6月末には大きな揺れが
日本🇯🇵各地を襲った。
6月25日には
朝7:30に
岩手県沖・青森で6強。
翌
6月26日には
夜22:29
山梨県東部・富士五湖で6弱。
岩手県沖や青森では
揺れが
しばらく続いている。
富士五湖での揺れは、
誰もが
富士山の大規模噴火の恐れを
瞬間的に想像したのでは
ないでしょうか。
沿岸部では津波への警戒、
都市部でも
長周期地震動、
都市部
直下型地震では
帰宅難民だけでなく
人口密集地域に
甚大な被害が出ると
予想されている。
そして
富士山が大規模噴火した場合、
噴煙、火山灰が舞い
それに伴う、
停電や通信障害、
呼吸器や目への疾患・・・
風向き、気流によって
広範囲に及ぶとされる
火山灰の被害は
懸念されることが多い。
いつ起きるか分からないことで
不安が尽きない。
ただ、
必ず来ると予測される
大地震には
常に警戒し
備えておかなければならない。



