朝食(イチゴとサクランボがありました)を終え出発までホテル近辺へ。   マクドの看板だ!!       車窓を楽しみながらボルツアーノのを出てカレッツア湖に出かけます。

此の美しさを見てください。湖に映る姿を!!!

     

               

透明度がすごいでしょ。氷河湖なので色がすばらしい。あちこちにお花たちも笑ってるわ。

ドロミテの中心、カナツェイの町へ。

今日は17度です。   雲の移動が待たれました。一番おいしい食事でした。アイスに温かいラズベリーソースかけ。

      

ロープウェエーで2950mサッサ・ボルドイに登ります。

  到着駅、     あっという間に曇ったり、雪になったりと眼下を見下ろすとチョット恐怖を覚えます。マルモラーダ連峰はかなり長時間粘りましたがはくっきりとは見えず、風が出てきて、ロープウェーが止まるといけないので下山。

 ボルドイ峠からドロミテ街道の東の拠点コルティナンベッツォへ移動

今夜のホテルは町一番古いアンコーラです。 全部屋の調度品は違いアンティーク。

トールペイントの家具やベット、階段にもトールペイントが。。。         

ホテル周辺散策。教会と思い入るどうも火葬場??お墓がありました。

バスがホテル近くになったと聞いた時は周りを覚えるようにしてます。此の橋は写真スポットと思い行けるかな~~~

橋の上に出るには??出られました!!!そこには素晴らしい景色。左には教会のある町・右には大自然とお花畑。感動!!

               

まるで絵本の世界。

      

コルソイタリア満喫。教会を訪れた後、雨が降り出したので市庁舎はまだ訪れてません。お会いする日本人観光客に先ほどのお花畑と高台から見下ろす

場所の地図を教えてあげました。すご~~く幸せな気分でした。

夕食はレストランで期待してたのですがあまりにもボーイの行き来が激しく、お皿を下げるのも早く落ち着いて食事が出来ず、 デザートのケーキはお部屋に持っていき、ゆっくりとくつろぎました。

           今日も又幸せ!

 

朝の空気を吸いに出かけましょう    

ヴェローナは、人口27万人のイタリアの都市であり、ヴェネト州ヴェローナ県の県庁所在地である。 アディジェ川沿いにあり、ガルダ湖の約30km東に位置する。 中世の町並みがよく残っている。街の中心部には古代ローマ時代の円形競技場があり、街の象徴となっている。毎年夏には、アイーダなどの野外オペラが開催される。シェイクスピアの戯曲『ヴェローナの二紳士』『ロミオとジュリエット」の舞台としても知られる。2000年ヴェローナ市街として、世界遺産(文化遺産)に登録された。

お寿司屋の車なんですが、舞子さんの顔が描かれてました。

    カステロベッキ城・スカリジェーン橋                  

昨晩歩けなかった所を歩い、ホテルでの朝食を終え観光。ドロミテ山西の拠点地ボルツアーノに向かいます。ブドウ畑も日本と様子が違います。

   誰が住んでるのかしら?

ボルツアーノでの昼食は地下に降りたレストランで、絵画が沢山あり、ソーセージ料理でした。

     

          

ソーセージの味なんですが形はハンバーグ。 デザートはティラミス。

   

  

  ドゥオーモの屋根はタイルです。  外壁にはフレスコ画が描かれてます。

  

丁度お祭りの日。演奏会があったり屋台が立ち並んだりと楽しめます。少し雨がぱらつきました。

 

   

自由行動の後ホテルに戻りますが夕食は又ここに来ますのでその時間まで過ごしたい方はどうぞ~~でした。私たちはワインなど重いものを購入したので、ホテルに戻りました。

  今夜はシェラトン泊

夕食場所。素敵なレストランでツァーで一番若い青年と食事時の話は神戸弁で盛り上がり。大笑い。

    

  明かりに照らされたドゥオーモのタイルが輝いてました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   朝食を済ませて今日はレバントへ

ローカル電車で世界遺産、チンクェテッレ観光になってましたが、電車がストライキ。

さてどうなる事やらと思ってたら船で行くことになり、海上から見るほうが素晴らしいのでラッキー。

船の出発までに時間があり、港町での散策もでき、またまたラッキー

           

まだ6月に入ったばかりなのに、海水浴  

  船着き場の人出はすごいでしょう。

黒いのはウニです。  

チンクェテッレは5つの小さな村の事。  岩場にへばりつくような村が5か所あります。

1か所は船着き場もありません。 段々畑にはブドウの木。ここで収穫されるブドウは干し葡萄のようで最高のワインが出来るそうです。

     

だんだん畑の石垣は6700kmにもなるそうです。

要塞都市でもありその面影もありました。

     

                                 電車がストのためどのボートも満員

愛の小道を歩きます。

   

小道には愛の誓いの南京錠があちこちにぶら下がり神戸にもある金星台を思い起こしました。

トンネルの壁には愛の誓い?

ペアーの人は此の前で写真を写したり、チューしたり。。。。

 

長距離は走ってました。観光客がいっぱい歩いてるでしょう。

  此の道の先には海が広がってます。

             

町にはバスが入れません。ターミナルまで徒歩の人、小型バスに乗る人と別れ、私たちは徒歩。かなり急な坂を登りました。

もう夏休みに入ってるそうでキャンピングカーの多いこと

車窓を楽しみながら昼食場所へ。  

       

ラスペッツァイでの食事が終わるとバスで262km先のベローナに向かいホテルチェツクイン。今夜のホテルはB4ベローナ レオ ドロ

  

ホテル食

    

メイン料理撮影忘れ。何を食べったけ?? ホテルレストラン 清潔で綺麗でした。 

 

夜の探検始まります。ショニーり広場のダンデの像やジュリエッタの家、円形劇場、ポルトナーバーの門、エルベ広場、など見どころいっぱいなんですが

時間的に無理。早起きして朝食前にも散歩にしましょう。

ロメオとジュリツトの名場面のテラスは時間外で入場できません。残念!円形劇場ではコンサートがあり、素敵な声がもれ聞こえてました。

    

日付が変わる前にはベットに入りましょう。  

 

 

   3日目

朝食前に朝の散歩。昨日違った道を散策してると階段があり、登ると、どうも電車の駅に出る表示。

早速探検。ホームに出られました。電車が来るのを待つ。貨物車、旅客車共見ることに成功。

  

此のあたりの住宅には立派な木々。野原は花畑。

フェンスを張られた中に昔の鍛冶屋跡が保存されてました。なぜ鍛冶屋と気が付いたのは此の看板

昨日見た教会のとこに出ました。

ホテルに戻り朝食。オレンジジュースは自分で絞るのです。上から皮のまま放り込むと絞り立てジュース。

   

生ハムがとても美味しいです。ビュフェスタイルですが、ジュースを2杯も飲んだので、もうこれ以上は食べられないわ。

食後もホテル内を散歩してリラックス。今日はお天気になりますように。

ベッラ島観光にボートで出かけます。

島にはボッロメオ家ボッロメオ宮殿(Palazzo Borromeo)と階段状のバロック庭園410月のみ開園)が存在し、イタリアバロック建築の傑作として知られる。また大理石と貝から造られたグロッタと呼ばれる洞窟があり、これが「グロテスク」という言葉の語源となっている。1797年にはナポレオン・ボナパルトも同島に逗留した。

ボロメオ家は5っの島を所有してるとか?

       

バロック建築の宮殿と庭園は素晴らしいです。

   

  ポールに旗がある時は在宅中 

ここが船着き場。紺と赤のポールがシンボルカラー。

公開されてるお部屋は撮影禁止。 お庭はOK 

当主夫人は白のクジャクがお気に入りとかでレースの羽を拡げてました。

   

島の中にはレストラン、お土産店もあります。  

島内での昼食は  包みを開けると

魚介類のスパゲッテーと魚、きのこののホイル焼き そしてアイスクリームでした。

マッジョーレ湖とお花畑の車窓を楽しみながらジェノバに向かう。 

  

港町ジェノバ

凱旋門を通り市内へ

ロッリの邸宅街 貴族が要人のおもてなしのために建てられた住宅街

 

                

赤の宮殿、白の宮殿などのガルバルディ通りを散策。歴史ある豪華な家が並んでます。

 個人の教会としか説明がなかったですが内部を見たり、、セントローレンス大聖堂や

フェツラーリー広場観光。よく歩きました。

             町角にも彫刻が施されてます。

           フェッラーリ広場

 此の通りをいけばコロンブスの家に行けます。

 コロンブスの家

夕食は港の傍のレストラン

    

 今夜のホテルはジェノバ ホテル前に電車の駅が見えます。早速出かけることに。

 立派な建物の内部は天井が高いチケット売り場に人は見当たりませんでした。階段をあがるとホームに出たので

何時検札するのか???? なぜかホームに自動車ある????など話しながら冒険。

            行きかう、車中の外人と手を振り合ったりして外に出ると街灯もつき暗くなってきたのでホテルに戻りました。

ベッラ島やジェノバを楽しんだ1日です。

早朝傘をさして食事前に散策。大好きなスーパーを見つけに?? 

シンプロンホテルに連泊です。

  マッジョリー湖や教会を見っけ!!!

ホテルに戻り朝食  

雨の中出発。GSブロンナード峠までは嵐のごとく強風と大雨。バスの窓もビショビショ。バスも横揺れ。運転手さんも大変。

此の峠の一番高い所で2469mあるそうです。ここはスイス、フランス、に抜けられる峠でナポレオンも軍を率いて通った所。要塞あとも見受けられす。

此の写真で嵐がわかる??

峠を越すと少し小降りになりましたがついさっきまでは、雪が降ったようです。

逆さマッターホルンが見れる絶景地残念高山植物がけな気に雪の下で咲いてました。感動

   湖の回りの散策 

    パンフレットではこんな感じの所 

アオスタ渓谷にあるチェルビニアの町を散策。ここも先ほどまで雪だったのでしょう。

    

  

昼食は日本語での歓迎の言葉ようこそ です。

    

  コーヒーとグラッパーとお砂糖で此の木製の容器に入れて温め吸い口のような所で回し飲みするそうです。

私はパスしました。

小さな街を散策ワンちゃんトイレ   

いくつかの教会に入りましたが祭壇のキャンドルの模様はすべて違ってました。

 クールマィヨールの町。高台には40人の命を救った山岳救助犬セントバーナードのバリーの銅像もありました。

    

218Km先のシンプロンホテルに戻り夕食

      量が多いので完食にはいたらず、ケーキもパス。

後はお部屋で再度乾杯。 お休みなさいです。

 

 

 

 

「イタリア湖水地方とスイスアルプス ドロミテの旅 9日間」に出かけました。

イタリア訪問を南部(昨年) 今回(北部) 次回は(中央部)と三回に分けて制覇しようと北部ドロミテに行きました。

スイス アルプスとなってるけど、スイスは行かないのよ。阪急トラピックスでのこのコースは1本目でそうです。

お天気はどうかな??と言いながら友人2名(一人部屋とふたり部屋)で参加。午前7時前に自宅発。地下鉄、バスで関空まで。

11:30発 17:06パリ着  18:15パリ発 ミラノ着19:45

時差ー7時間  パリまで12時間35分  パリからミラノまで1時間30分

途中ロシアの森林地域は雪で覆わ氷河の色も見受けられました。

トランジット パリ空港

機内食2回   

ミラノ到着は雨。バスで45km先のマッジョレーレ湖湖畔のシンプロンホテルに入ったのは午後10時ごろでした。

    

シャーワードの出もよく、ベットも3台もあるので3人部屋でもよかったね。と話しました。エキストラベットやシャワーなどの時間が気になるので、3人部屋はしないことにしてます。一人高くつきますがお金持ちの彼女がいるのです。

ホテルの廊下、エントランスには絵画がいっぱいあり、美術館に来たようです。

   お休みなさい  

6月の絵手紙レッスンは素敵なお料理と空間を利用したレストラン「鼓鼓路」でしました。

北区八多町にあるのです。ちょっと解りにくいのですが、メンバーの方の紹介。車2台で農道を走って素敵な隠れ家のような所にたどり着きました。

田畑が広がり、大自然に囲まれてひっそりと建ってます。

  

 http://profile.ameba.jp/kizuna-house-kokoro/ 

  

かまどで炊いたご飯が特に美味しいのです。

メニューは

お部屋の様子は太鼓が並んだり、手作りの作品が並んだりと楽しいです。そして大きなテーブルがひとつ。 

  テーブルのお花

お料理は素敵な盛り付けで旬のお野菜をふんだに使ってます。

食前にパイナップルの酢のドリンクが出ました。

     

     

みなで記念写真  デザートを頂いてレッスンの始まり。

                                          

作品もできた所で、お茶の時間、手作りケーキにシャーベット、コーヒー

4時過ぎまで自然に目をやりながら、美味しい食事お八つを頂き、楽しみながらレッスンを受けました。

長時間利用させていただき3000円。満足満足。

記念写真を写し山垣畜産により帰宅しました。楽しかった。車を出して下さってありがとう。

 

 

昨年初めてミニトマトを植えました。2本。

あまりにも収穫があったので、今年はトマト2本、ピーマン1本、胡瓜2本植えました。

9日間留守にしてたのです。(ドロミテの旅は後日報告するね。)

帰国するとこんなに立派な胡瓜になってました。早速今日の食卓に1本収穫しました。

     

トマト、ピーマンはまだまだのようです。

  

ボリジも花をつけてました。サラダに飾りましょう。

                       

5月絵手紙レッスンに行ってきました。

今回は3D表現なの、どうして作るか?いつも通り絵を描き、いくつか飛び出す所のパーツを描き、クッションのある両面テープでパーツを貼ります。

もう一段階盛り上がりを表現するにはテープを二重にして厚みをつけます。

葉書2枚で大きなサイズで描きました。

  

暑中見舞いは色紙を折りそこにお手紙

これは先生の作品。私たちは6月のレッスンで作ります。

   開けるとこんなお手紙です。

歌川国芳展を大阪市立美術館に。2回目なんです。前期も後期の作品もMさんと出かけました。

作品はほとんどが入れ替わってましたが、前回と同じ話し  「版画の難しこと。ゲゲゲの水木しげるも見たのかしら?昔の美人画はみな受け口?etc」

冗談を言ったり、感動したり。。  

昼食は通天閣近辺の有名な「串カツ」に憧れ行きました。

「だるま」芸能人が良く行く?味が評判?などで此のお店を探しました。

場所がわからず、現地の人にお聞きし、ジャンジャン横丁のお店に行きました。http://www.kushikatu-daruma.com/tenpo_jyanjyan.html

 何をどののように注文???お勧め9本1050円を注文でアツアツを食べてきました。

天王寺公園の薔薇がとてもきれいでしたよ。