芸文での坂田知樹ピアノ ラ.カンパネラprojectを聴きに行きました。
4階まで満席。
覚えられないけど、クラシックは心地よいですね。

一部ではナビゲーターの浦久俊彦さんとの会話もあり、楽しくお勉強。リストのラ*.カンパネラは4種類のバリエーションがあるそうです。パガニーニによる大練習曲3番とパガニーニによる超絶技巧練習曲の2つを聞くことができました。素晴らしい演奏で帰宅しても余韻を楽しみました。
阪田知樹(ピアノ) プロフィール / TOPPAN HALL
芸文での坂田知樹ピアノ ラ.カンパネラprojectを聴きに行きました。
4階まで満席。
覚えられないけど、クラシックは心地よいですね。

一部ではナビゲーターの浦久俊彦さんとの会話もあり、楽しくお勉強。リストのラ*.カンパネラは4種類のバリエーションがあるそうです。パガニーニによる大練習曲3番とパガニーニによる超絶技巧練習曲の2つを聞くことができました。素晴らしい演奏で帰宅しても余韻を楽しみました。
阪田知樹(ピアノ) プロフィール / TOPPAN HALL
ミント神戸で銀蓮の展覧会のパンフレットを入手し気になっていたので見に行きました。
おもってたほどの作品数はありませんでしたが、制作過程をビデオで見ながら見てきました。
家を出る時、メールをチェックすると、阪急でキルト展が今日からあると言うことで見に行ってきました。
素晴らしい作品がたくさんあり今まで見てきたキルト展と雰囲気がずいぶん違っていました。
大きな作品ばかりで見ごたえがありました。
先日、バンドー青少年科学館に行った時に、プラネタリウム館でゴッホ展があると言うことで調べると午後4時からです。目的はこれだったので、間に合うように2つの展覧会を見てから科学館に行ってきました。ゴッホの作品をプラネタリウムでどう表現するのかがとても興味深かったのです。
ハロウィンなのでドームを利用し始まるまでハロウィンの映像も流れていました。
夜空に映し出されるゴッホの絵は興味深かったです。
夜空に描くゴッホの星、そして天に届く様な糸すぎなど、もう一度見に行きたいです。
秋を感じるようになるとすみれ会もカレンダー作りが始まります。毎年テーマや月を決めて一年分にします。今年は体調をくずしている方が多く二か月分の表示のあるカレンダーです。ラベルマイティを使って送られてきた見本です。
レシピは先生が作ってくださっています。
さて私は何月かな?あみだくじで決めました。5,6月になりました。その場で忘れるといけないのでメンバーさんが素敵なメモでラインにアップ。

まず作り方を練習しました。元になるカレンダー、これを選びました。
年度を変えたり、カレンダーを変えたり写真を変えたりと次々と変化させていきました。
バッグも変えてみました。
これから悩みながら、自分の当番月の作品を作り上げていきましょう。
神戸学院大学のグリーンフェスティバルに行ってきました。今回は「ロミオっとジュリエット」です。
楽しみましたが少し物足りない気がしました。
ロミオとジュリエットの家柄が対立していることの表現がいまいちでした。そしてジュリエットの衣装があまりにも母親とかけ離れている感じです。
乳母ディボルトは今の時代を反映してか性別、衣装など面白みがありました。
長いセリフを次々と話されるのですが忙しすぎる表現で間を感じることができません。
こんな話をしながら帰路につきました。


何時までも暑さが残っていますが、芸術の秋ですね。
西神中央ホールからの芸術・文化の発信はありがたいです。ワンコインなどの企画が充実してます。今回はジャズでノリノリの時間です。永田勇吾さんの作曲もあり楽しめました。
これはちょっと遠い。大阪までは。
すみれ会
Excelを使って調味料在庫管理表を作ります。
苦手なIF関数です。
在庫管理が出来、賞味期限が過ぎた日数が出るのです。
私がまだすみれ会の仲間に入れてもらっていない時も、このような管理表を作ってた方がいてそれを見せてもらうと賞味期限からマイナス何年も過ぎていて
大笑い。
帰宅して復習しました。

過日、松方ホールでのコンサートの時に入手したパンフで、教会で聞くコンサートは初めてねと友人たちと申し込んでいました。
新神戸駅から南に下がるとすぐにある神戸聖愛教会です。天井が高くステンドグラスが美しく気持ちのいいこじんまりとした教会でした。

バイオリン、ビオラ、チェロ、ピアノ、オルガン、チェンバロなどの心地よい音楽を楽しんできました。
8時三ノ宮集合の高野山行日帰りバス旅行に行ってきました。
お天気も良く秋晴れで紅葉には少し早かったですが楽しみました。
現地ガイドが付きで宗教に疎い私は以前にもいっていますが説明を聞いていないので今回とても勉強になりました。昼食付です。

高野山は、弘法大師・空海が開いた真言密教の聖地で1200年以上の歴史があります、117もの寺院が密集。世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」に登録されています。弘法大師・空海によって開かれたる霊場です。
ガイドさんが弘法大師、空海、遍照金剛 と3つの呼び方があると。そして一の橋から御廟まで約2キロメートル続き、20万基以上の供養塔や墓石が並んでいます。ここには皇族や大名、文人、庶民など、さまざまな階層の人々の墓石があり、法然、親鸞、上杉謙信、織田信長、伊達政宗、武田信玄、豊臣一族のものも含まれ、企業や外国の墓もありました。奥の院では真言宗の開祖である弘法大師空海(774〜835)は即身成仏を果たして高野山の奥の院に祀(まつ)られているので手を合わせに行きます。また、今なお生き続けているとされ、僧侶が毎朝6時と10時半の2回、食事をお供えする慣習があるなどの説明を聞きながら木々の間を進みます。

金剛峯寺の総本堂にあたる金堂がある地区。空海が初めて着手した場所で、ここは中門、講堂(金堂)、僧坊、多宝塔など、密教理論に基づいた伽藍配置となっていて、その中でも修行の中心地である根本大塔は、高野山のシンボル的存在。根本大塔見学後は帰路につきます。三宮到着は7:00でした。
秋晴れの中、明石散策と天文科学館に行きました。
JR明石集合し、坂道が嫌なので文化会館のエレベーターを利用して上の丸に。
上の丸教会の前でお花の名前しらべなどしていたら牧師先生がどうぞと教会内を案内してくれました。
上の丸教会は60年近く前、姉が結婚式を挙げましたと話して盛り上がり、もう一人の姉は神戸教会で結婚式、神戸教会には戦後、子供の頃日曜学校にいつも遊びに行っていたなどと教会の歴史とともに学生時代の校舎がヴォーリズだったなども話しました。

1907年に誕生し、2017年に創立110年を迎えました。、明治39年にアメリカからやってきた宣教師クーパーがプロテスタントの上ノ丸教会をつくり、現在の会堂は昭和55年に改修されたもので、ヴォーリズ建築事務所(旧八尾政と大丸心斎橋店など設計)による設計。鐘楼の切り妻屋根の下にある全国でも珍しい壁面日時計が掲げられて、さすが 子午線の町明石。窓のステンドグラスはフランス製で西日を受けるように設計されています。
日時計とカリヨンの鐘の音が、時を告げます。
オルガンは大正・昭和期に活躍した兵庫県明石市出身の作曲家で、日本の近代音楽史に足跡を残した菅原明朗(すがはらめいろう)(1897~1988年)。死の直前まで愛用したオルガンが、没後34年を経て、関東で暮らす遺族から市内の愛好家に託され、明朗が洗礼を受けた明石上ノ丸教会(同市上ノ丸1)に運ばれ今もコンサートが開催あるそうです。
散策してると本松寺に出ました。境内には枯山水の庭園があり、宮本武蔵作と伝えられています。その標識を見て境内に入ると樹齢300年のヤマモモの木。立派です。
帰宅して分かったのですが本堂の前の庭は枯山水の「武蔵の庭」ではなく、本堂の裏側にあるのが枯山水の「武蔵の庭」です。
ススキと萩がきれいでした。
月照寺、柿の本神社など見ながら天文科学館へ
その前に一休みで甘酒を飲みに。

東経135度日本標準時子午線上に建つ時と宇宙の博物館です。館内には時や天文学、宇宙について学べる展示があるほか、現役としては日本最古のプラネタリウムが備わったプラネタリウムドームがあります。また、13階や14階の展望室は、明石海峡大橋が一望できるビュースポット。まずは最上階に。景色は360度最高。淡路島から大橋、JR駅には次々と電車が重なって見えたりして、子供に帰り、貨物列車のコンテナの数を数えたり、明石城が見えたりと楽しい時間です。プラネタリウムで約1時間星空を楽しみました。
魚の棚でたこ焼きのお昼はもう3時前。
何処の家庭も同じ、役割分担でタコを入れる係り、カツオを入れる係りなど子供が家にいる頃はよく作ったね。と思い出話もしました。秋の雲も美くしく楽しかった一日です。
すみれ会 ラベルマイティを使って名刺を作るのです。
レシピ作りました。
楽しみです。帰宅後復習
できました。
授業の時、皆さん早くできたので前回、四苦八苦の履歴書をもう一度みんなで復習。
レシピも作り直しました。
楽しい日です。