で、最後のお店に行ったわけですが、このお店は
おにいちゃんは一回いったことがあり、
しかも、レンストのばら売りが少しあった、ということで、
最後の砦として残していたものでした。
さて、ついたわけですが、
まず、レンストばらを見ていました。
どうやら、8弾と9弾のNとNRしかなく、
文字キラすらありませんでした。
そして、ちょっとほかも見てくるかと思い探したところ
冊子になったカードリストに
キラのカードがありました。
ここまではただの序章に過ぎない。
ここで、すごいものを見つけてしまいました。
カードが100枚近くあり、それでなんと100円!
これは!とおもったらさらにうえに注意書きが。
レンストを始めよう!
ルールを聞いた方は無料!
というようなことが書いてありました。
もうこれはルールを聞くしかない!
そう思い、二つ手に取り
「あのー、これ、ルール聞いたら無料って書いてあったんですが本当ですか?」
「はい。」
「じゃー…、教えてください!」
「ちなみにそれは表面が違うだけで中身は全部同じで
9弾のノーマルカードが3枚ずつはいっているものです」
そういわれたのでそっと、もうひとつを返しにいきました。
そして、ルールを聞くということで店員さんがバトルの準備をしていました。
そこで、おにいちゃんと店員さんが話をしていました。
店「この、レンストは初めてですか?」
兄「えーっと、まあそうですね。」
店「これ結構ルール簡単でおもしろいんですよ」
店「それに絵もかっこいいですよね」
兄「そうなんですよ」
店「やっぱり船隊モノとか好きなんですか?」
兄「そうですね」
そんな会話を楽しんでました。
その頃僕は、レンストのばらを探し中。
おにいちゃんの「おい、こっちこい」という視線が突き刺さったので
顔をそらしてまた探し出す。
店員さんが移動したのでお兄ちゃんのところに言ったら
つかまりました。
そして、店員さんの準備が完了したみたいでした。
なんとそこにはデッキが3つ。
「では、こっちに座ってください」そういわれて
僕とおにいちゃんでバトルすることに。
「デッキを選んでください」
「じゃあ、こっちで」とおにいちゃんが先に選びました。
「んじゃ、僕はギンガマンのほうで」
「では、シャッフルしてください」
「そして、7枚引いてください」(本当は初動?は7枚ですとか何とかいってたけどたぶんこういう意味の事)
「じゃんけんで先攻後攻を決めてください」
「勝った方はカードをドローしないでチャージフェイズです」
ということを続けていきました。
店「ほかにカードゲームは?」
僕「んー、ポケモンカードとかですね」
兄「あと、ボンバーm(ry」
僕「ポケモンですね」
という事をいってたので
「オペレーションカード、これはトレーナーカードみたいなものです」
「常駐はジムですね」
と分かりやすく説明してくれました。
で、結局ギンガマンは合体デッキだったらしくかみ合わず負けました。
ちなみにおにいちゃんのほうはレッドデッキでレッドばっかりのデッキでした。
そして、終わったあと、
「このレンストはルールも秀逸でなかなか深いんですよ」
「バンダイさんのゲームの中では結構つくりこまれてて秀逸なんですよ」
「しかも、スターターとかブースターが空気読めてるんですよね」
「結構お金かからない感じになってるんですよ」
「ブースターもほかに比べて安いんですよ」
そんな楽しい時間でした。
ちなみに「え?デッキくれるんですか?」
「あー、これは9弾のなかに入ってるのそのままなんですよ」
「9段のスターターはこの三種類どれかが入ってるんですよ」
とのことでした。
ながかった、初めてすべて手打ちでここまで書いたな。
おにいちゃんは一回いったことがあり、
しかも、レンストのばら売りが少しあった、ということで、
最後の砦として残していたものでした。
さて、ついたわけですが、
まず、レンストばらを見ていました。
どうやら、8弾と9弾のNとNRしかなく、
文字キラすらありませんでした。
そして、ちょっとほかも見てくるかと思い探したところ
冊子になったカードリストに
キラのカードがありました。
ここまではただの序章に過ぎない。
ここで、すごいものを見つけてしまいました。
カードが100枚近くあり、それでなんと100円!
これは!とおもったらさらにうえに注意書きが。
レンストを始めよう!
ルールを聞いた方は無料!
というようなことが書いてありました。
もうこれはルールを聞くしかない!
そう思い、二つ手に取り
「あのー、これ、ルール聞いたら無料って書いてあったんですが本当ですか?」
「はい。」
「じゃー…、教えてください!」
「ちなみにそれは表面が違うだけで中身は全部同じで
9弾のノーマルカードが3枚ずつはいっているものです」
そういわれたのでそっと、もうひとつを返しにいきました。
そして、ルールを聞くということで店員さんがバトルの準備をしていました。
そこで、おにいちゃんと店員さんが話をしていました。
店「この、レンストは初めてですか?」
兄「えーっと、まあそうですね。」
店「これ結構ルール簡単でおもしろいんですよ」
店「それに絵もかっこいいですよね」
兄「そうなんですよ」
店「やっぱり船隊モノとか好きなんですか?」
兄「そうですね」
そんな会話を楽しんでました。
その頃僕は、レンストのばらを探し中。
おにいちゃんの「おい、こっちこい」という視線が突き刺さったので
顔をそらしてまた探し出す。
店員さんが移動したのでお兄ちゃんのところに言ったら
つかまりました。
そして、店員さんの準備が完了したみたいでした。
なんとそこにはデッキが3つ。
「では、こっちに座ってください」そういわれて
僕とおにいちゃんでバトルすることに。
「デッキを選んでください」
「じゃあ、こっちで」とおにいちゃんが先に選びました。
「んじゃ、僕はギンガマンのほうで」
「では、シャッフルしてください」
「そして、7枚引いてください」(本当は初動?は7枚ですとか何とかいってたけどたぶんこういう意味の事)
「じゃんけんで先攻後攻を決めてください」
「勝った方はカードをドローしないでチャージフェイズです」
ということを続けていきました。
店「ほかにカードゲームは?」
僕「んー、ポケモンカードとかですね」
兄「あと、ボンバーm(ry」
僕「ポケモンですね」
という事をいってたので
「オペレーションカード、これはトレーナーカードみたいなものです」
「常駐はジムですね」
と分かりやすく説明してくれました。
で、結局ギンガマンは合体デッキだったらしくかみ合わず負けました。
ちなみにおにいちゃんのほうはレッドデッキでレッドばっかりのデッキでした。
そして、終わったあと、
「このレンストはルールも秀逸でなかなか深いんですよ」
「バンダイさんのゲームの中では結構つくりこまれてて秀逸なんですよ」
「しかも、スターターとかブースターが空気読めてるんですよね」
「結構お金かからない感じになってるんですよ」
「ブースターもほかに比べて安いんですよ」
そんな楽しい時間でした。
ちなみに「え?デッキくれるんですか?」
「あー、これは9弾のなかに入ってるのそのままなんですよ」
「9段のスターターはこの三種類どれかが入ってるんですよ」
とのことでした。
ながかった、初めてすべて手打ちでここまで書いたな。