僕の漫才クラシック
どーも、こんばんわ。私がタカキHDRです。
知ってる方は、もしかしたらいるかも知れませんが
私、タカキHDRは本名:高木慎平を名乗り、お笑いコンビ:忍ケンタウロス(しのびけんたうろす)として活動しております。
ネタ見せとかうけてるんですけどね。
そうです、ネタです。ネタ。何年か周期でお笑いブームというのは来るようで
今、このブログを読んでる方だと一回くらいお笑いブームというのをタイムリーというか
思春期のリアルタイムに体験してると思います。そのリアルタイムに体験したお笑いブームというのが、僕の中では中学生の時にみたM-1なんですよね。
「M-1グランプリ」
ゼロ年代の後半は年末の国民的番組でしたよね。視聴率という尺度でも超人気番組でしたね。10年間という長さでフィナーレを迎えましたが、その10年間のネタすべてが本当に僕の心を訳なのです。そしてさらに、その中でも特に僕の心を躍らせたネタがあるわけで
僕はそれを名盤という意味の「クラシック」とい名の言葉で形容してるんです。
そうです、タイトルにもある「漫才クラッシク」です。
今週は、その僕の漫才クラッシクを皆さんに紹介しようと思います。
M-1という一大年末番組で放送されたネタなので、皆さんも勿論ご存じでしょうが
久しぶりに見ていただいて感慨深い気持ちになって頂ければ幸いなわけです。
行きましょう。僕の漫才クラッシク。
これです
「笑い飯の奈良県立歴史民俗博物館」
説明不用。不朽の名作ですね。もはやジブリです。
マキタスポーツさんのpodcastで、どなたかが言われていましたが
「笑い飯が世に出てきたのをリアルタイムで見てきたという事に、変なプライドにすら感じる」と。これなんか、わかるんですよね。僕も。本当にどうでもいいことなんですけど。
恥ずかしいですよね、こういうの。でも、ふと我にかえると漫才クラッシックて言ってる事自体かなり恥ずかしいんですけどね。
さてさて、お楽しみ頂けたでしょうか?僕の漫才クラッシック。
皆さんにも心の中にあると思います、それぞれの漫才クラッシク。
もしあったら、僕に教えてください。知りたいのです、あなたの心の残った名盤たちを。
それでは、また来週~。
知ってる方は、もしかしたらいるかも知れませんが
私、タカキHDRは本名:高木慎平を名乗り、お笑いコンビ:忍ケンタウロス(しのびけんたうろす)として活動しております。
ネタ見せとかうけてるんですけどね。
そうです、ネタです。ネタ。何年か周期でお笑いブームというのは来るようで
今、このブログを読んでる方だと一回くらいお笑いブームというのをタイムリーというか
思春期のリアルタイムに体験してると思います。そのリアルタイムに体験したお笑いブームというのが、僕の中では中学生の時にみたM-1なんですよね。
「M-1グランプリ」
ゼロ年代の後半は年末の国民的番組でしたよね。視聴率という尺度でも超人気番組でしたね。10年間という長さでフィナーレを迎えましたが、その10年間のネタすべてが本当に僕の心を訳なのです。そしてさらに、その中でも特に僕の心を躍らせたネタがあるわけで
僕はそれを名盤という意味の「クラシック」とい名の言葉で形容してるんです。
そうです、タイトルにもある「漫才クラッシク」です。
今週は、その僕の漫才クラッシクを皆さんに紹介しようと思います。
M-1という一大年末番組で放送されたネタなので、皆さんも勿論ご存じでしょうが
久しぶりに見ていただいて感慨深い気持ちになって頂ければ幸いなわけです。
行きましょう。僕の漫才クラッシク。
これです
「笑い飯の奈良県立歴史民俗博物館」
説明不用。不朽の名作ですね。もはやジブリです。
マキタスポーツさんのpodcastで、どなたかが言われていましたが
「笑い飯が世に出てきたのをリアルタイムで見てきたという事に、変なプライドにすら感じる」と。これなんか、わかるんですよね。僕も。本当にどうでもいいことなんですけど。
恥ずかしいですよね、こういうの。でも、ふと我にかえると漫才クラッシックて言ってる事自体かなり恥ずかしいんですけどね。
さてさて、お楽しみ頂けたでしょうか?僕の漫才クラッシック。
皆さんにも心の中にあると思います、それぞれの漫才クラッシク。
もしあったら、僕に教えてください。知りたいのです、あなたの心の残った名盤たちを。
それでは、また来週~。