すみれ会の日です。先週おやすみしたので超楽しみ。前もってレッスン内容がメールで送られてきます。

きょうはこれを作ります。まず文字を全部打ち込んでから編集。

復習しました。

来年度に向けてカレンダー作り。毎月、お菓子の写真などで飾ります。くじ引きで私は8月担当です。色々写真を見ながらあれもこれも食べたいな~と盛り上がりました。

 

肌寒さを感じる中歩こう会。自宅を出る時は少し雨。でも待ち合わせの舞子に着くと雨も上がり。今回はMさんの希望で海を見に行きました。彼女が育った時代の舞子浜の様子を聞きながらテラスになった所で一息おしゃべりとお弁当。

明治33年(1900)に初の県立都市公園として開園。
現在の舞子公園一帯は、古来舞子浜といわれており、白砂青松と淡路島を望める風光明媚な景色から、天下の名勝といわれてきました。
園内には、世界一のつり橋「明石海峡大橋」の神戸市側に添加施設として同時施工された体験展望施設「舞子海上プロムナード」があるほか、「旧武藤山治邸」「孫文記念館」「旧木下家住宅」といった明治・大正・昭和の3つの時代と、和・洋・中の3つの文化の趣を持つ歴史的建築物が修復または復元され当時と変わらぬ姿で公開されています。明治33年(1900)に初の県立都市公園として開園。
現在の舞子公園一帯は、古来舞子浜といわれており、白砂青松と淡路島を望める風光明媚な景色から、天下の名勝といわれてきました。

月曜日だったのでどこも休館。でもいっぱいおしゃべりして大笑いして、垂水駅まで歩きました。垂水の100均がとても広く色々な物を取り揃えてるのでお買い物してさよならしました。良く歩きました。

遊歩道が整備されてのんびり歩きました。

 

神戸学院寄席in有瀬 での寄席が申し込み当選。

雨でしたが笑いが欲しいので行ってきました。

良く笑いました。神戸学院大学卒の落語家達の出演。桂坊枝さんは古典落語。桂三若さんは現代落語。環状線鶴橋の発車メロディー、ヨーデル食べ放題」のリピート山中さん、などよく笑いました。

潮騒が心地いいです。遅れ遅れになった修学旅行の子供達が海辺で記念写真を写してるのを窓越しに見ながら。朝食も品数も多く完食出来ません。

朝食後砂金採り体験をする為に佐渡西三川ゴールドパークへ 

きつい労働を思ういい機会ですが、手は冷たく、根気が必要そして数分なのに腰が痛い。

宿根木   宿根木は佐渡金山が栄えた17世紀を経て、北前船の寄港地として発展した小木海岸の入り江の集落。迷路のような路地に今も100棟を超える板壁の民家が密集しています。船大工の技術が結集した宿根木の町並は、国の重要伝統的建造物群保存 。

  

船で直江津港に戻りバス、で上越妙高まで、新幹線はくたかで金沢まで戻ります。

サンダーバードに乗り換え大阪まで。解散。阪急、地下鉄を乗り継ぎ自宅ヘは 午後9時過ぎ。   

佐渡は初めての訪問。上越新幹線は初めて乗車。美しい海に囲まれた歴史ある島です。金山で働く労働者は今でいう3K。とても耐えられないでしょう。いい勉強になりました。

10月12日

8:10 大阪JR駅集合

8:40-11:14 サンダーバード指定席で金沢まで

11:56-12:58 新幹線はくたか 上越妙高まで

バス移動で直江津港ーー佐渡汽船あかね約100分 小木港

佐渡の伝統文化たらい船を楽しみます。狭く入り込んだ岩礁が多い小木海岸で、ワカメや アワビ、サザエなどをとるために考案されたもの。 洗 濯桶から改良を重ね現在の形になった。 海底の隆起により水深が浅くなり磯が狭くなったこ とで、今までの形の船では漁が困難になったことか ら、磯舟よりも小回りが利くたらい船が今でも見突き 漁や海藻採取に使用されている。

中谷の入江・青の洞窟(琴浦洞窟・竜王洞)

驚くほど美しく、神秘的な海岸ですね。素晴らしい水の色です。  

今日のお泊りは佐渡加茂湖温泉加茂吉田屋です。

沢山のお料理で完食できず残念。

安政5年 (1858)、時代の息吹とともに当館の前身「吉田家」が開業。湖畔の宿です。

楽しんでおやすみ。

 

 

阪急友の会で今回は鞍馬温泉へ。鞍馬には昔ハイキングに行った事があります。紅葉は🍁少し早いでした。

 

出町柳から鞍馬までですが、市原から鞍馬まで6月の大雨の影響で今も運休。ばすに代替え運転。

鞍馬からは温泉の送迎バス。

露天風呂に行く道中、蟹をみたり。空気が綺麗。温泉はとても空いていました。

鞍馬寺は過去に行ったことがあるので入り口だけ。

乗り継ぎが沢山あるので温泉のみで帰宅です。

公開日記?ブログを始めてから。記録用に書籍化。16冊目が出来ました。息子、娘も形見はこれだけでいいと嬉しいことを言ってくれるので二冊注文です。絵手紙は投函してしまうともう見られないので投函する前に写真にする事を思いつき3月から4冊目になりました。頂いた絵手紙も写真に撮りアルバムにしてプレゼントしてます。作業が楽しいんです。

思い出が詰まっています。

少しは上達してきてるかな?

 

 

すみれ会の日。第一週ですので映画です。
 
父・昇平(山崎努)の70歳の誕生日で久々に帰省した長女の麻里(竹内結子)と次女の芙美(蒼井優)は、厳格な父が認知症になったことを知る。2009年、芙美はワゴン車でランチ販売をしていたが、売り上げは伸びなかった。麻里は夏休みを利用し、息子の崇と一緒に実家へ戻ってくる。昇平の認知症は進行していて、「帰る」と言って家を出る頻度が高くなっていた。
 
先日神戸市の無料認知症検査に行きました。30点満点で満点でした。子供がワイロ、袖の下、渡したの違うか?と笑いますが今の所大丈夫の様です。家では物忘れが気になっていました。
 
映画後、先週お休みしたので居残って、アイパッドの調子の悪い所、教えてもらいました。感謝、感謝です。
 

癒しタイムを友人と久しぶりに万葉の湯に行きました。

先に映画を見ました。男はつらいよ。懐かしいマドンナが次々と寅さんと一緒に出ています。

山田洋次監督による国民的人情喜劇「男はつらいよ」シリーズの50周年記念作品。1969年に第1作が劇場公開されてから50周年を迎え、97年の「男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花 特別篇」以来、22年ぶりに製作された。倍賞千恵子、前田吟、吉岡秀隆らに加え、シリーズの看板俳優であり、96年に亡くなった渥美清も出演。さらに、歴代マドンナからは後藤久美子、浅丘ルリ子と「男はつらいよ」でおなじみのキャストが顔をそろえる。柴又の帝釈天の参道にかつてあった団子屋「くるまや」は、現在はカフェに生まれ変わっていた。その裏手にある住居では車寅次郎の甥である満男の妻の7回忌の法事で集まった人たちが昔話に花を咲かせていた。サラリーマンから小説家に転進した満男の最新作のサイン会の行列の中に、満男の初恋の人で結婚の約束までしたイズミの姿があった。イズミに再会した満男は「会わせたい人がいる」とイズミを小さなジャズ喫茶に連れて行く。その店はかつて寅次郎の恋人だったリリーが経営する喫茶店だった。

昼食をして温泉へ。その後リラックスルームでひとときを過ごしました。

阪急電車にあるTOKKの新聞をゲット。

10月2日から4日まで無料開放の美術館が載っています。

行きたかった所も出ていたので出かけました。始めに西宮まで行き、笹倉鉄平美術館へ。

優しい安らぎの光、情景画に癒されます。

西宮で昼食して、夙川まで行き、そこからバスで甲山墓園近くにあるアガペ美術館へ。

象牙作品が多いと聞いていましたがびっくり⁉️素晴らしい。象牙細工の細やかで巨大な事。

是非見ていただきたいね。と話しました。

実物を上手く表現できません。見に行ってよかったです。バスで夙川、三ノ宮乗り継いで帰宅。よく歩いたので心地よい疲れです。