜F

福岡 0-0 岡山


遅くなってすみません




もう明日はJ2の試合があるっていうこの日になってしまいました




まずは、J1の鹿島から




今は、今シーズン1番の踏ん張りどころだと思います




1勝出来ればまた波に乗れると信じてます




次の大分戦まで時間があるので気持ちをリセットして




リフレッシュして臨んで欲しいです




JOMO杯出る6人はケガだけ気をつけて欲しいです




U-20に召集されてる大迫&當間もガンバレー




他会場は、まず多摩川クラシコはまた盛り上がったみたいですね~




新潟は引き分けが多いような気がします




ジュビロは周りにもグノ効果が出てるような気がします




そして、大分VS名古屋




ドラマは後半ロスタイムですね~




ピクシーはホラー映画を見ているようだったと言った




大逆転劇




新監督のサッカーが浸透していてフェルナンジーニョもフィットしてるので




次の鹿島VS大分は怖いですね~




浦和は、連敗してますね~




ナビスコと同じ相手にまた負けましたね




順位は、1位鹿島と2位川崎の差が8に縮まり




レッズが4位転落で清水が5位浮上




最下位の大分が上との勝ち点差を縮めました




続いてJ2




岐阜は負けてしまい連勝が4で止まってしまいました




今年は普通にアウェーで弱いみたいです




でも、ホーム無敗記録は続いています




明日はホーム栃木戦




また長良川劇場が開かれます




順位が下のチームに負けられません




他会場を見てみると




四国ダービーは徳島の圧勝




愛媛は本当に勝てませんね




ケガ人が多いみたいです




セレッソ、甲府、仙台が勝つ中




湘南が負けて




甲府が2位に浮上




湘南が昇格圏外の4位に後退




ここからはサッカーニュース




Jリーグは4日、日韓オールスター戦、JOMOカップ(8日、韓国・仁川ワールドカップ競技場)のJリーグ選抜のうち、DF闘莉王とMF山田直輝(ともに浦和)がけがのため出場を辞退し、代わりにDF槇野智章(広島)、MF谷口博之(川崎)を選出したと発表した。
 韓国Kリーグ選抜もけがなどで5人が入れ替わり、新たに韓国代表FWの李東国(全北現代)らがメンバー入りした。 


サッカーJ1大分の本拠地・九州石油ドーム(大分市)の芝の状態が悪く、大分県が芝を全面張り替えることになったと4日、Jリーグが明らかにした。対戦相手から「けが人が出ている」などと苦情が寄せられていた。
 同競技場は構造上の問題で日照が不足するなど芝の根付きが悪く、リーグは5月28日にクラブに改善を勧告。8月24日の神戸戦と9月13日の磐田戦は大分市営陸上競技場に会場を変更する予定だった。8月20日までに張り替え、リーグが状態を確認して実施するかどうかを決める。
 九州石油ドームでは、10月14日に日本代表の強化試合トーゴ代表戦が予定されている。【江連能弘】

さすがに張り替えしないとダメでしょう




良くなることを願います




次も大分の話題


大分は3日、FWウェズレイ(37)が現役を引退すると発表した。度重なる負傷と、家族の事情が引退の理由という。ウェズレイはクラブを通じて「きょう引退を決意した。大分では素晴らしい思い出をつくることができた。指導者になっても大分に戻ってきたい」とコメントを発表した。名古屋、広島、大分でプレーしJ通算217試合に出場しで外国人歴代最多の124得点。当面は大分で負傷の治療に専念し、その後ブラジルに帰国する。


まぁ、年齢の問題もあるでしょう




J1名古屋は3日、浦和の元日本代表MF三都主アレサンドロ(32)の、完全移籍での獲得を発表した。5日にチームに合流し、15日の川崎戦(瑞穂)から出場可能になる見込み。三都主は「期待に応えられるようにがんばります」とコメントした。

闘莉王は大激怒らしいですね




続いて海外の話題



昨季2部で優勝し、1部に復帰したVVVフェンロの日本代表MF本田圭佑(23)が、今季開幕戦となるPSVアイントホーフェン戦で、1ゴール1アシストの活躍。リーグ優勝21度を誇る強豪相手のアウェー戦で、3-3のドローに持ち込む好発進に貢献した。
 試合直後のTV番組で、VVVのファンダイク監督が「アフェライが去ったら、本田はPSVに行くだろう」と発言。イングランドプレミアリーグ・アーセナルへの移籍が浮上しているPSVの司令塔に代わる可能性を明らかにした。もっとも、「PSV戦の活躍で移籍金は2000万ユーロ(約26億円)に倍増した」とジョークも。

開幕戦からすごい活躍してますね




監督はどこまで本気なんでしょうか?




スペインリーグ・エスパニョールの日本代表MF中村俊輔(31)が2日(日本時間3日早朝)、新本拠地コルネリャのお披露目となる親善試合・リバプール(イングランド)戦に左MFで先発。先制アシストを決めた。ホームデビュー戦で昨季プレミア2位の強豪を3-0で蹴散らし、満員の4万観衆、そして欧州に存在感を示した。
 真新しいスタジアムに、日本のファンタジスタを祝福する花火が打ち上がった。4万観衆が集まった新ホーム競技場・コルネリャのオープニング試合。俊輔は“デビュー戦”で、スターたる理由を証明した。
 「シュートか裏へのパスか迷ったけど、一か八かで抜けてくれと強いパスを出した。いいアシストになった」
 笑顔で振り返るのは前半20分だ。自らのアーリークロスのクリアを、ノートラップでスルーパス。相手DF2人の間を通し、スペイン代表MFルイス・ガルシアの先制点につなげた。前半41分には、元同国代表FWタムードに40メートルのロングパス。疲れも考慮されて前半だけで退いたが、俊輔がボールを持つたびにスタンドはどよめいた。
 昨季イングランド2位の強豪を圧倒し、3-0の快勝。練習試合や戦術練習と異なり、左MFでの出場に、「ちょっとビックリした」と苦笑いしたが、「きょうは高いレベルの相手で、少し力を上げてできた。最初の試合で勝てたのは良かった。やっていて楽しかった」と手応えを口にした。
 周囲も舌を巻いた。ポチェッティーノ監督は「ナカはいい仕事をした。非常に満足」とニヤリ。リバプールの名将ベニテス監督も「彼はとても良かった。しかし、それは前から知っていたこと」。3日付スペイン紙も紙面を大きく割き、マルカは「ナカムラは別格」、エルムンドは「先制点を導いたパスは非常に質が高かった」などと絶賛した。
 「これまで長かった…」。1万人を集めた入団発表から20日。俊輔はホッとため息をつくと、すぐ「まだ(開幕まで)1カ月もある。この結果がどうこうじゃなく、引き出しを増やして、肉体的にも精神的にも上げていきたい」と前を向いた。日に日に大きくなる期待とプレッシャーの中、『ヌメロ・シエテ(背番号7)』は走り続ける。

本当は2アシストでしたが…




すぽるとで見ましたがあれはオフサイドじゃない




この試合でアシストしたのはさすがですね



ホーム開幕戦のレアルマドリー戦で大活躍して欲しいです




長くなりました




でわww


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