最近読んだ本たち学生や社会人の数年目だと正しいこと(社会的に)を良しとする。でも、幸せを感じる生き方は、それだけではない。運が良いとは、空元気のポジティブではなく、本質を捉えている。本質とは、自分と周りが幸せに感じる接点を選び行動する。そして、幸せを感じる。幸せ感が仕事の成果をあげる。好循環を維持する。そんなことだと思います。この本と黒川伊保子さんの「運がいいと言われる人の脳科学」を読めばわかると思う。その他の本たちは、ここ数日に読んだ本たちどれも発見があっていいですよ^ ^