息子を保育園に送って帰宅後、

買ってきたご飯を食べて

ソファーで布団にくるまりながら

八木さやちゃんの自分ビジネス講座DVDを見ていたら

・・・・そのまま寝てしまいました。笑

 

 

 


 

今日は朝ちょっと早めに起きてしまったので

(とは言っても6時ごろですが!大して早くもないw)

寝足りなかったのかもな〜。

それにしてもご飯も作らずに

好きな時に好きなだけ昼寝できる環境って良いですね。

 

 

 

 

4歳の子供がいながら

好きな時間に好きなことができるのは

自分ビジネスを選んだから。

 

 

 

 

こういう時は自分ビジネスして

本当に良かったと思う。

眠いのに何かしなきゃいけないなんて

めちゃくちゃ嫌だもん。w

 

 

 


 

でもわたし昼寝あんまり好きじゃないんです。

だって、起きた時ダルいんだもん!!w

ついでに言えば誰かに起こされるのも大嫌い。

目覚ましで決まった時間に起きるのも嫌い♡

 

 

 

 

だから、もう20年以上

アラームセットしてません。

起きたい時に起きてます。

 

 

 

 

(そのぶん息子が産まれて

夜中に起こされるのはツラかったー!!)

 

 

 

 

自由が好きで

自由じゃなくちゃ無理で

社会に適合しようとしても無理だった。

(適合しようとすらしてなかったかも?)

 

 

 

 

だからこそ

自分に自由に生きるのを

許して、許して、許してきたつもり。

 

 

 

 

それでもまだまだ自由になれるって思ってます。

だから、まだまだ自分を許してない部分を見つけて

まだまだ許して、許して、許していくつもりです。

 

 

 

 

これからどうなるのか楽しみだな。

 

 

 

毎年あげていた

母の日のプレゼントをあげるの、やめました。

理由は、あげたくないからです。

 

 

 

 

ネガティブ発言しますので

閲覧注意でお願いします。

 

 

 

 

毎年5月が近づくとそこらじゅうに溢れる

「母の日ドキドキギフトを贈りましょうドキドキ」ってやつ・・・

 

 

 

 

ぶっちゃけますがわたし、

あれをみて憂鬱で仕方なかったんです。

 

 

 

 

「あー・・・母の日か・・・」

「なんかあげなきゃ・・・・」

「面倒くさい・・・」

「何あげればいいのかな・・・」

「まあ結局あげても一緒だしな・・・・」

「あー・・・・・あげたくない。」

 

 

 

 

本音を言うならばあげたくなかった。

 

 




 




 

これまで母にプレゼントは何十回としてきました。

でも、なんか気持ちよくなかったのです。

本来プレゼントは贈った人が気持ちの良いものであるはず。

なのに、母へのプレゼントは

こちらが嬉しい気分になったことがない。

何か、もや〜っとするだけ。

 

 

 

 

心のことを学ぶに従って

その「もや〜っ」を無視できなくなりました。

 

純粋に「あげたい」って気持ちはなくて

「あげなきゃ」っていう義務感でしかないな、

って思ったからです。

 

 

 

 

ちなみにそう思うようになった

「きっかけ」みたいなのはいくつかあります。

これを言うと愚痴みたくなるけど

母が「悪い」と言ってるわけではないです。

 

 

 

 

何をあげても同じ反応で

その場では喜ぶフリはするけど

後から感想をくれたことはない。

あげたものが後から母が嫌いなものだったと知ったこともあった。

妹のプレゼントに文句言ってるのを見たこともあった。

産後2週間でわたしが外にも出られなかった時に

母の日のプレゼントがなかったからって影で文句を言ってたこともあった。

 

 

 

 

そういうのが積み重なって

母はプレゼントそのものや

あげたいと思う人の気持ちを

純粋に喜んでくれていると

思えなくなってしまったからです。

 

 

 

 

相手が喜んでくれないのなら

形式だけの物はあげたくないと思ったからです。

 



 

 

(母の日に息子が初めて書いた「パパ」笑い泣き)

 





「母親には感謝しなきゃいけない」

「親孝行しなきゃいけない」

「母親を大事にできない人は幼稚でダサい。」

「だから母の日は何かプレゼントしなくてはならない」

 

 

 

わたしにはそんな思い込みがありました。

だから、この頭の声に従っていました。

(ハピちゃんでいうエゴキンマン、さきこさんでいう低脳ゴッド、かな?)

 

 

 

 

今までうるさい思考に支配され

本音に反して行動してたので

まずはこいつを黙らせました。

 

 

 

 

そして、

母の日のプレゼントを止めました。

ドキドキしました。

罪悪感を感じました。

でも解放感も同時に感じました。

 

 

 

 

そして、思いました。

本当は母を大事にしたいし喜ばせたい。

 

 

 

 

多分、

このまま形式的に誕生日や母の日のプレゼントとして

喜ぶんだか影で文句言われるんだか分からないような

どうでもいいものをあげ続けたとしても

純粋に何かをしてあげたいと思えなかったと思う。

 

 

 

 

「親孝行したい時に親はなし」って言葉もあるけど、

娘が幸せに生きていくのが何よりの親孝行なのだから

まずは自分で好きに行動します。

そして何かをしてあげたくなったら、

その時にすればいいなって思います。

 

 

 

 

今は特に何もあげたくないです。

自己中かもしれないけどそれでもいいです。

わたしが幸せでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は子どもを保育園に送ってから

ガストでw読書をしてます♡

 

 

 

読んでいるのは、長谷川エレナ朋美さんの

「一生お金に困らないクリエイティブな働き方」

 

 

 

 

 

わたしは長谷川エレナさんが好きで

著書もほとんど持っているのですが

中でも繰り返し出てきていたのが

この「クリエイティブ」と言う単語。

 

 

 

 

「私は常にクリエイティブでありたいと思っています」

というようなことをいつも書かれていて・・・・。

何回も目にした単語ではあったんです。

 

 

 

 

正直に言いますと・・・

実は、わたし、この

「クリエイティブ」って単語だけ

全くピンときてなかったんです。

 

 

 

 

ほえ〜。

なんかおしゃれだな〜。

でもわたしには関係なさそう。

みたいなw

 

 

 

 

でもね、

この本を読んでようやく理解しました!!!

 

 

 

 

エレナさんの言うクリエイティビティって

むしろわたしが一番大事にしたいやつ!!!

「主体性」そのものやんけ!!と。

 

 

 

 

著書の一部を引用しますね。

 

私はアイディアそのものよりも「人に流されない、主体的な発想」

をするということこそがクリエイティブの本質だと思っています。

 

 

 

 

 

ほら、ね?

(何が)

 

 

 

 

別に何かアートを描け!と言う話ではないのです。

アトリエで裸足でキャンバスに向かうとかしなくてもよかった!!

(なんかそう言うイメージないです?)

(わたしだけ?)

 

 

 

 

主体的な発想、と言うのは

世間や他人や常識をベースにして

思考停止状態で行動するのではなく

ジャッジなく物事を見て

自分の頭で考え、

自分で決めて行動するってこと!!!

 

 

 

 

 

これでしかない。

 

 

 

 

ビューティーライフダイアリーの

(これもエレナさんの手帳です)

beingを書き出そうと言うところに

「自分で自分の運命を切り拓く。」

って書いてたんですよね、わたし。

 

 

 

 

それやん。

 

 

 

 

っていう気づきでした♡

クリエイティブに生きるぞ♡

 

 

 

 

では。