別れというものは人生生きている間、どうしても避けられないものではありますが
悲しい![]()
50年間?(定かではない)苦楽を共にペットとして飼ってきた夜店の鯉
うどん?だったか?するめ?だったかで釣り上げられ、うちにきてくれた鯉
居なくなってしまうのは寂しいですが、ようここまで長いこと鯉の寿命を全うしてくれました
うちの子供よりうちの甥と姪よりうちのクルミよりも長生きしてくれた池のヌッシー
どうぞ安らかに・・・
こちらの仲間たちは動きの悪くなった友を横からツンツンと刺激してあげて
元の動きに戻してあげようとしていた愛情!友情?
鯉にも仲間意識?みたいなのがあるのかしらと思ってしまう私です![]()

