今月27日からロンドンに6人で行きます。

今日はみなさん揃って旅行社に支払いに行きランチをしながら打ち合わせ ^o^

当日のバスの時間からミュージカル「ライオンキング」の予約まで後は当日を待つのみです。

三宮交通センタービルにある「燦」でランチです。リーズナブルで内容もいいのです。

メインのお料理から一品、そしてわっぱ飯を二種類から一つ選び後はバイキング。

和洋中のお料理からデザート、ドリンクと品がずも多いです。

デザートやコーヒーの後、春らしい桜の紅茶を楽しみました。

爽やかで茶葉が桜。いいね。

出発まで体調管理に気をつけましょう。

 

Fちゃんが四月から慣らし保育に週一回幼稚園に行きます。

きっと沢山の事を覚えてくるのでしょうね。

絵本袋を縫いました。

暖かくなって来たのでMさんと歩きに行きましょうと約束。丁度新聞に北山緑化公園ラン満開と出ていたので見に行く事に!

これは残念ながらイマイチ。狭い温室。数少ない。でもそこにたどり着くまでの工程は最高にしんどい、でも楽しい、マイナスイオン最高。

阪急甲陽園からスタート。坂道を登る、登る。この辺りのお家は階段なしに玄関にたどり着けないほどです。

 坂道に何番と書き込まれてます。12番坂あたりで地元に人に植物園の行き方を聞き、

左に道をたどりました。 此処は序の口階段が続きます。

足が短いので四苦八苦。

 

 花見広場は桜が満開。 この叔父さんがポリ袋にピンクの花を持ってるので聞きました。

「桜の花を拾って?」 「ミニ椿ですよ。植物園の中国風の建物のところで拾ったよ」

なんて可愛いのでしょうか。私達も捜しました。 素敵です。始めて見ました。

植物園の花を愛でながら正門まで散策。 

 この辺りの石は大阪城に使われクサビ跡が残る物や刻印

の跡が見られるものもあるそうです。これは帰路で実感しました。

ミツマタ、サンシュウ、マンサクなど春告げる木々に山野草など沢山楽しみました。

北山山荘も一般公開中でよかったです。滝や山野草がいっぱいです。

  こんな道を歩きながら

苦楽園口まで歩いたのです。途中で景色を楽しんだり登山の人と会話したりしながら

   

甲陽園から山越えをして苦楽園口まで歩きました。

夙川沿いの桜は素晴らしいですよね。欄干も桜の模様でした。

それから梅田まで行き疲れはピークなのに阪急でデパートで膝関節や太ももなどサポートするエキスパートモデルを購入。6時帰宅です。

夕食後は足のケアーをしてお休みです。春を感じてきました。

 

朝一から六甲アイランドにある神戸ゆかりの美術館「猫まみれ展」を楽しんできました。

歌川豊國、国芳、や レオナルド・フジタ、 一点でしたがフジコ・フェミング、池田満寿夫、横尾忠則のネコもありました。

猫の温泉遊びなど面白いです。  

お隣のファッション美術館の「BORO展」も見てきました。

学芸員さんに説明をしてもらいましたよ。

  

 BOROは文字通り ぼろぼろになった布で手間暇かけて再生。布の文化です。

2か所見終わると12時になってしまい1時から中央市場の魚果菜塾「いちご」の勉強を申し込んでいたのです。

六甲ライナー、JR,地下鉄を乗り継ぎ昼食もとらずに会場に!

 講師の方のイチゴ生産から市場出るまでの話を聞いたり、質問したり、味比べをしたりです。

 

驚いたのはビニールハウス1棟建てるのに3000万円もかかるそうです。

政府の補助、農協の貸付などで建てたのに台風被害にあった話を聞くと本当に気の毒です。イチゴは土作りから収穫まで1年掛かります。

お野菜の場合ハウスで年3回の収穫のあるものもあるそうです。

苺の味は2月が一番美味しいそうで、 花が咲き熟成までに40日ほどかかり、熟成期間が長い方が美味しいそうです。

食べる時は40度ぐらいのお湯でさっと洗いもう一度さっと水洗いがいいそうです。

新しい品種が出ても10年ほどでかけあわせの強い方の味に戻っていくようです。ちなみにこんなお話もありましたよ。「あまおう」はニックネームのような

もので 福岡S6号こと「あまおう」の名称の由来は、「あかい、まるい、おおきい、うまい」の頭文字だと聞きました。

参加費800円でお味見と1パックお土産がありました。

又元町まで戻り「つゆき」の布団やで毛布を購入でメチャメチャ多忙な一日でした。

 

「はての浜」の思い出の貝でオブジェを作りました。

白い砂の浜? 何も無い海の真ん中に白い砂だけの陸地。素敵な貝がら見ながら、思い出しながら飾ってみました。

 

この間お正月とおもってたのにもう3月が始まりま~す。鬼からお雛様に替えました。

鬼と椿、鶴。

紙粘土で32年前の作品

30年前の作品。

綿棒でお顔、着物に綿を入れ過ぎました。

左は土雛で購入、右はYさんの蛤雛

これも30年前の作品でお顔綿棒。

色紙などは最近の作です。

阪急友の会の観劇に行ってきました。 

藤山直美・八千草薫・中村雅俊・太川洋介出演でメチャメチャ笑い、そして涙があふれる感動物語です。

先日八千草薫さんの映画を見たでしょう。85歳と知りました。 舞台でもしゃきっと姿勢も良く憧れます。

鍛え方かな?こんな年を重ねて行きたいわ。

  

博物館で開催中の須磨の歴史と文化展を見にM,Yさん行きました。須磨区住居なのでとても興味深く、地域の須磨の寺等を歩いてみたくなりました。

 

サンパルで食事をして県の公館での「お米ごはん推進フョーラム」の聴講を申し込んでいたので行きました。

 

アテネオリンピック、北京オリンピック強化スタップの管理栄養士の川端理香さんの講演内容は

選手に食事サポートをしてきたお話など。そして個人的にはプロスポーツ選手の食事指導などもされてます。

食の大切さを勉強してきました。

 

Mさんが映画の券が当たった。おめでとう。連れて行ってもらいました。

 

文化ホールです。満席。 八千草薫、仲代達也、風間トオル、 岸部一徳がそれぞれの演技をされてます。

映画の筋書きより、映像が綺麗、景色が素晴らしい。お寺や龍神池の素敵な事。新緑、紅葉とあんなに静寂で美しい所に行ってみたいねと話しました。

八千草薫さんって85歳なんですって。びっくりポンです。お美しい!!

楽しみの二月のレッスンです。残念ながらカメラ、アイパットを持って行くのを忘れて、携帯でレッスンの様子を写したのですが

どうしても携帯のシムカードを取り出せないのです。力がない?

それで超下手な自分の作品だけになりました。週めくりお地蔵様です、が、これが難しい。

顔の円が描けない。年より顔になったとか、眉が太すぎたとか賑やかな事です。

春のスィート―ピーを見ながら描くのですが表情も表現もそれぞれ。

ちぎり絵のお雛様。これ又細かい作業です。0.5ミリぐらいに切る所もあり大変。でも何とか力を合わせて出来上がり。

 お口も良く働き、手も良く働き今日は沢山仕上げました。