友人が発砲スチーロールのトレイ(食品が入ってた)に使用済みの切手を貼りペントレイに変身させたのを見せてもらいました。
私も丁度記念切手をボランテァに出そうと思ってたのですが、しっかりした、羊羹が入ってた箱があったので貼りました。
裕次郎や日本画、海外の切手などボンドで貼り、周りにはしまりがあるように黒のテープを貼りました。横にも貼りました。
メモや筆記用具を入れるケースに変身しました。

友人が発砲スチーロールのトレイ(食品が入ってた)に使用済みの切手を貼りペントレイに変身させたのを見せてもらいました。
私も丁度記念切手をボランテァに出そうと思ってたのですが、しっかりした、羊羹が入ってた箱があったので貼りました。
裕次郎や日本画、海外の切手などボンドで貼り、周りにはしまりがあるように黒のテープを貼りました。横にも貼りました。
メモや筆記用具を入れるケースに変身しました。

吉本の大ファンの孫と、昨晩国際会館に間寛平 トークショー・新喜劇・漫才を見てきました。

新喜劇では寛平ちゃんと末成由美さんの掛け合いがとても面白く大笑い
後のトークショーで打ち合わせ通りに行かなかった様子が語られました。
アースマラソンの計画から流れを楽しく話され、身振り手振りでの会話、前立腺癌との戦い。予定を20分ほで延長されての話し。
もっと聞きたかったです。
9月4日 6日目
最後の日になりました。日本は台風12号で荒れに荒れてるのに、私たちは好天に恵まれ楽しみました。
朝食を済ませホテル近辺散策。
ホテルの駐車場ではご近所の主婦たちがダンスを楽しんでました。私たちも遠慮がちに参加。

市民生活を覗いてみましょう。此のあたりは生活用水が引かれてないようです。
地域だけの用水場所なんでしょう。外人禁止。
のんびりと朝の空気を楽しんでる様子。
編み物をする女性と身振り手振りで話し記念写真も一緒に写しました。
読書中のお爺さんに何の本?
覚悟の人生。中は仏教の本のようで仏像などが描かれてました。丁寧に一枚一枚めくって見せてくれました。
田子坊散策。ここも古い民家に芸術家が集まった町です。
時間が早く開店してないお店も沢山ありました。
ブログのカテゴリーの旅を見ていただくと、3月に来た時の様子も見ていただけます。夜の外灘も。
昼食を済ませるとこの国ともサヨナラ。
デザートはありませんでした。
大いに楽しんだ旅行も後は飛行機に乗るだけ。機内食は美味しくなかった!
帰国して台風12号の惨事に驚き、2日ほど違えば帰国出来てなかったようです。
9月3日 5日目
ホテルからの眺めは公園や鉄道が見えます。
朝食を終え上海に向う途中、体育館が見え懐かしかったです。
娘と孫を連れ上海に来た時、体育館のそばに泊りますた。周りにはビル建設工事が進んでます。

龍華寺 
丁度法事が行なわれてました。左奥の作られたお社?は燃やされました。
日本のように、線香の煙を体に当てる人はいません。
仏像はどれも、とてもやさいいお顔です。
一番素敵だったのは千手観音。 三面観音です。

足元の敷石
豫園にて昼食
小籠包などの点心料理

豫園商場を通り豫園へ。
外灘の近代ビルが見え隠れします。
格差を見て下さいね。
お土産お茶屋の宣伝販売。(トイレ休憩と思いましょう)
今回の楽しみの上海博物館です。

内部写真撮影はOK 中央吹き抜けのとても素敵な博物館です。
全部見切れないので見どころを聞きますと1階の中国古代青銅館
120点余りの戦国時代、紀元前403~221 明時代1368~1644の展示です。
4階の中国少数民族工芸館には民族衣装展示

絵画部屋も少し見ることが出来ました。
絵手紙、練習用にパチリ。
中央大庁。セントラルホールです。
夕食
最後の夜は初日と同じ豪華ホテル。広いでしょう。
カーテンもリモコンで開けます。
夜景を見ながら乾杯!楽しい夜です。
9月2日 4日目
蒸し物のかわいらしい形ちなこと。サツマイモ、栗もありました。
ミニミニケーキも(私の朝食)
烏鎮に向かいます。
烏鎮東柵観光

此の橋は真ん中で仕切られ、右を通れば金運、左は権力を得るらしい。渡ったところが船着き場。ドロドロの水です。
薬や
かまど、水は川から。
共産党員の家(入り口の共産党員と書かれてた)

酒屋の製造元。 お土産には買わないように。此の川の水で製造してる。日本人はお腹を壊すが中国人なら大丈夫と添乗員さんが話す。
日本での酒作りは美味しいお米と、きれいな水なのに。中国は泥水??
1300年の歴史を持つ細い道に古い家屋が並んでます。
藍染工場です。
集合場所では日陰を求め荓に皆さんへばりついてます。
此の竿に下でお祭りの日は踊るらしいです。
昼食
チマキが出ました。

水郷のある古い町、うだつのある街並みや近代都市ビルの車窓を楽しみながら、六和塔に向かいます。
4階より(いつも中国はこんな空です)
杭州市の南を流れる銭塘江のそばに立つ高さ60㍍の塔。北宋時代に銭塘江の高波を鎮めるために作ったの祈念塔は木とレンガを材料に八角七層ですが外から十三層に見えるのはなかなか面白い。塔内は草花、人物、鳥、虫、魚などの彫刻もあるのですが、私たちは4階でギブアップして彫刻などを見てました。旧暦の8月18日前後、満潮の時は巨大な波が時速25キロのスピードで銭塘江を逆流します。 西湖遊覧 西湖に浮かぶ島で最も有名。島には池がたくさんありそこに「九曲橋」が架かっている。島の南側には3本の石塔が立っていて満月の夜に船から見る情景が最高とされている。 雷峰塔 西冷印社に行きが(はんこ屋)ここもトイレ休憩。誰も印鑑作る人いない。 西湖のほとり散策後食事
今夜のホテルはHOWARO JOHNSON ORIENTAR HOTEL
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9月1日 3日目
朝食 いつもビュフェスタイルだと何を食べるか迷いますが、カリカリベーコンは必ず1枚は入ってるわ。
出発は9時半 ゆっくりしてるので朝食後お散歩。運河沿いの町をぶらぶら。新しい町になろうとしてるのが良く解ります。

三国城
内部には遊園地のようなところと、ショーがあり楽しいです。
大砲の音ともに両軍が戦うのでうが馬の上では両手を離したり、飛びうったりと、すご~~の。昂奮しました。
競技場では格闘技のようなものが観客をたのしませてくれます。

楽しんだ後は、太湖遊覧です。
最悪。三国城の所に船着き場があるのですが、臭い 水がよどみゲロが出るほど臭いのです。
日本人はハンカチで鼻を押さえたりしてますが、現地人は別に~~といった感じです。
浄化する方法はいくらでもあるのにね。

淡水真珠店に立ち寄ります。淡水パールの説明と真珠クリームや宝石の販売です、トイレ休憩と思いましょう。淡水パールには沢山の真珠が入ってます。

昼食には小魚の天麩羅が出ました。
長広湿地公園散策 虎の尾に沢山の蝶が乱舞

西塘の江南水郷古鎮の西塘観光です。此のあたりの2階は民宿になってます。自宅にトイレもない地域だそうです。
生活用水は此の川の水。添乗員さんが食べ物は買わないようにと言われてました。
トムクルーズの映画ロケにも使われた所です。水面に写り込んだ様子を見ると綺麗と思われますが、ドロドロです。
川のゴミを集めてます。
魚釣りをしてる。
石川荓は一番細い路地で行き止まりになってますが民家があります。
ライフジャケットは着けてました。
夕食の時ここの水は大丈夫かなと心配しました。

卵とトマトの炒めたのは好評でした。初めて南京の煮物のようなのも。
食事を済ませると辺りは夜の世界

嘉善ばでバスを走らせ、今夜のお泊りはWORLD EXP HOTEL ここも広々として扉をあけると、バスタブなど見えます。
お風呂につかりながらTV鑑賞もできます。 シャワー後パジャマパーティー おやすみ

8月31日 二日目
さすがデラックスホテル、朝食も充実。
麺類だけでもこんなに沢山の種類があります。私はビーフンと青菜を注文
美味しそうでしょう。夫はいつもオムレツを一番に頼みます。
自宅で朝食をする習慣がない国です。
車窓を楽しみますが、格差社会が良く解ります。

観光の初めは外灘。夜は最高のロケーションの所。

散策後、シルクの工場へ
野麦峠を思いだします。

蚕から真綿を作る工程をみます。子供の頃風邪を引かないよう真綿のちゃんちゃこを着てましたね。
見学が済むとお隣のお土産シルクを見るのですが皆さん旅慣れてお買い物をする人はなく、まるでトイレ休憩。
そんな中シルクの男性パンツ発見。絵柄はドル紙幣
車窓を楽しみながら東洋のベニス???どこがじゃ!!蘇州に向かいます。高速道路では、ETCが普及し始めてますが、看板から思うに人が切符を受け取るようです。そのうち日本のように機械化になると仕事がなくますます格差が想像されますね。

蘇州料理の昼食です。
松鼠桂魚が代表料理とか?

ホントに中国の食事は品数が多いですよね。
舘山寺
宗教的な事がわからない私はお庭の木々や敷き石などを見るのが好きです。

舘山寺の門前には露天商が果物を販売。ハスは少し苦いそうですが現地の方は好まれるとか。
留園は素敵なお庭であちこちで中国楽器の演奏がありました。


網代の屋形船では中国琵琶
留園の石畳の一部です。まだ沢山の絵柄があります。
車窓を楽しみながら山塘街散策。


希望者は此の船に乗り川から見学することも出来ます。
まずは東南の方の景色から紹介しますね。
静かな雰囲気です。
西北の方は露店が並び虎丘まで続いてます。

刺繍研究所に立ち寄ります。すばらしい刺繍には両面刺しがあり、超薄い絹に表裏違った刺繍が刺されてます。撮影禁止

夕食は無錫料理

今日のお泊りは日航無錫ホテル。ここも浴室からお部屋が見渡されとても広いです。
廊下も広くゴージャスな吹き抜け
OPで無錫古運河遊覧があり、Iさん、Tさんは参加。残りのメンバーは南禅寺に行きました。遊覧船はここ南禅寺の所から出てます。
ライトアップされた南禅寺界隈を楽しみ、夜のパジャマパーティー用のビールを買い込みました。
二人が帰ってくるとパーティーの始まり。毎晩のお決まりコースです。
乾杯!!
12時近くまで宴会 おやすみ
8月30日から6日間、友人4名、夫と6名でデラックスホテルに泊まる中国6都市巡りに出かけました。
3月には上海にフリーで行ったところですが、今回行ってない都市があったのので行くことにしました。
機内食
上海は5回目。イマイチ変わってはいませんでしたが、博物館には行ってないのでとても楽しみ。
関空を19:25に出発すれば20;35分には上海空港着。時差1時間。もちろん時差ボケなし。午前中仕事。
少し都心部から離れたところでしたが、ホテル到着10時半ごろ。ホテルは最高。WYNDHAN BUND EAST SHANGHAI ホテル
ベットはWが二つ。足の短い私には少し高いベットです。
バスタブとシャワー室と両方あり。ブラインドをおろさなければ、お部屋からバスタブが丸見え。そして、浴槽にもTVがあります。

アミニティーも充実。その上、防護マスクまであるのには驚きました。

今夜はパジャマパーティはなしでお休みです。 明日からの観光も楽しみ。お休み
6日神戸文化大ホールでシルバーのつどいがありました。
情報をキャッチしてすぐに申し込み。当選しました。大ホールなのに満席。

講演会は「がばいばあちゃん」で売れに売れてる漫才B&Bの島田洋七さん。
「佐賀のがばいばあちゃん」は670万部。ドラマ化、映画、舞台と視聴率、観客動員も最高。
講演会に至っては4000箇所を超えそのことをただ今編集中。
とにかく初めから最後まで笑いが絶えない話しでした。又聞きに行きたいわ。楽しいのです。
その後、映画「60歳のラブレター」 少し考えさせられました。夫婦ってなに? 大切な事に気づく映画です。