3人のまごっちを連れ神戸文化ホールへ劇団四季「夢から醒めた夢」を見に行きました。

夢と芸術に親しみを持たせるために!

       

今回はロビーパフォーマンスがあり、会場時間一番に行きました。握手したり、記念写真を写したり、

どの子もこの子も目が輝いてました。

     

 主人公ピコのように優しい子供たちに育ってほしいものですね。

須磨学園が市民講座「フェイスブックの使い方」の2回コース、講習会を地域新聞で見つけ申し込みました。

19名の参加で私を含めかなり高齢者。

毎年してるようでリピーターも何人かいたようです。

初めてこの学校に行きました。板宿駅から徒歩15分ですが、階段や坂道で学生たちの健康のためには素晴らしい。

沢山のスポーツ選手が育つ条件の一つかな?

ところで講習会の方は皆さん四苦八苦。時間内に開設出来ませんでした。

私も帰宅後チャレンジしましたが、開設は出来たものの見たり書きこんだりのの所でつまずいてます。

メールアドレスのパスワードなんて書きこんだ記憶がないのです。

あ~来週まで待って先生に解決策を聞きましょう。

 

 

今日は覚悟を決めて病院に預けるつもりでしたが、耳の熱もなくなり、ぶよぶよしてたところが硬くなり、小さくなったみたいなんです。

預ける前に一度先生に見てもらったの。先生もびっくり。小さくなってるし硬くなってるし、立ち耳でないので、もう注射器で血を抜かなくてもいいと、言ってもらいました。

先生もラッキーですね。と大喜び。

獣医さんとは信頼関係でサードもほとんど嫌がりません。

以前の所は車が病院に近づくとおろおろして、車の中を逃げ回り、待合室に入るとぶるぶる震えてとてもかわいそうでした。

本当に良い先生に巡り合えてこれもラッキーです。病状の説明を納得いくまで説明してくれます。そしてイケメン??若い先生です。

グリーペットクリニックhttp://www.doko.jp/search/shop/sc40402130/

もう少しの間耳にお薬を一日1回入れます。飲み薬はもういらないそうです。 良かった!!

サード君、先週金曜日にトリミングに行き男前になってるのですが、写真を写すの忘れてる。

その2,3日前から耳が少し臭って、よく掻き始めてたので外耳炎になってるかも?とトリミングの帰り病院へ。

1階に獣医さん、2階がペットショツプとペット美容院になってるのです。

やはり外耳炎になってたのですが、大変、耳血腫になって、耳に血の塊があり、注射器で抜くのですがとても嫌がりましたが、少し血を抜くことが出来ました。

そこにお薬を入れることは嫌がりできませんでした。

http://nihon.matsu.net/nf_folder/nf_mametisiki/nf_dog/nf_dog_jikeshu.html 耳血腫

毎日耳を書かないように見張ってます。絨毯にこすりつけるので、寒くなりましたが絨毯をあげてます。

明日は検診。

命にかかわらないと言ってもらいほっとしてます。早く治りますように。

子供、孫と砥峰高原にススキを見に行きました。約90ヘクタールの高原(標高8~900M)起伏に富んだ地形にススキが風に揺れ幻想的。

村上春樹さん原作の「ノールウェーの森」の撮影場所となってる所には標識が立ってました。

後方の白っぽいのは全部ススキ。

  風に揺れると素敵です。

昼食後ヨーデルの森で遊びました。入場料800円

ふれあい動物、アクアボールなど(有料)の遊びあり、アニマルステージなどがあり楽しみました。

 

 

カピバラちゃん、眠たそうな顔してると思うとすぐに腕枕ですやすや寝てしまいました。とてもかわいいの。

午前はおばあちゃんが楽しみ。午後は孫が楽しみ。 一日が終わりました。

 

秋晴れの中、まごっち達の運動会の梯子をしてきました。H校は1年生と3年生。  K校は5年生。

9時から10時半までと 地下鉄、徒歩移動に4,50分、高学年の出番は遅がけなので先ずはH校

午前中は少し肌寒さも感じるほど。

H小学校  スローガンは挨拶で絆を結ぶ。

高学年のベットボトルに色を塗り、楽器として利用。沖縄民謡のダンスでした。楽しく見せてもらいましたよ。

K小学校のスローガンは情熱創立30周年

高学年の騎馬戦ではホントに楽しめます。

ガッツある子や、勇気を振り絞る子いろいろ。何人もの子の帽子を取る子、一騎討ちで押し出しで何勝もする子と応援のみんなも力が入ります。

組み体操では感動で眼頭が熱くなります。

午後の日差しはきつく、かなり日焼けしました。

どこで。。。今時の風景を一枚。

運動場にテント? テーブルにテーブルカバー? 驚きました。ここはキャンプ場? 遊園地? 

私には信じがたい光景。  時代遅れなのですか??

3人の孫、それぞれ持てる力を発揮。楽しみました。

 

 

 

フェルメールブルーに会いに京都に出かけました。

Mさんと9時三宮。阪急に乗り京都へ。 京都市美術館へはいつも好きな小道を通りながら歩いていきます。

途中舞子さん?(モデルさん)が写真撮影。話を聞くとJALのコマーシャルようとか。

私もシャッターを切りました。動画も入るようでカメラマンがいろんなポーズを指示し、途中美容師さんが着物を直したりしてましたよ。

  

川面のは萩の影がきらきら。

美術館に11時到着。40分待ち。 まだ平日で早い方かも?

   

絵画の説明はTVでよく放送されてますよね。 割愛

駒井家住宅、白沙荘、南禅寺大寧軒(特別公開)のお庭を見る定期観光バスが9月30日まで出てる情報をMさんが新聞から見つけてくれました。

平安神宮横の美術館から疏水~南禅寺を目ざし歩きます。

   

桜の季節は素敵でしょうね。傾斜鉄道跡を歩き疏水まで静かな木々、水の音を楽しみながら歩きます。

  

最勝院に立ち寄り、白沙荘を目指しますが、時間的に無理がありそうなので、

歩いたことのない小道に入り込みます。

こんな表札があり、ちょっと覗くと撮影中。

「どうぞお入りください。ここのお庭は平安神宮と同じ小川治兵衛が造られたのです」 じゃ見て見ましょう。

「撮影してる方はモデル?妊婦のようだけど?」 「そうなんです。ここのオーナーで妊婦の姿の記念撮影。プロのカメラマンが来てました。

このお庭にはパワースポットがあります。

マリア様にお願いして妊娠したのです。

 此の燈篭の下の方にマリア像が刻まれてる。 私たちはお庭の方から入ったみたいで、角を曲がるとこんなに華やかなお店の構えでした。

南禅寺から大寧軒の公開庭園を見に入ります。

  

汗かいて21000歩ほど歩き、素晴らしいフェルメールに会い、いっぱいオシャベリして、日本庭園を愛でて、

最後に国際交流センターで一休みして帰宅しました。

 

 

 

今コンサートから帰宅したの。

先日M新聞でオーケストラで描くヒロインたち 広上淳一/京都市交響楽団

3組6名抽選で聴きに行ける応募があり、見事当たりました。Mさんと行ってきました。

座席引き換え券にかえてもらったら素晴らし~~。国際会館は前から1列でしょう。20列の真ん中

S席だわ。5300円もしてる!ラッキー

又オーケストラ最高!  指揮者広上淳一さんが超、超最高!!  流れるように、踊るように、又激しく、燃えるようにと素晴らしい表現の指揮でした。

その上選曲が素晴らしい。第1部は NHK大河ドラマの名曲

第2部はベートーベェンとクラシック。

大河ドラマの曲

アンコールはオードリヘップバーンのテファニーで朝食をのムーンリバーでした。

余韻を楽しみながらです。

 

Mさんと、姉とで西宮アミティーホールでの復興祈念コンサーとに行きました。

今回は島崎 央子さんのピアノです。

1995年から続けられて、皆さんのカンパ運営。

運営費として、1000円のカンパで、こんな素敵な時間が持てるのには、(スポンサーなし)スタップ、演奏家の皆さまの並々ならぬ努力があるのでしょう。頭が下がります。

  

次回は10月15日 リム・ユヒャン&青木千恵子 ジョイントコンサート

是非聴きに行きたいと思います。

西宮ガーデンまで歩き、食事をしてきました。

 

 

木造酒蔵(灘泉)にて、阪神淡路大震災後から続けられてる「心と命を語るつどい」が毎年2月にありますが、今年は17日(土)に開催されました。

私もスタップの一員として参加。

掲示のお手伝いや試飲なコーナーなど準備し、そして朗読、オカリナ演奏を楽しみました。

震災に負けず残ってる灘泉さんの酒蔵はホントにほっとする木造建築です。会場になる椅子もあったかいです。

    

 子供たちのメッセージも掲示され、先日のひまわりに変わり今回は東北に笑顔を送ります。

絵手紙や会場にいらした方に一言書きこんでもらいました。

          

朗読は岩手県花巻市に誕生した「宮沢賢治」さんの作品の朗読です。

雨ニモマケズ・ 注文の多い料理店・よだかの星の3作品。

グループ「萌」さんのメンバーはリハーサルがはじまる前には、準備運動、発声練習に余念がありません。

準備運動をされるには驚き、腹筋を鍛えお腹からの発声に役立つそうです。

心に染みいる感動のひと時でした。

オカリナ演奏も素晴らしく、幸せ運べるように、千の風になってなどは 眼頭を押さえる人もおられました。

みんなで、「ふるさと」合唱をしたりと、とても暑い一日で酒蔵にはクーラーもありませんが心ひとつにして

復興を願いました。

  

会場のみなさん、うちわを使いながら楽しまれました。