…Like Toy Soldiers
なんかふと聞きたくなったんで久々聞いてみた
Beefも…行き過ぎると良くない
越えてはいけない線もあるんだと
感じさせられた曲
リリックは何回も読み返しました
そして彼を改めて尊敬した
なつかしい
最後の凶弾に倒れた歴代のラッパー達が描かれたシーン
その中に消えていくEminemを見て鳥肌たった
一歩ずつ 心を通じて 左、右、左
みんな倒れる おもちゃの兵隊みたいに
少しずつ 引き裂かれて 決して勝てはしないんだ
それでも戦いは続いていく おもちゃの兵隊たち
俺は決して平静を失わない兵士だと思われてる
たとえ世界全体の重みがこの肩にのしかかってこようと
決して悟らせない 仲間にも気付かせない
それでBenzinoに立ち向かうことになっても関係ない
俺は自分でできる戦いに仲間を引きずりこんだりはしない
どうしても戦わなきゃならない限り
俺はみんなの手本ってことになってるんだから
俺はリーダーにならなきゃいけない
仲間は俺に導いてほしいと思ってる
何かあったら 俺がついててやらなきゃいけない
あのJaの野郎 俺はつぶしてやろうとした でも遅すぎたんだ
越えちゃいけない線があるのに 奴はそれを越えちまった
奴が自分の曲の中で娘のHailieの名前を言うのを聞いた
それでブチ切れたんだよ
クレイジーだよ Jay-zやNasのアホをはるかに越えてる
たとえ戦いに勝っても 俺は負けた気分だよ
あまりにもたくさんのエネルギーを使った
正直疲れたんだ
あんまり深入りしすぎて
まるで自分が起こした揉め事みたいに感じるよ
こんな事のためにヒップホップやってるんじゃないんだ
誰かが殺されることなんて望んでない
自分が作るのに手を貸したものを壊したいわけがない
そんなつもりじゃなかったんだ
俺の意図は正しいものだった
これまでのキャリアでSugeについて話したことはない
それはリスペクトというか下手なことを口走らないため
よく分からないことを喋らないように
それにDreに言われたんだ
立ち入るなと これは俺の問題じゃないって
だからそうした 退いて 歯をかみしめて見ていた
文字通り俺の人生を救ってくれた男のことを
奴があらゆるテレビでボロクソに言いまくってるのを
俺だって分かってる これはビジネスで 俺には関係ないこと
でもまだこの問題は俺の中でいつ爆発してもおかしくないんだ
だって
ただ思いつくままライムを口にしていた時もあった
自分の仲間が死ぬなんて心配する必要もなく
でも今はそうなっちまった
一旦どこかの馬鹿を巻き込んだら話はエスカレートしていくから
言葉だけじゃすまなくなるんだよな
これはもう違うボールゲームなんだよ
名指しのケンカ もうただのラップじゃない
俺たちは実際50とJaのケンカを止めようとした
俺とDreはあいつと腰をすえてこの事を話した
戦いを始めないように頼んだ
あいつだってJaが雑誌でどう奴を刺したかほえたてるまで
狙う気なんてなかったんだ
いいさ50 ぶちのめせ 叩きつぶせ 思いしらせてやれ
一方俺の注意は別の方向に引き付けられた
デスクで電話にでたThe Source誌の受付係が
自分の復活のきっかけとして俺に目を付けた
自分のマイクの埃を払って新しいレコードを出そうと思ったらしい
でも奴はゲームをダメにした
俺を有名にしたきっかけのひとつはあの雑誌だったから
今じゃそのオーナーが俺に対してわけ分からない恨みを持ってる
馬鹿げてる あのアホ 今にヤバいことになるさ
でも俺はそんな事で怒ってる暇もないほど忙しい
立ち止まって考えてる暇もない
俺たちはつい最近50とMurder Inc.のケンカを受け継いじまった
であいつは俺のを受け継いじまったんだ
それはいいさ 俺たちどっちも気にしない
俺たちはまだ最前線に兵士を置いている
俺たちが命令をすればすぐにでも死んでいこうとする
何を欲しがるでもなく
俺たちを支持してることをひたすらに示そうとする
多分そいつらの事をラップやコーラスの中で叫んだら
そいつらを俺たちが愛してると どれだけ大切に思ってるか示せば
ラニアン通りに俺たちの兵隊を集めることもできる
あいつらの忠誠はどんな賞よりも価値がある
でも俺は仲間を一人でも傷つけたり殺されたりしたくないんだ
そんな価値はないさ これ以上完璧な言葉は思いつかない
ただ言わせてくれ お前らのこと本当に愛してるから結末は見たくない
これ以上事態が進むまえに俺は全てから手を引くよ
でも誤解しないでくれ 弁解したいわけじゃないんだ
俺はただより大きな人間になりたいだけ
お前らみんなが言い争いをやめれば 俺はそうなれる
だって正直俺は口を開くのもうんざりなんだ
俺の良心の上に誰かの棺をのせるつもりはないんだよ
だって
一歩ずつ 心を通じて 左、右、左
みんな倒れる おもちゃの兵隊みたいに
少しずつ 引き裂かれて 決して勝てはしないんだ
それでも戦いは続いていく おもちゃの兵隊たち
Third hand
Beefも…行き過ぎると良くない
越えてはいけない線もあるんだと
感じさせられた曲
リリックは何回も読み返しました
そして彼を改めて尊敬した
なつかしい
最後の凶弾に倒れた歴代のラッパー達が描かれたシーン
その中に消えていくEminemを見て鳥肌たった
一歩ずつ 心を通じて 左、右、左
みんな倒れる おもちゃの兵隊みたいに
少しずつ 引き裂かれて 決して勝てはしないんだ
それでも戦いは続いていく おもちゃの兵隊たち
俺は決して平静を失わない兵士だと思われてる
たとえ世界全体の重みがこの肩にのしかかってこようと
決して悟らせない 仲間にも気付かせない
それでBenzinoに立ち向かうことになっても関係ない
俺は自分でできる戦いに仲間を引きずりこんだりはしない
どうしても戦わなきゃならない限り
俺はみんなの手本ってことになってるんだから
俺はリーダーにならなきゃいけない
仲間は俺に導いてほしいと思ってる
何かあったら 俺がついててやらなきゃいけない
あのJaの野郎 俺はつぶしてやろうとした でも遅すぎたんだ
越えちゃいけない線があるのに 奴はそれを越えちまった
奴が自分の曲の中で娘のHailieの名前を言うのを聞いた
それでブチ切れたんだよ
クレイジーだよ Jay-zやNasのアホをはるかに越えてる
たとえ戦いに勝っても 俺は負けた気分だよ
あまりにもたくさんのエネルギーを使った
正直疲れたんだ
あんまり深入りしすぎて
まるで自分が起こした揉め事みたいに感じるよ
こんな事のためにヒップホップやってるんじゃないんだ
誰かが殺されることなんて望んでない
自分が作るのに手を貸したものを壊したいわけがない
そんなつもりじゃなかったんだ
俺の意図は正しいものだった
これまでのキャリアでSugeについて話したことはない
それはリスペクトというか下手なことを口走らないため
よく分からないことを喋らないように
それにDreに言われたんだ
立ち入るなと これは俺の問題じゃないって
だからそうした 退いて 歯をかみしめて見ていた
文字通り俺の人生を救ってくれた男のことを
奴があらゆるテレビでボロクソに言いまくってるのを
俺だって分かってる これはビジネスで 俺には関係ないこと
でもまだこの問題は俺の中でいつ爆発してもおかしくないんだ
だって
ただ思いつくままライムを口にしていた時もあった
自分の仲間が死ぬなんて心配する必要もなく
でも今はそうなっちまった
一旦どこかの馬鹿を巻き込んだら話はエスカレートしていくから
言葉だけじゃすまなくなるんだよな
これはもう違うボールゲームなんだよ
名指しのケンカ もうただのラップじゃない
俺たちは実際50とJaのケンカを止めようとした
俺とDreはあいつと腰をすえてこの事を話した
戦いを始めないように頼んだ
あいつだってJaが雑誌でどう奴を刺したかほえたてるまで
狙う気なんてなかったんだ
いいさ50 ぶちのめせ 叩きつぶせ 思いしらせてやれ
一方俺の注意は別の方向に引き付けられた
デスクで電話にでたThe Source誌の受付係が
自分の復活のきっかけとして俺に目を付けた
自分のマイクの埃を払って新しいレコードを出そうと思ったらしい
でも奴はゲームをダメにした
俺を有名にしたきっかけのひとつはあの雑誌だったから
今じゃそのオーナーが俺に対してわけ分からない恨みを持ってる
馬鹿げてる あのアホ 今にヤバいことになるさ
でも俺はそんな事で怒ってる暇もないほど忙しい
立ち止まって考えてる暇もない
俺たちはつい最近50とMurder Inc.のケンカを受け継いじまった
であいつは俺のを受け継いじまったんだ
それはいいさ 俺たちどっちも気にしない
俺たちはまだ最前線に兵士を置いている
俺たちが命令をすればすぐにでも死んでいこうとする
何を欲しがるでもなく
俺たちを支持してることをひたすらに示そうとする
多分そいつらの事をラップやコーラスの中で叫んだら
そいつらを俺たちが愛してると どれだけ大切に思ってるか示せば
ラニアン通りに俺たちの兵隊を集めることもできる
あいつらの忠誠はどんな賞よりも価値がある
でも俺は仲間を一人でも傷つけたり殺されたりしたくないんだ
そんな価値はないさ これ以上完璧な言葉は思いつかない
ただ言わせてくれ お前らのこと本当に愛してるから結末は見たくない
これ以上事態が進むまえに俺は全てから手を引くよ
でも誤解しないでくれ 弁解したいわけじゃないんだ
俺はただより大きな人間になりたいだけ
お前らみんなが言い争いをやめれば 俺はそうなれる
だって正直俺は口を開くのもうんざりなんだ
俺の良心の上に誰かの棺をのせるつもりはないんだよ
だって
一歩ずつ 心を通じて 左、右、左
みんな倒れる おもちゃの兵隊みたいに
少しずつ 引き裂かれて 決して勝てはしないんだ
それでも戦いは続いていく おもちゃの兵隊たち
Third hand