ゴールデンウィークが真近になってきましたが、皆様お元気ですか?


次女はもうすでに幼稚園が休みになり、ゴールデンウィーク11連休

はじまりました汗


幼稚園が大好きな次女は、幼稚園に行きたいようです。

私も行ってもらえた方が助かるわけですがガーン


まぁ、次女とじっくり過ごす時間ができたと思って

楽しもうと思っています音譜




ところで今私は目下5月31日、6月1日と2日間にわたって

開催される 『第19回紙芝居サミット in 埼玉大学』

向けて着々と準備をしているところですアップ


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このサミットは、

私が昨年参加した、富士見市内の公民館で開催された

『紙芝居講座』の講師

子ども文化研究家の中平順子先生

第1回実行委員長をされて、

紙芝居の感動や魅力を学び合い、高め合うために始まった

全国規模のサミットですチューリップ赤


この度私はこのサミットの事務局長を務めていまして、

実行委員会を重ねて、

①要項作成

②HP立ち上げ

③要項送付

④参加申し込み受け付け

⑤当日お配りする冊子作成

⑥当日タイムスケジュール、設備・運営表作成

⑦名札、名簿作成、お弁当引換券、題字作成

などなどなど・・・・


様々な作業を重ねて参加していただける方々に

『参加して良かった!紙芝居って最高!』

と感じていただけるサミットになるように実行委員のみんなと

頑張っています走る人


今回のサミットの最大の魅力は・・・

埼玉大学で開催されることです!


実行委員長の埼玉大学 名誉教授 本城昇先生が偶然入った

喫茶店が先ほどご紹介した子ども文化研究家の中平順子先生の

経営するカフェ『土瑠茶』 で・・・ニコニコ


それが御縁で紙芝居を本城先生の授業で

取り上げるきっかけになったそうです。


見沼地域に昔から伝わる民話を学生が自作の紙芝居を作成し、

生き生きと地域の皆さんに演じる姿に本城先生が感銘し、

紙芝居の世界を高く評価してくださり、

今回のサミットの会場として推薦してくださったとお話しして下さいましたキラキラ


紙芝居の周りには人が集まり、感動し、地域社会を作っていく・・・

まさに今回のテーマの『地域交流と紙芝居』を体現していますよねラブラブ!


先日埼玉大学に下見に行ってきましたが、テンションUPアップ

学食もいただきさらにUPクラッカー(笑)


とにかく今までの紙芝居サミットからさらに飛躍した素晴らしい内容に

なると確信しています。


紙芝居に興味のある方、ぜひぜひご参加くださいませ音譜


応募方法は

紙芝居サミットHP  ←こちらをクリックしてください


から参加申し込み書をダウンロードしてFAXまたは郵送でお申し込みください。


2日目には分科会があり、興味のある分科会に分かれて参加して

いただきます。


どれもおすすめですが、私は第2分科会の『地域活動と紙芝居』

普段地域ボランティアをしている方や紙芝居を始めたいと思っている方

におすすめしますニコニコ


ちなみに私の住んでいる『富士見市』も発表6市に選ばれましたチョキ

仲間と打ち合わせを重ねて当日に臨みます!



第1分科会では『大学の地域交流型授業と紙芝居』として

紙芝居を授業で学び、地域で紙芝居を演じた学生の

実践例を紹介して今後の地域交流に活かす学びを探ります。



第3分科会は今までのサミットを継承して

『演じてこその紙芝居-紙芝居実演のありかた-』

実演応募希望者を募り、実演していただき、実演の

アドバイスと作品の魅力について学び合います。


どれも参加したい内容だと思いますが・・・

(本当に迷ってしまうと思いますが)

1つお選びになってお申し込みくださいキラキラ


なお、参加実演申し込みの締め切りは5月2日となっていますので、

ご希望の方はお早めにお申し込みください。


当日皆様と一緒に感動し、学びあえること楽しみにしています虹