カーディガンについて
『パイオツカイデー』
今更と思う人もいるかもしれないが
僕はこの言葉が大好きだ
わからりやすくすると
巨乳だ

勘違いしないでほしいのだが
巨乳が好きなわけではない
間違ってほしくないのは
巨乳は好きであるという事だ
では
『パイオツカイデー』
の何が僕を魅了するのか
そう
それは、そのゲスさなのだ
『パイオツカイデー』の生みの親は
誰なんだろうか??
業界人なのか?
とんねるずなのか??
はたまた一般人か???
我こそはという人がいれならば
お会いしたい
『パイオツカイデー』が
この世界で生をうけた時
その出産に立ち会えた人はどれだけの多幸感だっただろか

僕の予想では
六本木のキャバレークラブか何かの出身だと思っている
『パイオツカイデー』
いくつなのかもわからない
ただ一つ言えるのは
僕たちの汚ない部分を
それでいいんだよと言ってくれる存在
自らがゲスであることで
周りがゲスであることに
赦しをくれる
イエス・キリストのような存在であるということ
こんなに素晴らしいものなはずなのに
なぜか僕は
『パイオツカイデー』
と人前でいえないのだ
だから
ここTHIS IS ブログという場をかりて
初めて人前で
そう
ありがとう
これを機に
自分に素直になれそうです
タカキPOKDヒデル