本を読むと創造性が鍛えられる。 | まなぶろぐ。

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読書の続きです。

入力情報が、少ない方が脳が働く。

動画は、見ていればいいけど、読書は文字情報から映像や音を、頭の中で補いなう必要がある。

これが創造性に繋がるんですね。

台本を読んで演技するのも同じです。

それが個性にもなる。

台本が映像で提供されれば、おそらくラクだけど、見たままを演じてしまう可能性がある。

そこには、創造性と個性は存在しない。

そして、アウトプットする時は、多くをアウトプットするといい。

書き写すだけよりも、誰かに話す方がより創造性が必要だね。

演技になるとカラダの動き、表情、声のトーンなどなどアウトプットが膨大になる。

そこに脳の創造性があるわけだね。

本を読んで誰かに話そう。

演じよう。

そうしたら、魅力的な人間になれるね。