The World According To Third hand -70ページ目

今年のM-1

そういえば!


今年のM-1決勝進出決まりましたね!


みなさんは誰を応援しているのでしょうか?


自分は2002年からずっと


笑い飯っす


でへへ






$The World According To 3th hand





いやーもう優勝ないやろ!


とか毎年散々周りに言われているのですが


なんせ決勝に持ってくるネタが悪すぎる!!!!!!


なんでそれなん!


と毎回


テレビの前でハンケチを


真っ赤なハンケチを


噛みながらもがいております!


もっとおもろいネタあるんに…っと


アリコジャパンやってほしいわい





てか南海キャンディーズ(ここは今年いく可能性高いと思う)


東京ダイナマイトあたりはバッカゲンですな


その他も馴染みのある顔ぶれ






でも…んんー


もう少し波乱なメンツが良かった


モンスターエンジンは神ネタとかコントはおもろいけど


漫才はあんまりなんすよね


ハライチも漫才がボケとツッコミがパターン化しすぎて一回見たら飽きる!


ナイツもスキルあがっているのか微妙…今年はテレビで忙しかったろうし


ヤホーはもうお腹いっぱい




やっぱ南海、東京ダイナマイト、ハリセンボンあたりに期待


もち笑い飯も!


でも本当に今年は南海がもっていきそーな予感が…


最近また山ちゃんおもろいもんね


あー楽しみ







大穴はもちろんパンクブーブーで







はらー


…Like Toy Soldiers

なんかふと聞きたくなったんで久々聞いてみた




Beefも…行き過ぎると良くない


越えてはいけない線もあるんだと


感じさせられた曲


リリックは何回も読み返しました


そして彼を改めて尊敬した


なつかしい




最後の凶弾に倒れた歴代のラッパー達が描かれたシーン


その中に消えていくEminemを見て鳥肌たった







一歩ずつ 心を通じて 左、右、左

みんな倒れる おもちゃの兵隊みたいに

少しずつ 引き裂かれて 決して勝てはしないんだ

それでも戦いは続いていく おもちゃの兵隊たち



俺は決して平静を失わない兵士だと思われてる

たとえ世界全体の重みがこの肩にのしかかってこようと

決して悟らせない 仲間にも気付かせない

それでBenzinoに立ち向かうことになっても関係ない

俺は自分でできる戦いに仲間を引きずりこんだりはしない

どうしても戦わなきゃならない限り

俺はみんなの手本ってことになってるんだから

俺はリーダーにならなきゃいけない

仲間は俺に導いてほしいと思ってる

何かあったら 俺がついててやらなきゃいけない

あのJaの野郎 俺はつぶしてやろうとした でも遅すぎたんだ

越えちゃいけない線があるのに 奴はそれを越えちまった

奴が自分の曲の中で娘のHailieの名前を言うのを聞いた

それでブチ切れたんだよ

クレイジーだよ Jay-zやNasのアホをはるかに越えてる

たとえ戦いに勝っても 俺は負けた気分だよ

あまりにもたくさんのエネルギーを使った

正直疲れたんだ

あんまり深入りしすぎて 

まるで自分が起こした揉め事みたいに感じるよ

こんな事のためにヒップホップやってるんじゃないんだ

誰かが殺されることなんて望んでない

自分が作るのに手を貸したものを壊したいわけがない

そんなつもりじゃなかったんだ

俺の意図は正しいものだった

これまでのキャリアでSugeについて話したことはない

それはリスペクトというか下手なことを口走らないため

よく分からないことを喋らないように

それにDreに言われたんだ

立ち入るなと これは俺の問題じゃないって

だからそうした 退いて 歯をかみしめて見ていた

文字通り俺の人生を救ってくれた男のことを

奴があらゆるテレビでボロクソに言いまくってるのを

俺だって分かってる これはビジネスで 俺には関係ないこと

でもまだこの問題は俺の中でいつ爆発してもおかしくないんだ

だって



ただ思いつくままライムを口にしていた時もあった

自分の仲間が死ぬなんて心配する必要もなく

でも今はそうなっちまった

一旦どこかの馬鹿を巻き込んだら話はエスカレートしていくから

言葉だけじゃすまなくなるんだよな

これはもう違うボールゲームなんだよ 

名指しのケンカ もうただのラップじゃない

俺たちは実際50とJaのケンカを止めようとした

俺とDreはあいつと腰をすえてこの事を話した

戦いを始めないように頼んだ

あいつだってJaが雑誌でどう奴を刺したかほえたてるまで

狙う気なんてなかったんだ

いいさ50 ぶちのめせ 叩きつぶせ 思いしらせてやれ

一方俺の注意は別の方向に引き付けられた

デスクで電話にでたThe Source誌の受付係が

自分の復活のきっかけとして俺に目を付けた

自分のマイクの埃を払って新しいレコードを出そうと思ったらしい

でも奴はゲームをダメにした

俺を有名にしたきっかけのひとつはあの雑誌だったから

今じゃそのオーナーが俺に対してわけ分からない恨みを持ってる

馬鹿げてる あのアホ 今にヤバいことになるさ

でも俺はそんな事で怒ってる暇もないほど忙しい

立ち止まって考えてる暇もない

俺たちはつい最近50とMurder Inc.のケンカを受け継いじまった

であいつは俺のを受け継いじまったんだ

それはいいさ 俺たちどっちも気にしない

俺たちはまだ最前線に兵士を置いている

俺たちが命令をすればすぐにでも死んでいこうとする

何を欲しがるでもなく

俺たちを支持してることをひたすらに示そうとする

多分そいつらの事をラップやコーラスの中で叫んだら

そいつらを俺たちが愛してると どれだけ大切に思ってるか示せば

ラニアン通りに俺たちの兵隊を集めることもできる

あいつらの忠誠はどんな賞よりも価値がある

でも俺は仲間を一人でも傷つけたり殺されたりしたくないんだ

そんな価値はないさ これ以上完璧な言葉は思いつかない

ただ言わせてくれ お前らのこと本当に愛してるから結末は見たくない

これ以上事態が進むまえに俺は全てから手を引くよ

でも誤解しないでくれ 弁解したいわけじゃないんだ

俺はただより大きな人間になりたいだけ

お前らみんなが言い争いをやめれば 俺はそうなれる

だって正直俺は口を開くのもうんざりなんだ

俺の良心の上に誰かの棺をのせるつもりはないんだよ

だって



一歩ずつ 心を通じて 左、右、左

みんな倒れる おもちゃの兵隊みたいに

少しずつ 引き裂かれて 決して勝てはしないんだ

それでも戦いは続いていく おもちゃの兵隊たち







Third hand

もう一回あっぷだべ

昨日のシャルマーの写真が小さかったんで


再度あっぷしてみNas


見辛いとクレームありだったので





ほれ


The World According To 3th hand




そんで自分が一日かけて


キレイにしてあげた


白ピアノ


ほれほれ!


The World According To 3th hand



こんなの


王子様しか弾けませんぜ旦那


自分はシャツ以外の白は着れない着ない似合わないたちなんで


ここには座れませんよ!


白のダウンとか死ぬまで絶対着ないっす









てか鍵盤部はダミー


そこらへんに売っている


エレピを差し込んでおります


写っているのは


KORGのSG-PRO X…けっこう古い鍵盤だす


よくPVとかLIVEはこの手法で


あたかもグランドピアノを弾いているように見せかけます





大変やったなー


このピアノ


おかげで愛着が湧いたけど






3th hand