最近はテーンテーブルを買ったので、
アナログを買うのと録音するのに必死になっていたけど、
アナログ熱も一段落したので、
かなり久し振りにCDJで遊んでみました。
実はターンテーブルと一緒にエフェクターのEFX-1000を買ったものの、
ほったらかしだったので昨日本格的にいじってみました。
エフェクターはカオスパッドしか触った事なくて、
カオスパッドは直感的に操作できるみたいな事でコルグは売っているけど、
俺としては暴れ過ぎちゃって安定感がもう少し欲しい感じなんだよね。
EFX-1000は触った感じ安定感があっていい感じ、
それとエフェクトの数だけボタンがあって切り替えが素早く出来て楽ですね。
んでディレイを常にオンにして、
低音域を削って高音域の部分だけカブしたりして、
遊んでました。
1時間40分くらいでアドレナリンが切れてきて、
疲労感を感じたので終了しました。
時間が経ったら飽きるんだろうけど、
しばらくはEFX-1000で遊べそうですね。