白米城は意外性のある山でした。
結構 時間がかかりましたが、登頂できました。

まず 登山口のあるお寺の様子です。

登山口にはこんな案内板が・・・


むかーし!!山の上にお城があった。攻められたとき、水断ちにあったが、白米を馬にかけて、遠目には水で馬を洗っているように見せかけ、
敵を欺いた。
そこから、白米城と呼ばれるように・・・(なんて雑な説明
手抜きしちゃいましたー)

登り始めのあたりの道

こんな道や・・・

あんな道や・・・道幅はひろい!

そして滑る道を通り・・・

頂上近い!と思いきや 意外な展開!道がどう考えても下山してるとしか思えない・・・道 間違えた??おかしい??

と、急に脇に急坂が・・・あったぁー
さては、むかーし、お城だった時 攻めてくる敵を欺く為???

頂上でーす。おもいろい山です。山それぞれ違う。あたり前ですが実感!

わぁー見晴らしいいー

はるか向こうの山山山・・・
ひと山、ひと山 個性のある山たち♡これからもよろしく!!