今、無事に帰ってきました~
日帰り東京一人旅
それではレポ始めま~す
まず衣装は、千秋は公式サイト等を見てください(。-人-。)
晃一は同じような袴姿で、里穂が巫女で、愛実が忍者で
勇気が着物で、望が簡単に言えばBLECHの一護の格好
舞台の中央には当然でかいスクリーンが置いてあります
最初に千秋が楽屋前からご挨拶をと愛実と勇気が楽屋の中にいる千秋を呼びます
出てきた千秋を勇気は前へ前へと押しやって最後は横に出してスクリーンを飛び出して舞台に登場!
この時は普通の服装です
そして物語のスタート
設定:レイシー城の若である千秋、そのお供の晃一、その城を守る忍者の愛実、侍の勇気、里穂と望はおいおい書きます
千秋と晃一は3年間の修行を終えて(本当は遊んでただけ)最後に9×9を倒して城に帰ろうと目論見ます
(ここからしばらくスクリーン)
攻めにこられた9×9は今日は3組目だといってあまり相手にしてないようですが闘いになります
ここで何故かRPGの戦闘画面風になります
千秋と晃一のレベルが低過ぎて笑われてしまいます(僕は千秋と晃一の体力が少し下がっていたのが気になった)
勝負にならないので手土産を持たせようと9×9は「思い出の冠」(これはかぶらせた人の過去が見える物)を出します
これはもともとレイシー城にあったものでゴミに捨てられていた所を9×9が拾ったということです
9×9は私に触れたら冠をやると言い出します
千秋が触れようとすると魔法を使って移動します
終いには画面外(舞台上)に移動します。しかしこれでは冠が無防備で千秋はあっさり冠をゲット
9×9はしばらく気づかずに一人で話しています
9×9はその後千秋たちを追いかけます
場面は変わって、レイシー城内では家老たち(陽季想さん、松井真城さん)が若から手紙が来たと騒いでいます
そこへ遅れてやってきたもう1人(伊智生士冶さん)が会場の皆さんに挨拶します
他の二人は壁と思っているのがおもしろい
伊智さんが千秋が9×9から手土産を持って帰ってくると騒ぎます
ここで望月(望)が登場して、もしやそれは「思い出の冠」ではないかと騒ぎます
そして幻庵様(里穂)を呼びます(里穂はスクリーンの上から登場して上にいる状態で芝居してます)
もしやこれを仕向けたのは勇気ではないかと疑い愛実に勇気の抹殺命令を出します(勇気には前科がある様子)
場面は変わって、9×9は追いかけてる途中でヤンバルクイナやクワガタを発見
虫取りアミでクワガタをゲットします(結局虫取りアミではゲットできずに魔法でゲット)
つがいだったためにその場で結婚式(神父は9×9)
クワノスケとクワ子と名づけます
しかし、クワ子がいなくなり探していたらクワノスケが愛実に踏み潰されて殺されてしまいます
9×9はしゃがんで悲しんでいますが、愛実と勇気は言い争って殺陣を繰り広げています
クワノスケを殺した愛実を追い払った9×9と勇気が愛実の事を言っている台詞がかみ合っているようでかみあっていないような感じがおもしろかった
疲れてきたのでここらへんからアバウトに書いていきます
千秋達は途中で愛実を発見します。そこで愛実は勇気は死んだと言います(勇気の秘密を明かさないため)
しかし、その直後に勇気は反対側から歌を歌って登場
結局4人で城へ向かう事に…
城に帰ってきた千秋達は家老たちと喜び合いますが、追いついた9×9によって陽季想さん以外は
金縛りの術にかけられてしまいます。逃げ延びた陽季想さんですが、9×9に斬られそうになります
そこへクワ子が陽季想さんの頭に止まって二人(?)は結婚させられてしまいます
それからずっとクワ子は陽季想さんの肩に
結局陽季想さんも金縛りにかけられて、9×9はおもしろそうだから
思い出の冠で3年前を見てみることに
後編へ続く(実際は休憩無しです)