11/21 ディスパニ初ワンマン @赤坂BLITZ 【前半】
みなさまお勤めご苦労様です。
THIS IS スタッフ、ハタノです。
終わりましたね、ブリッツ。
THIS IS PANIC初ワンマン@赤坂ブリッツ。
もうね、最高でしたね。
ステージを見ていて、メンバーがすごくすごくたのしそうで…!
どれだけ練習したのかなぁとかどれだけしんどかったのかなぁとかそういう感傷をふっとばして、
120%こちらまで楽しい気分にさせてくれました!
そして客席を見れば、ディスパニが愛されているなぁ、たくさんのひとに支えられているなあということを肌の毛穴という毛穴からビリビリと実感いたしました。
最高の一日でした。
今回はカメラマンのヤスさんとクドウさんにライブ写真を撮っていただきました!
…どれもこれもエモいお写真ばかりなのです。
THIS IS 写真館にはもう早々とアップされているのですが
せっかくですからTHIS IS 写真館に載せきれなかったお写真たちをこちらに掲載しようと…!
なんというか流れ上、多少の重複はありますが、
それは2回載せてしまうほどに見てほしい写真ということでご容赦下さい。(もちろん全部何度も載せたいほどにすばらしい!)
ライブレポートは、
…果たしていつもの私の文章がライブレポートと呼べるのかは甚だ疑問ではありますが、
いろいろと外のお仕事があってライブを半分も見られなかったので、
今回はほとんどお写真とセットリストのみで書かせていただきます。
でも本当にお写真がすばらしいので、思い出させるもの、伝わるものがちゃんとあると思います。
でもでも、ことばのライブレポートも後日別のスタッフが書いてくれると思いますので、
恐れ入りますがそちらも読んでいただけると嬉しいです!!!
はい!長くなりました!
写真を上げすぎたので、電波状況のわるいところでは見にくいかもしれません!ご了承下さい!
それでは!ドウゾ!!!!!

本番前。ステージ裏にて。

巨大スクリーンでのオープニング動画!

からの…登場!!!
1. 「愛してる」って言って


2. 恋のリーサルウエポン








3. Jump Up !!




4. 大学生の実情


ここ見られなかったのですが、かなりよかったらしいですね…!
曲・フリ・ステージセットがビシっとハマったようです!!

「間違いなくケンジのハイライト」と関係者の方に言っていただけるほど、
ケンジさんが輝いていたようです!




5. Burning Birds
これがずっと告知していた、なかよしバンドマン大集合!集団コント+ダンスです!
ちゃんとウエダさんが台本までつくったそうです。
おそろいの「焼鳥」Tシャツで登場!(ちなみに物販でも12枚限定で販売しました)
ウエダママと「神田川」を弾き語るいのちくの松尾さん。

まん中で酔いつぶれているのはsorrys!のテッペイさんです。赤いからすぐわかりますね。

このコントにはリハーサルでも時間をいちばんかけてました…!すごい揃ってる…!

6. 人生ゲーム Remix







もはや芸術です…!

7. 謎のナチュラルハイ






ここでスクリーンに
「これからTHIS IS PANICは16分間のステージチェンジに入ります」と表示され、
「情熱大陸」を模した動画が流れだしました。
これも、とても、おもしろかったです…!
ドヤ顔でインタビューに答えるウエダ(常に半笑い)
ドヤ顔でインタビューに答えるマツザカ(常にサングラス)
なぜかトイレでパンツ一丁でインタビューにギャグで答えるケンジ(「赤坂プリッツ!」)

そのころのステージ裏。






(動画)
ウエダ「俺らが楽器もったら鬼に…??」
マツザカ『ヒュ~(口笛)』
ケンジ「カナボーウ!」
ウエダ「オ・ニ・ニ??」
ふたり「カナボーウ!!!」
動画終わりでバンドセット開始…!と思いきや、
ウエダ「ケンジ、ビートカモン。」
ケンジ「ドンナビート??」
ウエダ「エイトビート」
ケンジ「1・2・3・4 ドンツタッツドンツタッツ…(ケンジの口ビート)」
ウエダ「ドュドュドュドュ…」(口ベース)
マツザカ「ジャジャっジャジャジャジャジャジャ」(口ギター)
ウエダ「オニニ?」
ふたり「カナーボジャジャボーウジャ」(タイミング合わず!メンバー爆笑)
ちょっとことばじゃうまく伝わらないでしょうか…。
ここの流れがとってもおもしろかったので、どこかで見れて聞けるようになるといいなぁ。
…このあとちゃんと楽器弾きます。
8. モヤトリアム
9. 夏のシナリオ
10. ラストダンス
11. seasons

マツザカ


ベースを下げながらマイクに向かってシャウトするマツザカさん、とてもエモいのです…!



ケンジ


夏のシナリオ終わりのMCで
マツザカ「なんとですね、ワタナベケンジ泣いております」
ウエダ「え?ケンジドラムたたきながら泣いてんの?」
とふたりに泣いていることを指摘されてしまったケンジさん。
「いや、すごいいい光景で…」と答えてました…。
素直に良いことを言ってくれますね。

ウエダ


MCで、「やればできる」ということを熱弁していました…!
「ラストダンス」ではスクリーンにタカキHDRが登場…!
だんだんソファーに寝そべった透けでてくるような映像だったのですが、すっかり現われて動き出したときには会場から歓声があがっていました!
金・銀・青の全身タイツに身を包んだタカキHDRが3人も現われて、あのダンスを踊っていました…!!

12. WARNING
最上にエモかったです。










何度もステージから落ちる

はい上がる






ブリッツで、ジャージからはみパンして倒れる人もあまりいないとおもいますし、
それであんなにエモいひともいないですよね





全部上げようとしたらですね、
制限文字数を超えているそうで公開できませんでしたね。。
2つに分けますね。。
後半もよろしくお願いいたします。。
THIS IS スタッフ、ハタノです。
終わりましたね、ブリッツ。
THIS IS PANIC初ワンマン@赤坂ブリッツ。
もうね、最高でしたね。
ステージを見ていて、メンバーがすごくすごくたのしそうで…!
どれだけ練習したのかなぁとかどれだけしんどかったのかなぁとかそういう感傷をふっとばして、
120%こちらまで楽しい気分にさせてくれました!
そして客席を見れば、ディスパニが愛されているなぁ、たくさんのひとに支えられているなあということを肌の毛穴という毛穴からビリビリと実感いたしました。
最高の一日でした。
今回はカメラマンのヤスさんとクドウさんにライブ写真を撮っていただきました!
…どれもこれもエモいお写真ばかりなのです。
THIS IS 写真館にはもう早々とアップされているのですが
せっかくですからTHIS IS 写真館に載せきれなかったお写真たちをこちらに掲載しようと…!
なんというか流れ上、多少の重複はありますが、
それは2回載せてしまうほどに見てほしい写真ということでご容赦下さい。(もちろん全部何度も載せたいほどにすばらしい!)
ライブレポートは、
…果たしていつもの私の文章がライブレポートと呼べるのかは甚だ疑問ではありますが、
いろいろと外のお仕事があってライブを半分も見られなかったので、
今回はほとんどお写真とセットリストのみで書かせていただきます。
でも本当にお写真がすばらしいので、思い出させるもの、伝わるものがちゃんとあると思います。
でもでも、ことばのライブレポートも後日別のスタッフが書いてくれると思いますので、
恐れ入りますがそちらも読んでいただけると嬉しいです!!!
はい!長くなりました!
写真を上げすぎたので、電波状況のわるいところでは見にくいかもしれません!ご了承下さい!
それでは!ドウゾ!!!!!

本番前。ステージ裏にて。

巨大スクリーンでのオープニング動画!

からの…登場!!!
1. 「愛してる」って言って


2. 恋のリーサルウエポン








3. Jump Up !!




4. 大学生の実情


ここ見られなかったのですが、かなりよかったらしいですね…!
曲・フリ・ステージセットがビシっとハマったようです!!

「間違いなくケンジのハイライト」と関係者の方に言っていただけるほど、
ケンジさんが輝いていたようです!




5. Burning Birds
これがずっと告知していた、なかよしバンドマン大集合!集団コント+ダンスです!
ちゃんとウエダさんが台本までつくったそうです。
おそろいの「焼鳥」Tシャツで登場!(ちなみに物販でも12枚限定で販売しました)
ウエダママと「神田川」を弾き語るいのちくの松尾さん。

まん中で酔いつぶれているのはsorrys!のテッペイさんです。赤いからすぐわかりますね。

このコントにはリハーサルでも時間をいちばんかけてました…!すごい揃ってる…!

6. 人生ゲーム Remix







もはや芸術です…!

7. 謎のナチュラルハイ






ここでスクリーンに
「これからTHIS IS PANICは16分間のステージチェンジに入ります」と表示され、
「情熱大陸」を模した動画が流れだしました。
これも、とても、おもしろかったです…!
ドヤ顔でインタビューに答えるウエダ(常に半笑い)
ドヤ顔でインタビューに答えるマツザカ(常にサングラス)
なぜかトイレでパンツ一丁でインタビューにギャグで答えるケンジ(「赤坂プリッツ!」)

そのころのステージ裏。






(動画)
ウエダ「俺らが楽器もったら鬼に…??」
マツザカ『ヒュ~(口笛)』
ケンジ「カナボーウ!」
ウエダ「オ・ニ・ニ??」
ふたり「カナボーウ!!!」
動画終わりでバンドセット開始…!と思いきや、
ウエダ「ケンジ、ビートカモン。」
ケンジ「ドンナビート??」
ウエダ「エイトビート」
ケンジ「1・2・3・4 ドンツタッツドンツタッツ…(ケンジの口ビート)」
ウエダ「ドュドュドュドュ…」(口ベース)
マツザカ「ジャジャっジャジャジャジャジャジャ」(口ギター)
ウエダ「オニニ?」
ふたり「カナーボジャジャボーウジャ」(タイミング合わず!メンバー爆笑)
ちょっとことばじゃうまく伝わらないでしょうか…。
ここの流れがとってもおもしろかったので、どこかで見れて聞けるようになるといいなぁ。
…このあとちゃんと楽器弾きます。
8. モヤトリアム
9. 夏のシナリオ
10. ラストダンス
11. seasons

マツザカ


ベースを下げながらマイクに向かってシャウトするマツザカさん、とてもエモいのです…!



ケンジ


夏のシナリオ終わりのMCで
マツザカ「なんとですね、ワタナベケンジ泣いております」
ウエダ「え?ケンジドラムたたきながら泣いてんの?」
とふたりに泣いていることを指摘されてしまったケンジさん。
「いや、すごいいい光景で…」と答えてました…。
素直に良いことを言ってくれますね。

ウエダ


MCで、「やればできる」ということを熱弁していました…!
「ラストダンス」ではスクリーンにタカキHDRが登場…!
だんだんソファーに寝そべった透けでてくるような映像だったのですが、すっかり現われて動き出したときには会場から歓声があがっていました!
金・銀・青の全身タイツに身を包んだタカキHDRが3人も現われて、あのダンスを踊っていました…!!

12. WARNING
最上にエモかったです。










何度もステージから落ちる

はい上がる






ブリッツで、ジャージからはみパンして倒れる人もあまりいないとおもいますし、
それであんなにエモいひともいないですよね





全部上げようとしたらですね、
制限文字数を超えているそうで公開できませんでしたね。。
2つに分けますね。。
後半もよろしくお願いいたします。。