レコードも買いだして、

手元にいい感じの曲がそろってきたので、

久々にMixを作ろうかと思い選曲してみました。


1. I've Changed feat. Kaysee (Earnshaw & Jones Remix) / Thomas Toccafondi

2. Swimming Places (Original Mix) / Julien Jabre

3. Shining On (Original Mix) / DJ KANBE

4. Scotch On The Rocks (Original Mix) / Ross Couch

5. The Words Of Love (Cargo Remix) / Fabulous

6. Star Kissed / K-Scope

7. Bruised Water (Adam K Club Mix) / Natasha Bedingfield vs Chicane

8. Natural High feat. Inaya Day (Dino Lenny Classic Rave Mix) / Michael Woods

9. Memory (Club Mix) / Fragma

10. Play My Game (Original Mix) / DJ Raw

11. PROLOGUE OF LIFE feat. arvin homa aya (DD PIANO -ANTHEM Mix) / DAISHI DANCE

12. Reject 2 / Ben Sims

13. Put Your Hands On (Warren Clarke Vocal Remix) / No Halo

14. Life Is Changing (Original Mix) / Cricco Castelli


練習のためにこの曲順でPLAYしてみましたが、

楽しくてテンション上がりまくり。


クラブに行くよりも楽しいです。

まさに自給自足。


しかし、レコード、CD、デジタルダウンロード等の音源が入り混じっているので、

音量調整が難しいですね。


最終的に納得いく物が出来上がるまで時間がかかりそうです。

House Music Lover txs-sil

Many Dayz (Tom Novy & Jerome Isma-ae Remix) / Shik Stylko

Don't Let Love Weigh You Down (Shik Stylko Remix)が良かったので、

Shik Stylkoの曲を買ってみました。




House Music Lover txs-i can
I Can't Wait For Love feat. Debra (Club Mix) / Kevin Kay

Female Vocal House Tune。

歌自体はR&Bっぽい感じ。

メロディラインが好きです。



House Music Lover txs-guess

Guess (JedSet Anybody's Guess Mix) / Deemah

It's A Feelingでお馴染みのDeemahの楽曲。

さわやか系Piano House。

歌があるような無いような微妙な感じも好きです。

アカデミー賞外国語部門を受賞した、

映画おくりびとを見ました。


泣けるね。

これは泣ける映画ですよ。


アカデミー賞受賞の要因として、

死という万国共通のテーマが・・・、

とか言われてますが俺はそうは思わない。


確かに主人公の職業を納棺士に設定したのは、

面白い発想ではあるが、


この映画で本当に評価すべき所は、

裏で家族の愛がしっかりと描かれている所と、

音楽がいい所だ。


特に俺は音楽が異常に好きな人間であるためかもしれないが、

中盤で主人公がチェロを弾きながら過去を回想するシーンが一番泣けた。


そして本木雅弘さんの表情と山崎努さんのただずまいがいいですね。


見てない人は是非一度は見た方がいい、

オススメの映画です。

HOUSE NATION Conductor - YUMMY/オムニバス
House NationのResident DJを務めるDJ YUMMYのMix CD。

自身の楽曲

Sparkle Love / YUMMY feat. Luciana

も入ってます。


選曲は最新の楽曲が中心というわけではなく、

リリースがちょっと前の楽曲も入ってますね。


YUMMYは個人的にHouse Nationの中でも好きなDJなので、

楽曲の選曲に共感できる部分が多く、

Feel The Vibe (Til The Morning Comes) (Vocal Club Mix) / Axwell

を入れてくるあたりのセンスは流石です。


しかし、 「HOUSE NATION - Fourth Gig」に続いて、

TABOO (HOUSE NATION Sunset In Ibiza Remix) / KODA KUMI

が入っている所が非常に残念です。


Houseの曲の中に日本語詞のモロJ-POPな曲が入っていると、

違和感があります。(RemixとしてHouseのアレンジがされていたとしても)

この曲が入っているので今回は購入を見送りました。


暖かいを通り越してもうすでに初夏の陽気が続いてますね。

今回は最新の楽曲ではなくて、
リリースが少し前の楽曲のレビューになります。


House Music Lover txs-what do you want
What Do You Want (Full Intention Club Mix) / Full Intention
2001年頃リリースされた楽曲。
リリースから8年経ってるけど、
今聴いても全く色あせていないのがすごい。
Full Intentionの楽曲は全部好きです。
Beatportはリリース直後は$1.99で2ヵ月経つと$1.49になるんだけど、
これは何故か$1.99のままでした。
Femal Vocal House Tune。



House Music Lover txs-alive
Alive (Rasmus Faber Remix) / Locktown & Alexandra Prince
ちょっと前にヒットしたAlive、の別Version。
Rasmus Faber RemixはOriginal Mixに比べると、
派手さは無くなっていてCool&Beautyな感じになってます。
オリジナルを別のベクトルでアレンジ出来ているので、
秀逸なリミックスですね。


House Music Lover txs-Shik Stylko Remix
Don't Let Love Weigh You Down (Original Classic Mix) / Hardsoul
2006年頃リリースされた楽曲。
ストリングスがクラシックを連想させるFemai Vocal House Tune。


House Music Lover txs-Shik Stylko Remix
Don't Let Love Weigh You Down (Shik Stylko Remix) / Hardsoul
上の曲のShik Stylko Remix。
これもAlive (Rasmus Faber Remix)のように、
オリジナルをうまく消化している所が素晴らしい。
細かく説明するとストリングスのフレーズをシンセに置き換えたり、
Vocalを削ったりと曲の構成をかなり変えているためオリジナルとは全く別の曲になっています。
自分はOriginal Classic Mixもいいけど、
Shik Stylko Remixの方が好きです。