グリーンフェスティバルに行きました。
一部ではロメオとジュリエットがとても良かったです。
舞台を思い出します。
2部は青春真っ只中の部員たちも楽しみながら楽しく組み立てられ笑も誘う素敵な演奏でした。

12月11日には西宮芸文で演奏会があるようです。
グリーンフェスティバルに行きました。
一部ではロメオとジュリエットがとても良かったです。
舞台を思い出します。
2部は青春真っ只中の部員たちも楽しみながら楽しく組み立てられ笑も誘う素敵な演奏でした。

12月11日には西宮芸文で演奏会があるようです。
子供がオイシックスを自宅で利用してるので我が家にもと、時々送ってくれます。
3箱の届きました。


箱を開けると又箱。色々と入っています。壊れたらいけないようにプチプチも沢山。
とても嬉しいプレゼントなんですが年金生活、昔人間、なんだか自然破壊してるような気持ちになります。プラゴミ問題が気になります。段ボールは再利用の地域回収に出せますが。
生産者や産地など詳しく記載されています。今回初めてお花も入っていました。
素敵なお花を見ながらありがたく頂きますね。
すみれ会の日。第1週映画鑑賞会。

ブータンの山の学校です。ヒマラヤ山脈の標高4800メートルにある実在の村ルナナを舞台に、都会から来た若い教師と村の子どもたちの交流を描いたブータン映画。ミュージシャンを夢見る若い教師ウゲンは、ブータンで最も僻地にあるルナナ村の学校へ赴任するよう言い渡される。1週間以上かけてたどり着いた村には、「勉強したい」と先生の到着を心待ちにする子どもたちがいた。ウゲンは電気もトイレットペーパーもない土地での生活に戸惑いながらも、村の人々と過ごすうちに自分の居場所を見いだしていく。
映像に映し出されるチベット仏教の風にたなびく旗を見るとネパール旅行を思い出し。
トイレを見ると40年ほど前に行った中国を思い出し、オペラハウスを見るとオーストラリア旅行を思い出しコロナで行けなくなった旅行にまで思いを馳せました。
思い出が心をゆたかにしてくれます。
大自然の景色を見るだけで価値がある映画。最後は少し感性が及びませんでした。
友人からのお誘いで6名参加させていただきました。

まずは蛍についてのお勉強。子供達もたくさん参加されていました。
「夏は来ぬ」の歌詞の勉強も。明治から昭和40年が頃の原風景が残されている里山を歩きます。
卯の花が沢山咲いていて感動しました。
真っ暗な川沿いを歩くとちらほらホタルのお出ましです。歓声が上がります
ゲンジかヘイケ蛍が調べます。
スマホで拡大。

貴重な体験をした夜です。
生田文化会館でのコンサートに行きました。

盲導犬のお出迎え。
日頃の研鑽を発表。とてもお上手な方から少し揚がられた方もいらつしゃいました。
二胡やカーボンCフルートなど珍しい演奏もありました。
ちなみにこの会場は昔々は勤労会館でした。実家からも近く50数年前に結婚式を挙げた所で懐かしく思いました。
中央市場の南高梅の講習会に行きました。
コロナでリモートで梅の漬け方やジャムの作り方など教えてもらいなが梅ジュースを作ります。
梅は冷凍してから使うと早く出来るとの事。

梅ジュースを牛乳で割ったものなど試食。
時代が変わり梅もジップロックでつけるのです。
終了後イオンフードコートで昼食を済ませて、津のミュージアムに行きました。

バーチャル体験にも参加楽しめました。

ワンコイン講習会、いろんな知識が増えました。
ファッション美術館でしている宝塚歌劇の衣装展を見てきました。

以前にも宝塚歌劇の展覧会を見に行った記憶があり、ブログを紐解くと2014年に県美でしていました。その時の記憶で今回も羽を着けたりシャンシャンをもったり出来るかなと思ってましたが残念。


過去のブログより。
素晴らしい衣装やスタッフの仕事などの映像を見て夢を与えるには沢山の人の関わりであのステージが出来上がるのです。
美術館前の薔薇園は時期が少し遅かった様です。
すみれ会
先日からの引き続きの一筆箋です。まずは作り方の復習

自習でこんなのを作りました。
前回にQRコードを入れたのとで両面印刷ですが我が家のは両面印刷ができないので
用紙の入れ方に注意が必要です。楽しい一日です。
今回の旅の目的学校訪問です。




学食にチャレンジしたかったのですが今日はクローズ。
銀ブラを楽しみます。
日曜日で歩行者天国になってます。
明日の朝食にキムラヤのパン。並んで購入。日本橋まで散策して、羽田空港に向かいました。次会えるのは何時かな??
思い出が増えて楽しいい3日間でした。
今回どこに行きたい?色々希望を聞いてくれます。成田にある航空科学博物館にしました。
電車で行くと面白いと日本一短い芝山行き鉄道にチャレンジ。
芝山鉄道は、成田空港が建設されることによって東西方向の交通が寸断され不便を被ることになる空港東側地域の住民や企業への補償として、国が当時の京成本線の(旧)成田空港駅(現在の京成東成田線の東成田駅)以遠を第三セクター方式で延伸する形で建設を約束した鉄道である。
1981年(昭和56年)5月1日に会社が設立され[3]、1988年(昭和63年)6月24日に「芝鉄成田空港駅」(仮称、 当時の旧成田空港駅、現在の東成田駅に隣接して開業する予定だった新駅)-「整備場前駅」(仮称、現在の芝山千代田駅)間 2.0 kmの事業免許を取得した[4][3]。
当初は小型電車で線内折り返し運転を計画していたが、のちに地元からの要望を容れて通常車両で(旧)成田空港駅を介して京成成田駅まで片乗り入れ直通運転することとなった。そこで、1990年(平成2年)4月13日に京成成田駅への乗り入れを運輸省(現・国土交通省)が認可し[5]、同年12月25日に工事施工が認可された[6]。
この間に成田新幹線計画が消滅したことを受けて、京成電鉄はすでに構築されていた同線の施設の一部を活用して空港ターミナルに直接乗り入れることになり、1991年(平成3年)3月21日に第1ターミナル真下に現在の成田空港駅が開業、こちらが京成本線となり、それまでの(旧)成田空港駅は新たに京成東成田線の東成田駅に改称。 ネットから。

500Mある地下歩道は人には遭わず。電車も貸し切りです。
駅前でも人ひとり会いません。
ここからのバスは本日はなく、JRバスが反対側から目的地に行けるようです。



お弁当を食べて成田空港 空と大地の歴史館に。
孫は内容を興味深く、祖父や父から情報も得ていました。
バスで成田空港へ、空港はコロナで閑散としています。
日本一高額の北総線 一駅のったら700円 前後 印西牧の原で下車、ショッピングを楽しみます。
帰宅後孫はアフリカ布を使ったリモート授業。
アフリカ情報を聞きながら送られてきたアフリカ綿で手芸をしています。
夕食は神戸牛すき焼きです。父の日、母の日、娘、婿の誕生日と孫のクワッドのアルバイトお疲れさまとケーキは伊勢丹からのお取り寄せ。
冷凍で来るケーキ。美味しかったです。