鹿島の日本代表候補FW興梠慎三(22)が、右胸肋(ろく)軟骨損傷の疑いがあることが20日、分かった。1-1のドローに終わった19日のACL上海申花戦(上海)で相手選手に乗られ負傷したもので、チームドクターが所見として明かした。
 興梠はこの日、チームとともに上海から帰国。21日に都内の病院で精密検査を受けるが、日本代表のキリン杯(27~31日)招集は難しい状況となった。鹿島サイドに日本代表スタッフから状態を問う電話が入るなど、招集を考えていた岡田監督にとっても誤算。「試合でぶつかった時にバキって音がした。今でもせきやくしゃみでも痛い」と興梠は話した。



最悪全治3週間らしいです




ケガしなかったら絶対に呼ばれてただろうな~




残念です(。>0<。)