2番の人が神様に愛されている。 | まなぶろぐ。

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神様に愛されているのは、2番だった人です。

ちょっと足りないところがあったと気付くのは2番の人です。

優勝すると、そこで運も使い果たします。

僕は、プレゼンコンテストがあった時、その事に気付きました。

2番だったんです。

これ、優勝してたらどうだったかな?と想像したら、2番で良かったと思いました。

一番気付きが多いのは、2番です。

あと、やり残すとやめれないのです。

僕は高校のバスケで、3年の最後の試合で、思った結果が出ませんでした。

なぜ、負けたのか?

これを考えると、もっとバスケを知りたくなりました。

結局、大学に行ってバスケをやって、バスケ繋がりで、今の会社に入ってます。

悔しいのが、ちょうど良いのです。