さて今日の工事はどうなんでしょう? 

あちこち痛んだ所は丁寧に補修してくれます。

 西側の窓の取りつけが済み周りは

今の壁とは違和感がない色を塗ってくれますが今はまだこの状態。

お疲れ様でした。

午前中は解体してみなけれべ解らなかった箇所も丁寧に見てくれます。

 出入口は以前からは広くなります。

一枚戸にしようと思ってたのですが折れ戸が万一洗い場で倒れた時は折れ戸が取り外しが簡単。

その上搬送する時の間口が広がるとのアドバイスがありました。

私達は折れ戸の方が高額と思ってたのですが安価なんです。

それで折れ戸にしました。少し扉が大きくなるので壁面が小さくなります。

  

  

昨日、手抜き業者では土の上にバスタブを置くと話しましたが三晃さんは鉄金を入れ10セントほどのコンクリートで固めます。

専門の左官屋さんが丁寧にしてくれます。社長曰く「地震の時はお風呂場に」

 

小さい窓は仮取りつけも終わり、泥棒よけ、雨対策もきっちりとして頂き今日の作業は終わりました。お疲れ様!

 

長年使ったお風呂がこの所ご機嫌が悪くジャグジーが使えたり、止まったりで取り替える事にしました。

今の風呂場は天井も高く2m以上ありタイル張りで冷たく入り口には少し段差もあました。

窓は大きくて気持ちがいいのですが、やりかえると床が上がるので窓は小さくなりますが、やはり2箇所希望しました

勿論ジャグジー、ブローバスにしました。

 ありがとう。お疲れ様のお風呂です。

工事は今日から1週間の予定です。

先ずは家を傷めないようにして作業が始まります。 

5名の方が大忙し、大変な作業です。水回りは信頼を置ける業者でないといけないですよね。

何度も打ち合わせをして三晃設備工業にお願いしました。

http://www.kobesanko.jp/ 神戸三晃設備工業株式会社

安かろ悪かろは後からが大変。トイレ改修をした時の仕事にぶりに感動したのです。

 

 お昼には窓も外されタイルも半分ほど外されてます。

 

止水栓を止めてバスタブが取りはすされました。 安い仕事の所は土の上にバスタブを置く所もあるとか聞いてました。

 今日の作業は此処まで。後始末をして泥棒が入らないように!

  お疲れ様でした。又明日もよろしくお願いします。

 

秋晴れの今日淡山疏水やため池、田園風景に触れるウォーキングに行ってきました。

広報紙「ひょうご」で申し込み行けることになったのです。

  

受付を済ませます。各班によりバンダナの色は変わります。

 

 

 

老ノ口分水所は水がありませんがここで疏水の知識を教えてもらいます。

 

溝に大きな機械が掛かってるのですが何かわかりません。疏水の枯れ葉やゴミを取り除くものでした。

以前、鹿や猪の死体もあったとか。

 

 

 たわわになる柿や疏水を見ながら田園風景を楽しみます。

アップダウンも無く歩きやすいです。

  

 練部屋分水所は水を分ける仕組みや配分に

ついて学びました。田畑を歩いていて、ただの溝と思ってたのが違うのです。農業用水なんです。

加古川やいなみなどに権利金額におおじて配分されているのが、この練部屋に立つと良く解ります。

 昼食を挟み、10キロほど田園巡りの道を歩き

楽農センターに戻ります。帰路はバスで西神駅までバスで送ってくれました。空は雲ひとつなく秋晴れ。

少し風がきつかったですが自然に触れた楽しい日でした。

年に一度植木屋さんに来てもらって剪定をしてもらいます。

狭いお庭も写真に写ると広く見えるものですね。

 

ヒマラヤスギもすっきりなりました。使用前、使用後です。

  

大きくなりすぎ、通るたびにチュクチュクして来てたのでかなり小振りにしてもらった松。

 

 御用の松もすっきり。剪定終了後夫が水撒きです。

 

 

孫の学校に寄付するクリスマスグッズを作ってたのを夕方取りに来ました。

サンタナプキンとナイフ・フォーク入れです。

 不要の箱に新聞紙を押しピンで切り抜き貼りました。

 色紙でサンタを折り、画用紙で袋を作り、柄物色紙を出入口に貼る。金色筆ペンでメリークリスマス。

星のスパンコールとサンタを貼り付けます。

 

 

50人分作りました。夕食は先日のクジラ肉のノ―ルウエ―です。娘も婿も大喜び。

学校給食を思い出して感動してました。

昨晩と言うより午前2時ごろまでおしゃべりしてましたがいつも通り4時半には目覚めます。

Tちゃんが起床後、朝食を済ませ京都行きです。三宮で昼食。家族亭でれんこん湯葉のおうどんを食べて

京都大谷本廟へ。お参りを済ませてJRまで歩きました。京都らしい細い道を選んで歩いてたら

方広寺に出ました。豊臣家を滅亡に導いた寺としても有名である。

説明をして下さるおばさんがとても親切です。

鐘楼に吊された大きな鐘には,「国家安康」「君臣豊楽」の文字が白ペンキの枠で囲まれ,

よく分かるようになっている。

 

この梵鐘 高さ4.2m・厚さ30cm・直径2.8m・重さ83tの大鐘楼で東山・知恩院、奈良・東大寺の梵鐘と

合わせ日本の三大名鐘と謂われてそれぞれ国の重要文化財に指定されています

草花や鳥獣と人の現世・来世を描いた天井絵も当時のままで残されています。とても鮮明に残り

感動です。

 

隣の豊国神社の前はよく通るのですが始めて立ち寄りました。

豊国神社は,「とよくにじんじゃ」と読むが,京の人々には「ホウコクさん」と呼ばれ親しまれている。
秀吉を神として,言い換えれば「人」を神として祀る数少ない神社である。

この豊国神社は,豊臣家滅亡後,徳川家により徹底的に破壊され、社頭は消滅し,廃社の憂き目を見るが,明治維新の頃になり反徳川の象徴としてまたぞろ再興されるという風変わりな神社である。

  

Tちゃんがお願い事を描いてます。叶うといいね。応援します。

大阪まで戻り東洋軒で夕食。ここのトマト、ハンバーグが美味しいのです。

 

季節のマロンケーキも食べて二人とも満足なのですが眠いね。

23時過ぎのシンガポール経由で帰国です。

関空行きと三宮行きに分かれて乗車。来年の再会が楽しみです。お気を付けて帰国してね。

 

 

 

マレーシアから初夏にはTちゃん帰国。今回ペナンからTちゃんが約ひと月広島での仕事で帰国。

1月 Mさんと3週間マレーシア旅行で大変お二人にはお世話になったのです。

時間を合わせて今日は我が家で同窓会。秋の味と世界のビールを楽しんでもらいましょう。

メニューも出来ました。

  

 お玄関周りも秋の雰囲気に。ドングリなど飾りました。

最後の甘味の御干菓子も秋を選びました。

Mさんがムラサキイモのスイートポテト。Tちゃんが栗饅頭の手作りのお土産も皆でいたただきましょう。

 お抹茶の準備もOK.

 肝心の秋味お料理は写真を写す間がなかったわ。

食前酒も頂き何処の国のビールを選ぶかで盛り上がりますが2本目ぐらいまで。後はどこの国でも

手当たりしだい。最後は国産。秋味です。

  

我が家定番の串カツオイルに電気を入れます。オリーブオイルとサラダオイルを混ぜたので揚げます。

 

   

楽しそうな雰囲気でしょう。 

Tちゃんがペナンから来春はオールトラリアに再移住。その話で盛り上がります。

旅の話、世界情勢から話題には事欠きません。そこにラインで沖縄の娘や孫も参加。

顔を見ながら話せるなんて嬉しいですよね。英語が出たりと賑やかです。

終バスに間にあわないと慌ててM,Tちゃん達は帰宅。

それからTちゃんと夜中2時ごろまで親子でおしゃべりしてました。楽しい夜でした。

 

仕事してた頃のお仲間4人で久しぶりの再会食事会です。

垂水の「和平」でしました。天婦羅御膳。6種類の小鉢と天麩羅でお腹も一杯。

ここでコーヒータイムもできるのが嬉しいしです。

久しぶりなので話しも盛り上がり楽しい午後でした。又の再会を約束してサヨナラ。

 お友達と遊びに行った時のコーヒータイムには

オヤツ交換をします。

Mさんのお嬢さんが皆んなにハローウィンクッキーを作ってくれました。

今時はこんな型抜きや可愛い袋があるのですね。