昨日、卒業式中止を知りました。
本当に腹が立ったし
悲しかったし悔しかった。
仕方ない 自分だけじゃない こんなことくらい
って思ってる自分もいるし
そう思い込みたいけど、
やっぱり1日経っても諦めきれない
中学三年間、色んなことあったのよ考えてみると。
入学する時にはこんなに濃い三年間になるとはちっとも思わなかったけど(笑)
いっぱい泣いたし笑ったし怒ったし喜んだし苦しんだし
みっともないことも
無様なことも
最低なことも
最高なことも
数えきれないほど経験した。
その中にはいつも、
友達 先輩 後輩 家族 先生
がいて。
感謝もしてるし、
憎くもあるし(笑)、
まあ何だかんだでね、
うん、
生まれてから1つ何かが違ってたら、全く違う年月を過ごしてた
ってゆうのを最近思ってて。
そう、それで、
だから憎い人も愛しき人も
全てが私に必要でした。(?)
全てがあるからこそ
今の私がおるのです。
えっと(笑)
だからね、
だからこそ、
「卒業式」ってゆうのをやることで今までの自分に踏ん切りをつけて、
次の舞台に行くための助走をつけたかった。
なのにやれないって…
高校別れる子たちとはもう簡単には会えないし、
ろくにさよならも言ってない…
きちんと式やれなくても良いから
短くても良いから、
学校で、「中学生の自分」にお別れしたかった。
我が儘かしら ね