そして、男性本意で書きます。
僕、男なんでね(笑)
女性の目線で書こうとしても、結局突き詰めるとわからないはずなので^ ^
女性陣の方、この文章読んで怒らないでね!
ボタンは【いいね】しかないので(笑)
【いいね】だけの受付です^ ^
では、
素直に頼み事のできる女性になれると幸せです。
「ちょっとそれ取って。」みたいなことから、「キスして。」までいろいろですが^ ^
女性は、身の回りのことに敏感です。
男性は、身の回りのことに鈍感です。
これは、ある意味しかたありません。
女性は、子供を守るために身の回りに敏感です。
子供の顔色を見て病気になってないか気付けるために、男性よりも多くの種類の肌色を見分けられます。
女性に見えて男性に見えない色があるのです。
だから、口紅も色がいっぱいあります。
男性は、古代では、狩りに行くために些細なことには鈍感です。
遠くの事が大事です。
遠くまで狩りに行って帰ってくるためです。
空間認識能力が高くて、方向に強いです。
だから、ビルの設計も得意なのです。
女性は、方向音痴になりがちです。
話を戻します。
女性は、高い所のモノを取ろうとして取れない姿を見たら、自分が背が高かったら何も言わずに取ってあげます。
雰囲気を察するわけです。
男性には、この脳はありません。
見ていても、椅子持ってきたら取れるのになぁ・・・なんて考えてます。
女性は、ぼーっと見てる男性を見て、イライラします。
で、ここで問題の言葉が発せられるのです。
女性が、何で見てて取ってくれないの?
困ってるのわかってるよね!
となると、喧嘩になります。
男性は、頑張って取ろうとしてたから、邪魔しない方がいいと思って、となります。
まったく悪気はありません。
ここで、男性は、気付いて無言で取ってあげると、モテモテです。
でも、現実には起こりにくいのです。
このケース
素直に、
それ取ってと頼むと
男性は喜んで取りに行きます。
察して動けないけど
頼まれると、仕事が与えられて喜びます。
これはもう男性の本能です。
どうしていいかわからないだけなので、素直に頼めばいいことなだけだったりします。
どちらの言葉を使うかは、生き方です。
素直にして欲しい。と頼めればラブラブです。
なんでわかってくれないの?と言うと、男性はクレームだと認識して、ゴメンと言います。
この差は大きいです。
日頃から素直に生きれているか、ひねくれてしまっているかで、生きる景色が変わってしまうのです。
周りから冷たくされるなと感じたら、自分の態度と言葉をチェックしてみよう。
必ず原因は自分にあるものです。
いい言葉を使って、幸せな景色で生きようね。
P.S.
男性と女性は、二つで一つなんです。
だから、二人揃って子供ができるのです。
神様はまったく性質の違うものにしたのです。
そうすれば、生き残る確立が増えるからです。
【どん❗️】って大きな音がしたら、しゃがむ人と走り出す人が恋愛に落ちるようになっているのです。
自分と反対のことが相手の答えなのです。
ちょっと知恵をつけて幸せになろう。