写真を撮るのが好きで、実家に帰ってきてから結構撮ってました。




その写真をたま~に載せます。





今日はその第1弾。





チャーハンの作り方

夕陽を見ると、「お疲れ様!」って言われてるような気がして

今日1日頑張ったなぁ!って思います^^




最近見るようになりました。



夏目友人帳はアツいね!


チャーハンの作り方

近くに筆ペンがあったので書いてみました。



そしてにゃんこ先生。初書きにしては・・・でしょう(笑)


チャーハンの作り方



なんやかんや3期に突入!リアルタイムではもぅ4期みたぃ。

毎回感動しっぱなしだぁーT_T

年を重ねるにつれてだんだん涙もろくなってきた気がします。



先日友人宅でマクロスFの劇場版を見て、マクロス熱が急上昇したので

その流れで書いてみました。


チャーハンの作り方

じっくり見るとヘタレな絵なので遠目で見てね(笑)



チャーハンの作り方

色をつけました。

本当は色鉛筆あればカラーでいきたかったんだけど、無くて(ノω・`)

下書き段階で書き忘れたので、完成版には後ろにリボンついてます。

あと、原画(?)には星のついたネックレスがあるんですが、これは手書きで表現できるものではないと思ったので書くの諦めましたw

この髪、書いてて挫折しそうになりました(笑)




チャーハンの作り方
流れで書きました。

きっと夏目も見てたから鬼を書いたのかなと思います。

その時の気分でサササッと。



久しぶりに絵を描いたな♪

これだけ集中すると、完成したときの達成感はすごぃ☆

この達成感目指して書いてるところもあります。



趣味の範囲だからヘタなのはお気になさらず~♪笑



集英社文庫

『終末のフール』


伊坂幸太郎




「苗場君ってさ、明日死ぬって言われたらどうする?」俳優は脈絡もなく、そんな質問をしていた。

「変わりませんよ」苗場山の答えはそっけなかった。

「変わらないって、どうすんの?」

「ぼくにできるのは、ローキックと左フックしかないですから」

「それって練習の話でしょ? とうかさ、明日死ぬのに、そんなことするわけ」可笑しいなぁ、と俳優は笑ったようだ。

「明日死ぬとしたら、生き方が変わるんですか?」文字だから想像するほかないけれど、苗場さんの口調は丁寧だったに違いない。

「あなたの今の生き方は、どれくらい生きるつもりの生き方なんですか?」