8月10日 土曜日

10日からの九州への旅を心待ちにしていました。宮崎地震が起こりどうなることかと案じていました。前日から娘と孫が仕事を終えてからまずは神戸に1泊の予定で品川駅を出ると神奈川県の地震で3時間以上動かず、22時20分新神戸着の予定が結局夜中を回りタクシーで我が家に着いたのは午前2時ごろだったのです。

そして10日早朝に新神戸から小倉までさくらで行きます。朝食は車中、立町カヌレと飲み物で済ませ、小倉で婿が車で迎えに来てます。

山口県唐戸市場に行き昼食のお寿司を購入。市場は観光客でごった返していました。

余りに暑いので車の中で食べますが海を見ながら食べてる人たちの多いこと。花火大会もあるようです。

赤間神宮へ徒歩でお参り、

安徳天皇は母が平清盛の娘・徳子(建礼門院)であったため、源平合戦で平氏が源氏に敗戦を重ねると、平家一門と一緒に都落ちすることになります。
下関の壇ノ浦の戦いで初めは優勢であった平氏も、潮の流れが変わると次第に劣勢になり、敗北が決定的となると、安徳天皇の祖母である二位尼(平清盛の妻)が、安徳天皇を抱きかかえ入水。わずか8歳で生涯を終えます。

建久2年(1191年)、壇ノ浦を望むこの地に、時の後鳥羽天皇の命により御影堂が建立されます。当初は阿弥陀寺と称し、安徳天皇の霊を慰めるお寺でした。赤間神宮の階段は、海へと繋がっています。ここにも深い安徳天皇への想いを感じました。

平家一門を祀る七森塚があることでも有名で、前身の阿弥陀寺は、あのラフカディオ・ハーン(小泉八雲)『耳なし芳一』の舞台なのです。

火の山ロープウェイは数年後の再開を目指して閉まる

関門海峡ミュージアムは新しい形で参加型。楽しみました。

夕食は調理器具は小型鍋とフライパンのみ。食器もなしなのでお持ち帰りの餃子と長崎ちゃんぽんです。おいしかったです。

 

 

すみれ会

1週目なので映画です。欠席者がいて少し寂しいでしたが映画は笑いが多く楽しかったです。

あらすじ

江戸中を巻き込んだ絶対にバレてはならない<世紀の身代わりミッション>START!! 嫌われ者の殿・吉良上野介(ムロツヨシ)が江戸城内で斬られ、あの世行き!斬った赤穂藩主は当然切腹。だが、殿を失った吉良家も幕府の謀略によって、お家存亡の危機に!!そんな一族の大ピンチを切り抜けるべく、上野介にそっくりな弟の坊主・孝証(ムロツヨシ)が身代わりとなって幕府をダマす、前代未聞の<身代わりミッション>に挑む…(ネットから)

例年行われている親子映画に高齢者3名で申し込み見てきました。

差別問題など考える機会です。

内容としては子供達低学年で理解できるのかな?と思いましたが理由付けしないで自然と身に付く問題だから楽しめばいいのでしょうね。

「私ときどきレッサーパンダ」は、あることがきっかけでなぜか突然レッサーパンダになってしまった少女メイ。メイがレッサーパンダになってしまったのはなぜなのか?元の姿に戻れるのか?突然の変身に隠された、メイも知らない驚きの秘密とは?思春期を迎えた子供と母親の関係を描いた物語です。 上映時間は約100分。

おばあちゃんたちは帰りが楽しみ。WW ランチしておしゃべりして、普段おしゃべりや笑いのない生活なので楽しみました。

 

 

猛暑の中楽しみのPC同好会に行きます。

前回の自己紹介の写真の楽な入れ方の復習を先ずしました。

前回半分まで進んでいたスマートアートなど使いながらのレッスンです。

でもまだ完成ではありません。文字を揃えるのが全角や半角英数字など時間がかかりました。

何とか上手くできました。有難うございます。

西宮芸文で行われる兵庫プレミアム芸術デーのスーパーキッズコンサートに行ってきました。とにかく素晴らしいの一言です。途中バイオリンの弦が切れたりアクシデントがありましたが、キッズとは思えない大迫力の演技です。

今年は芸文ができて20周年です。

休憩時間には佐渡裕さんと会場の皆が蝶ネクタイをして写真に収まります。どこから写真を写すかと言えば言えプレミアム芸術デーの映像の後ろに小窓がありました。

ネクタイを広げると佐渡裕さんのサイン入りメッセージが書かれています。

2部では長田区出身で還暦を迎えてプロゴルファーになられた古市忠夫さんとのトークです。佐渡裕さんが心の師匠としてとても尊敬されている方です。映画にも(ありがとう)でなりました。

阪神大震災で我が家を失い、火災で亡くなられる方を目の当たりにし、心が折れてそれからの人生の復帰を目指されたのです。

心の方程式には才能×努力×感謝力が奇跡を呼ぶ。才能+努力+運で成功するのは普通。しかしそれで成功しても驕り、威張りが出てきてしまう。全てをなくし、そこから頑張る。感謝の気持ちを込めてありがとうと言う。これができているのは大谷選手だとも言われました。失敗から学んで、それにありがとうの感謝の気持ちを込めるので、いつも清々しい顔でいられるようです。

素晴らしいお話がお聞きでき、私たちも心が清々しくなりました。外に出ると異常な暑さ少し栄養をと言いながらビールと餃子を食べて帰りました。

 

お出かけをした時などブログをアップしています。公開日記のようなもので内容は乏しいですが、結構便利なのです。アレアレ、ソレソレの時、見返すと地名やコンサート、出演者などの記録を思い出すことができます。

18冊目ができました。私が亡くなった時、娘と息子がこれは僕が欲しい。これは私が欲しいと言っていたのでいつも2冊ずつ注文しています。

今回もたくさんの思い出が記録されています。同好会、旅行、食事、コンサート、講習会など思い出深いです。

 

 

今日の授業は盛りだくさんでした。新しいメンバーが一人増えましたので自己紹介用紙を作ります。

レシピも作りました。

これを作るですが、難しそう。出来るかな??

時間がなく上部の方だけ練習して下部は次回です。復習もしました。

前回理解しきれなかったインデントの復習です。字下げや幅を狭くしたりです。

復習レシピ

新しいお友達が増えて益々楽しい会になるでしょう。

 

 

第20回ジョワン定期演奏会に行ってきました。

上塚 憲一先生の指揮でベートーベンの田園と運命です。

満席です。迫力ある演奏に酔いしれてきました。

アンコール曲はです。

余韻を楽しみながらおしゃべりも楽しいです。

 

 

仲良し3人組でランチタイム。

地下鉄上沢の寿し幸です。新聞のチラシで3人でお支払いは2人分。お昼の特別ランチ。

3000円が二人分なので2000円のお支払いになるのです。すぐに予約しました。

感じの良いお店です。

飾りはミニの作品が多く、ちりめん細工した蛤の中に入ってます。ディズニーランドで購入したお寿司模型などが飾られていました。

ランチは先附、刺身、天婦羅、にぎり、

デザートはメロンでした。おいしかったしホタルイカの天婦羅は初めてです。

食後せせらぎの道を散策して鯉、めだか、カニ、タニシを見たりしながら湊川市場まで。コーヒータイム、お買い物をして帰宅です。

せせらぎの道 水路がずっと続いており、生けすになったところでは錦鯉が元気に泳いでいます。また、鉢植えされた花がいくつも置かれています「松本せせらぎ通り」は、震災復興のシンボルとして、住民と市との「協働」のまちづくりにより、平成15年に完成しました。。この通りは震災前、まちの表通りとして「松本通り」の名前で親しまれていましたが、十分な歩道もない幅約7mの道路でした。

https://minnalink.kobe-ssc.com/kanrinin/?p=7677

夕方から雨模様の予報でしたが大丈夫。楽しんできました。

きょうはこれをします。予習していきました。

帰宅後復習で習ったことのメモを張り付けて。ラインで先生に見てもらいますが💮はなまるもらえるかな??