韓国の公開映像・画質悪く意味不明『韓国のレーダー照射問題』
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 2019年1月4日、常に日本に対して、高圧的な態度で臨む韓国。周辺諸国の専門家の中には、日本に同情的な意見が多い。
 韓国に詳しい専門家は「韓国も映像(オリジナルは約11秒)の公開を行いましたが、画質も悪いですし、P-1 (哨戒機)はかすかに小さく映っているだけです。正直なんだかよく分からない意味不明な映像です。日本を納得させるための映像ではなく、韓国の国内向けのパフォーマンスとしか考えられません。韓国メディアの論調にも変化があり、安倍総理が映像公開を指示したことに対するバッシングにシフトしてきました。普通に考えれば、安倍総理が映像公開を指示したことは、100%正しい判断です。韓国は、よほど真実を明らかにされることが怖かったのだと思います。韓国では、最後の最後まで責任を他者に被せようとの志向が強いのです。国際社会から非難される北朝鮮漁船によるイカの密漁に協力していたのかもしれません。韓国国防省の二転三転する説明は、子どもだましの言い逃れです。これ以上、嘘に嘘を重ねるのはかなり厳しい状況です。初動対応のミスでドンドン韓国は追い詰められている状況です。本音では、直ぐにレーダー照射を認め、再発防止に努めますと頭を下げておけばと後悔していると思われます」と解説する。

今回は日本側が映像等の資料で説明できるのでまだマシですが、徴用工や慰安婦の場合はそういった資料がないので、韓国にいいようにされてます。筋の通らないことに対してはもっと日本は対抗していくべきです。

 

韓国:それは韓国が起源ですよ〜嘘に躊躇のない韓国