いつも読んで下さりありがとうございます。
感謝しています。
この世に起きる出来事や現象自体には、
「幸も不幸も良いも悪いも」ないのですが・・・
それを受け入れられないときに
人はそれを「問題や不幸」として感じます。
他人や物事が思い通りにならないとき、悩みや苦しみになるのです。
これまでの人生を振り返ってみて、
ずっと・・受け入れられず、もがいて苦しんできました。
だから、、
逆に受け入れることができたら、それは問題ではなくなり、
悩みや苦しみを抱えることもなくなります。
それが問題と感じなければ、幸せを感じることもできます。
外的な状況や状態に関係なく、自分がそれを受け入れることが
できさえすれば、誰もがその瞬間に幸せになれるということです。
なかなかそうは言っても、簡単にできるものではありませんが・・
人間の心理構造は「受け入れている時に」
幸せを感じるようになっているらしいです。
だから、幸せになりたければ「受け入れる」ことが
自分にとって、「得」のようです。
最後まで読んで下さりありがとうございます。
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