読んでもらいたい読者が、右脳的(感覚的)か左脳的(理論的)か
というのと男性か女性かということです。
僕が男だからどうしても文章自身は、男っぽいわけですが・・・(笑)
一応、頑張ってます!
ここのブログは、10代20代の女性が「いいね」をしてくれるので、文章も合わせようと・・・^ ^
あと、沢山チェックして回ってる方もいるだろうから、文字の量を減らしてます。
読むのに15秒あれば読めるように。
言いたいことは1行目に^ ^
こういうのは、右脳型な書き方です(笑)
左脳的書き方は、全く変わります。
左脳的というと代表的なのは、男性ビジネスマンの管理職ですかね。
こういう方が相手だと書き方が変わります。
どうなるかというと、網羅的で漏れが無く、筋が通っていて整っている文章ですね。
感覚的に言うと四角い文章です(笑)
例文を書いてみましょう^ ^
40代の男性向けに書き換えます。
女性の方は、読みにくいかもしれないのでイラっとしたらスルーしてください^ ^
題名は、「文章は、読者に合わせて書く。」
読者には大きく分けると※A.B.C.Dの4つのタイプの利き脳の方(脳の思考傾向)がいます。
※ハーマンモデル参照
あなたにもタイプがあるのです。
ここで24問の2択に答えていくと自分のタイプがわかります。
例えばあなたは、Aタイプとしましょう。
文章の大前提は、読んでもらいたい受け手に依存するということです。
英語しか聞き取れない人に向かって、日本語で話してもわからないのと同じです。
英語しか理解できない相手には、相手に合わせて、カタコトの英語でも身振り手振りで伝えようとしますよね。
利き脳のタイプで、例えるならAタイプで男性のあなたが書く文章は、Cタイプの女性には、面白く無くて読みにくいのです。
Aタイプの理論は、Cタイプには何の興味もありません。
Cタイプの興味は、人物そのものや共感できる物語です。
伝えたいことを網羅的に書くのでは無く、物語風にアレンジして書けば読んでもらえるのです。
などなど
これ以上書くとまるでビジネス文章になっていくので中止(笑)
こうして、網羅的にあらゆる方向から書いて漏れなく説明していくのが、男性的、左脳的って書き方です。
いろいろ勉強すると、文章も深みがでてくるのは間違いないでしょうね^ ^
ちなみに、右脳左脳というのは、本当に右脳を使ってるとか左脳を使ってると言う意味じゃなく、右脳左脳論というのがあって、例えとして使いやすいので、書いています。
いろいろ勉強して夢が実現するといいね!