アルハンブラ宮殿
朝食を済ませてアルハンブラ宮殿に向かいます。
グラナダ市南東の丘の上に位置する城塞・宮殿 構造的には一つの城塞都市であるが、
当初から全体の形が計画されていたのではなく異なる時代に建てられた様々な建築物の複合体。



カルロス5世宮殿

ライオンの中庭
アラヤネスのパティオ
足場が組まれて修復作業中。

天井に施された彫刻は、いわゆるムカルナスと呼ばれる形式の
鍾乳石飾りの天井装飾である。数種類のみの基本となるタイルを組み合わせる事によって、
蜘蛛の巣状のモチーフを立体的に表現技法。柱や壁の彫刻の中には女王が残したメッセージが
隠されている。


秋を肌で感じながらヘネラリフェの庭園を楽しみ散策します。 糸杉と黄葉がステキ!






糸杉は天にまっすぐ伸び、又地下にまっすぐ伸びることで墓標や建築物を傷めないので
よく植えられるそうです。昼食後ラ・ロンハ寄りホテルです

バレンシアのラ ・ロンハ は15世紀後半に建てられた絹の商品取引所で世界遺産になっている。
中には裁判所もある。道を挟んで中央市場や教会があり商店も並んでました。


パエリアのフライパンなどのお店も並びますが市場はもう閉まってました。

本場のパエリア。想像より色が黒く、サフランは使ってないようです。
明日はタラゴナからバルセロナです。



ベンチもタイルが貼られてます。
タイルの修復作業中。
カテドラルに向かいます。
入場を待つ長蛇の列。


コロンブスの棺
研究室?修復の部屋。

35階となっていました。


置物ではありません。キュート。

手も足もまるで楽器です。







僕お利口にしてるから、サード思い出します。

12月2日 朝食を終えて8時には出発。



内部見学もできます。段々と影も長くなって来ました。
雲の美しさを見ながら正義と希望にあふれた男ドン・キホーテが夢を



白とブルーのコントラストの美しい建物です。

空港を後にして。。。。



坂道の町です。


歴代の王が並んでます。








クリスマスに向けてのチャリティーのようです。



コロッケ、サーモン、生ハムと食べきれないほどの量です。
広場はイルミネーションでクリスマス。

二階建て!

ターンテーブルはシンプルなデザインです。
スタップも降り私達も観光の始まり。
柿の味がメープルシロップの味に負けてしまいました。


水々しい葉っぱついて。

ミンナパパありがとうございます。

途中過程を写すのを忘れるほど熱中しました。

和紙のちぎり絵作品です。
