Mさんと県立美術館で開催されてる、中山岩太「私は美しいものが好きだ。」
写真展を見て来ました。
パンフレットの女性に引かれて?!
なんて魅力的なんでしょう。

2部構成
1部 甦る中山岩太ーモダニズムの光と影
デッサンにも見え写真とは思えませんでした。
白と黒、光と影 美しい写真です。
2部 レトロ・モダン 神戸ー中山 岩太達が遺し戦前の神戸
これはとても懐かしかった。 写真だけ出なく小松益喜など神戸にゆかりある
画家の作品も。
戦禍の写真や元町から山の手を写した写真などは県の公館がはっきり
解かりました。高層ビルがないのでJR線路が途切れることなく続いてました。
写真展を見て来ました。
パンフレットの女性に引かれて?!
なんて魅力的なんでしょう。

2部構成
1部 甦る中山岩太ーモダニズムの光と影
デッサンにも見え写真とは思えませんでした。
白と黒、光と影 美しい写真です。
2部 レトロ・モダン 神戸ー中山 岩太達が遺し戦前の神戸
これはとても懐かしかった。 写真だけ出なく小松益喜など神戸にゆかりある
画家の作品も。
戦禍の写真や元町から山の手を写した写真などは県の公館がはっきり
解かりました。高層ビルがないのでJR線路が途切れることなく続いてました。




勝手口は網戸がなかったので前面取替え。











椿のろうけつ染めの。私好みの色合い
ステキな着物も
モダンな屏風
彩雲堂「朝汐」
共楽堂の「ひとつぶのマスカット」
四国の銘菓「かまど」






子供たちの校外習?
屋号「こうじや」は1688-1703. その後酒屋になり、板垣退助などが宿にした文化遺産。切妻平入の屋根。二階は虫窓。近代商家の原型を見る事が出来る。


山頂ではつつじ、野薔薇、山フジの花に囲まれてお弁当を広げる。






すてきなお庭でした。


記念に乗船券を希望しましたが、現地添乗員さんこれがなければ、会社からお金が出ないので。 手に乗せての記録。

少しずつ明るくなって来ました。









など見ながら次ぎの目的地。
ライトアップされて神秘的

