僕の漫才クラシック② | THIS IS ブログ

僕の漫才クラシック②

どーも、タカキHDRです。


今日は、前々回に引き続き僕の漫才クラシックを紹介しようと思います。
はて、漫才クラシックとはという方は4/11のブログを見ていただけたら
ご理解いただけること思います。


そんな事めんどくさいとう方のために軽く説明しましょう。
「クラシック」音楽ジャンルでバッハやベートベンのような交響曲の類をさす事が
ありますが、この場合は名盤という意味で使っています。簡単にいえば名作ですね。
未来に語り継がれるべき作品です。
つまり漫才クラシックとは、僕の独断と偏見で決められた、未来に語り継がれるべきだという名作漫才の事をいいます。


そんな、どうでもいい前置きは、もうこの辺にしていきましょう。

http://youtu.be/r5mYOgsdmuE


はい、皆さんご存知、POISON GIRL BANDです。
僕は勝手にですが、ダウンタウンの次のスターだと思っています。
それは、漫才自体がローだからなんとなくダウンタウンの漫才に似ているとか、決してそんな雰囲気とか曖昧なことですまされるような事ではありません。もう、漫才というのを耕し尽くされた畑を0年代という近代で、今までにない形を導入したからなんですね。
もう、こんな事いいだすと終わりが見えないくらい書けちゃうんですけど、考察好きのただのお笑い好きになっちゃってしょうがないんですけど。僕はコント漫才というのは
ダウンタウンの発明だと思ってるんです。勿論、ダウンタウンの漫才ですらリアルタイムで体感していない僕が、その前の時代も含めて判断するのは無理なのですが。


そのコント漫才とまったく違う事をしてると思ってるんです。あんまり言い出すと、どうでもいいことまで書きそうでやめにしますが。



てか、何がいいたいって、このネタとびっきり面白いよって事です。
それでは、また来週。ばいなら。