リクルートっぽいことしてきましたっ!!







いくぶんかキツくなったスーツきて

暑いのにスーツ着て

ストッキングはいて

東京駅まで言ってきたよおー










就活のはじまりって感じだっ

これからがんばろー!









今日のはリクルート主催のワークショップ

まさかの

6時間~!!!!w






すごいねー

気合入ってるー。。。









社会人のお話を聞くこともできたし

勝山さんってもんのすごーい人に会ったし

このおじさんみたいになりないなぁー将来

てことで、入社後10年は働こうかなーって

思った

彼のおかげで。











今まで考えたことなかことを考えさせられたり

こうして社会人にお会いするの初めてなわけだし

追々OBOG訪問していかなきゃなーって思って











行ってよかったなー

長すぎておなかすきすぎて

疲れたけど

同じ年代の就活生と知り合えたし

いい刺激になった







就活のイメージが

少しだけ見えてきた













ちょう!

思いがけない再会もして!

HIPのパパ、ゆーきさんを見つけた私!!!!

でも先輩と同じガイダンスに参加してるということに違和感を感じて

話しかけようかすんごーーーーーーい迷って

だって超お久しぶりなんだもんっ!!!!

WISHトークしたいんだもんっ!!!!

そーこー葛藤してたら向こうも気付いてくれて

話しかけてくれた(●´∀`●)

ゆーきさぁぁぁん♪













なつかしかったなぁ~~~~~

一年の夏が、

ゆうきさんにめっちゃお世話になった

HIPかなり上手くて

教えるのも上手くて

性格も最高で

やさしくて









あんなに上手く踊れるのに

大学入ってダンス始めたとか

ネ申!!!!!!!!!





一女のあこがれてき存在にっ








だがしかし

お人よしすぎーるということで

きもーいとか言われゆあったりして

それでも憎めないパパ的存在になていったのですw










ベニと兄弟でヘン顔してる写真好きだなぁーww





ゆーし班の打ち上げんとき

海乃家でひろしさんの話きいたとき

男の友情ってもんに

涙が出た

男らしいっ!!!

くっ泣けてくるぜ










だからにゃにゃの話

信じたくないよ










今日会ってやっぱり

ゆーきさんは

あの、憧れてた

ゆーきさんだった












なんだかやつれたような顔してたな。。

あんなゆうきさん見たくなかったかも













でも今度は

ぜったい飲みに連れてってもらおう!!!!!(’∀’*)♪♪

二年イベには出ないけど

また先輩のダンスが見たーーーーいっ

典幸もっ!

しなショーコさんもっ!

詩織さんもっ!!!!












これからのイベ楽しみだなーーーっ☆

8月1日二年イベ♪

なぜ私バイトをいれたんだ・・・・・・

・・・・・・。

・・・・・・。

・・・・・・。





ぜったいなんとかする







ヒヨコ

ちぐ~~!!!

ありがとーう♪



天使のやつの最後だけ残して

ほぼ読破!!!







少女マンガって

非日常的で

こんな展開、ぜったい漫画の世界だけだよ~

と思いながらも

けっこうこーゆーの好きだったりしますw 






天使なんかじゃない

ってやつ?

展開もなんか変わってるし

恋愛観がまったく自分にあわない







えーこーなるの

とか考えながら読んでるけど

それでも

読むのがやめられない何かがあるんだろーね





傷つけ、傷つく物語

傷を開き合って

慰め合って。





誰もがただ

幸せになろうとしてるだけなのに

誰かを傷つける

誰かが不幸になる





まー

現実の世界ではそんなことはないでしょうけど

なんか……昼ドラの世界に入ったようw








恋愛ものに関しては普段、

感情移入することってあまりない

不特定多数に向かって歌われるラブソングや、

夢を見てるだけとしか思えないpoorなドラマ。

軽蔑の目を向けることだってたまにある。








でもなんでだろう

非現実的な少女マンガを読んでるはずなのに

何回か涙出た








お互い傷つけて傷つけあって

自分たちで作った傷を慰め合ったりして。








なんだか泣けてきた。







そんな恋愛に明るい未来はなくて

でも本人たちはいっぱいいっぱいになってるから

客観的な視点を失ってて

どんどん泥沼にはまっていくことに気付いていない・・・







こういった恋愛に、意味はあるのだろうか

もちろん、ここは反語の意味だけど






冷静さを失って

がむしゃらに好きで

目先のことだけでいっぱいいっぱいになってる






幼稚な恋愛。






でも

それでも泣けてくるのは

きっと共感するところがあったのかな







それがどれほど幼稚で

みにくくて

苦しくて

儚いものか

知ってるから









でもたぶん私が

大人になっちゃったんだろうね

いつしか予防線を引くようになった








気付いたころには

無邪気に人を好きになれなくなっていた

だから、真剣に恋に悩んで

一喜一憂してる人を見るとうらやましい







高校生みたいな恋、

あこがれるなーーー。

もう21のおばさんにはムリだとww

わかってます






でも

もう一度だけでいいから

あんなふうに人を好きになりたい

とか

思ってしまうよー

恐るべし少女マンガの影響力ww












私の恋愛に対する考え方、

そーとー冷めてるって言われます

うんw

昔恋愛相談した男友達に、

付き合っても盛り上がらなさそうだよねーって

さらっと言われたことがあった






念のため断っておくけど

そんなことはないからね??!

私だって猫語使うかんね!!!w

今キモイって思った人、sorry about that.







「本気で好きになる」って

どんなことをさすんだろう



「こんな気持ち、はじめて!」

ってやつかな

もしそうだとしたら

私は本気で好きになった人、

一人しかいない。。



もし、

気持ちが抑えきれなくなったり

冷静でいれなくなったり

自分でも驚くようなことを言ったり行動したり

してしまうような衝動をさすのなら、

それも一人しかいない




好きすぎて幸せすぎて涙が出たのも

一人だけ






なんか

自分に哀しくなるよね

ちゃんと気にかけて大切にしてくれる人

いたのに

私も一人ひとり気にかけて大切にしてきたつもりだったのに

できてなかったんじゃん

私、何をしてたんだろうって

情けなくなる







たぶん

きっと

好きってだけで

衝動だけで

目先の幸せで毎日満たされていても

本当の幸せにはたどりつけない

そんな気がする







先週はありがとう

きっと私

また一歩進めた気がする




あのーももえさん、それってどゆこと?-090715_2251~01.jpg




めったに池袋歩くことなくなったから

胸が痛かった





どこを歩いても

思い出ばっかり

思い出してしまうんだよ






この地は

私の中でまだ上塗りされてない

何もかもがあのころのまま







大切な人って話したの

おぼえてる知らないけど

あの日言ったとおり

そのまんま

今でも変わらない





この先もずっとずっと先も

変わらない



だから困ったときは

力になりたい




笑ってる姿を

見ていたい



ヒヨコ


― 出会った瞬間に

別れは訪れている ―





留学を通して私の出した結論。





この結論にけっこう私は

しっくり来ているのです。







最近、ものごとをすべて

留学に結びつけて考える癖がつきました 苦笑

いいのか悪いのか。。


こんなめんどくさい私にとって

経験を共有してるCoesはとっても必要な存在


日常で感じるささいな違和感や

留学の思い出話、

共感できるのは彼らしかいないから





留学行くなら日本人のいないところへ、とはよく言われることだけど

日本人いなかったらきっと一年間もやってられなかった

異国の地で感じるフラストレーションを理解しあえるのは

日本人しかいなくて

ともに頑張ろうって励まし合えるのは

日本人しかいない




母国を捨てて新しい人生をスタートさせるというなら話は別だが、

留学の目的は自国を外から眺めること、と視点を定めるのなら

同じ国から留学行って

異文化の中につっこんでいって

成長する。

こんなすばらしい経験を分かち合い、

共有できる仲間って

ものすごく貴重で得がたくて

大切な存在です




留学中って

一定期間ごとに新しい文化と自国の文化と

考えたりお互いに話してみることが必要だとおもう

そうすることによって

ただ淡々と新鮮な日々に流されて月日を過ごすのではなくて

日々体験したことや驚いたこと、

新しい発見、それを受け入れる体勢、

自国文化と新しい文化の良いとこ悪いとこ、

analyzeというか消化していけるんだと思うんよ




そういった意味でも

同じ国から来た仲間は私にとって大切だった

もちろん、今でも大切だが。




学校が始まっても

社会に出ても

今のまま関係が変わらなければいい

今の関係が続いていくといい




あのーももえさん、それってどゆこと?








話が大幅にそれましたけども、

はいw

PCだから打ちやすくて

どんどん長くなてしまう





出会いと別れ。





以前から別れについて考えるようになった

以前ってたぶん

大学入って

世界が広がって

毎日楽しくてしょーがなかったころ





きっと

知り合いがいっぱい増えて

日本全国からだけじゃなくて世界各国からきたSILSの人々と知り合って

アドレス帳が2倍近くふえたころ





毎日充実しまくっててバイトサークルて追われて

というよりも私のほうから追ってて

毎日がものすごいスピードで過ぎていったころ





何か忘れてるというか

めまぐるしい毎日に追われてばっかりで

取り残されたものはないかって

不安になった





そう考えるうちに

急に家族を失うことが怖くなった

大切で大好きな存在だからこそ

いなくなったら…なんて考えられない

考えたことすらなくて

もし万が一のことがあったらって縁起でもないけど

考えるようになって





考えてもしょうーがないことなんだけど

もしそうなったときに

私は後悔しない?

あーすればよかった

こーすればよかったって

悔やまない?って考えたときに

答えは俄然NO






まだまだ感謝の気持ち、全然伝えてないし

親孝行だって少しもできてない

これからやろう

いつかやろうって考えてること自体が間違いなんだって

そのときハッとしたんよね







別れはいつ来るか分からない

今日バイバイあるいはオヤスミってして

明日必ずしもまた会えるとは限らない






当たり前の関係が当たり前のようにあって

当たり前の大切な人が当たり前のように目の前にいて

明日も明後日も、今後きっとあり続けるんだろうと信じて疑わない真実だと思ってることが

私にはたくさんある

でもそれは間違いで

急になくなることって可能性としては常にある

それが望んだものであっても望まないものであっても。






なんでかは分からないけど

別れ(主に死別)について考えをめぐらせていた大学1、2年生

中学のときに友達が死について考えていて4キロ痩せたことがあったが

そのときはまったく理解できなかった

私は昔から、自分の死に関してはまったく怖くなくて

それは今になっても変わらない




怖いのは、

大切な人がいなくなること。




家族だけじゃなくて

親しい友人

私が大切に思っている人たちみんな

いなくなられたら困る

はげしく困る

だってみんなには

この先の人生にもいてほしい






とりあえず自分なりに落ち着いた結論は

感謝の気持ちをその日のうちに伝えることと、

喧嘩は次の日までひきずらない。






でも

大切な人をいつ失うか分からないという可能性レベルの想像でだけど

漠然とした不安は残っていて

ずっと分からなくてモヤモヤしてた







Spring Breakのあの日、

Bの日の前日

(8時間スカイプしたってブログに書いたけども)

スカイプでこんな話をしていた。







まさにその次の日、

もっとも恐れてたことが起こった。。

正確には2日後に情報を知らされたのだけれども

なにがなんだか分からなかった

もうなにがなんだか






ここ数年もっとも恐れてきたことが

身近で起こったという恐怖感

これから何が訪れるのだろうかという不安






あのときは、Coesに本当にお世話になった

本当に感謝らびゅー

もちろん今でも、その感謝の気持ちはこれっぽっちも忘れてない

こんなにもバラバラな私たちだけど、

ずっと日本にいたら絶対に集まらないであろう個性的な私たちだけど、

しっかりとした絆を

感じることができた






人生の指針を示してくれる親が近くにいないという状況で

精神面に降りかかってくる不安定さや混乱、動揺。

みんながいなかったら

人格形成の上で重大なミスを

私は犯してたかもしれない。

今になって親の言うように

”危険な” 時期だった

ほんとーにありがとう







とまた、趣旨が逸れましたが。






当たり前のように目の前にいた大切な人が

この先も当たり前のようにいると信じるのは当たり前のことで

でもその”当たり前”が当たり前じゃなくなるとき



なんてあっけないんだろう

って。




残されたほうは何にもできない

悔やんでも悔やんでも

事実は事実、変えられない。






パッといなくなって

そのままどこか遠くに行ってしまう

しごく一方的







最近流れてるT.I.のDead and Goneって曲

lyricsの中身までは詳しく把握してないけど

タイトルのこの表現、このニュアンス、

どんぴしゃだと思った

dead and gone.






いつしか悲しんでたらAnthinyに

人は死んでいく生き物なんだから

なーに特別なことじゃないって

さらっと言われたことがある

というよりも慰めてくれた





そのときは何でそんなに冷静でいれるのか

不服な私だったけど




今ならなんとなく理解できる気がする

きっとAnthonyはおじさんな分、いろんなことを知ってるんだよね

ただのセクハラおやじじゃなくて

人生の先輩でもあったんだなーって

思える








Coeに行って

いろんな人と出会って

そしてその10ヶ月後、別れがきた




May Term にサウスダコタ行って

いろんな子供たちと知り合って

その3週間後、別れがきた





自動車学校に通って

2人だけだったけど仲良くしてくれる友達できて

その1週間後、別れがきた





冬休みにトラベルして一日一日出会ったNew Yorker

助けてくれた飛行機のおじさん

フロリダでお世話になったHost Family

ディズニー案内してくれたChris とJueff

同じプログラムでいろんなイベントを一緒にすごしたOrange Parkプログラムのアジアンたち

夜道は危ないからといってお世話になった、数え切れないほどのタクシーの運転手たち

ボストンいくとき帰るとき、バスの中でガイドしてくれた運転手

ホステルで仲良くなったデンマークの女の子や

ドイツのお兄さんたち

ハーレムで出会った珍しい日本人旅行客





いろんな人に、いろんなところで、

めちゃめちゃお世話になった

次はいつ会えるかわからない

もう一生会えない確率のほうが圧倒的に高い





サウスダコタの子供たちは

もっとそう

Coeでの別れの後だったから

余計に3週間後の別れが

早い段階jから寂しかったな。。






ふっと

気付くものがあった



出会った瞬間に、

別れが訪れることは必然的に確定して

出会った瞬間にもう

別れが訪れる人も山ほどいる







去年留学に発ったときもそう

日本のみんなとはその時点で別れであって

一年後にまた会えるとしても

それは一年後のみんなと

一年後の私の出会いであって

また新しい出会いに似たようなもので







一度出会って

仲良くなって

打ち解けて。

バイバイって、またねって、

笑顔で言っても、

次会えないことって

いたって普通のことで







人の死も、

そんな感じなんじゃないかな






だからAnthonyが言うように

人は生まれて

人と出会って

死んでいく

それが人生。





その逆を考えれば、

人は出会って

別れる

それが人生。





たぶん私のfeelingちゃんと文字に表せてないけども

てゆか絶対あらわせてないw








この一年で

滝のように出会いを経験し

ハリケーンのように別れを経験した



一見なにも残ってないと思いがちなそこには、

確かな感触が残ってる


それは思い出となって私の胸深くに残っていくことであろう

そしてやがて自信となって

私の芯を強くしてくれる







そうでありたいというか

そうであってほしい









免許合宿が終わって3週間ほど前

やっと東京の地に足つけた私ですが

この一年ほどではなくても

これからも出会いと別れはやってくる

ひとつひとつの出会いを大切にしていきたい

いつ訪れるか分からない別れのために






一期一会という言葉を

理解したような気がする







これも留学の収穫の一。

留学って、いい。







超長文な上に

結局よく分からなくなってしまった 苦笑

とりあえず残しとけー

ヒヨコ