講習会はセルリー(セロリ)です。

ギリシャ原産地で日本には大正時代に入ってきたが、一般に出回り食べられるようになったのは昭和30年頃からのようです。標高差800から1200メートル。セロリ生産に最高1200メートル。気温の高低差がよりおいしいセロリができます。気温差がカリウムビタミン食物繊維に旨味が増えるようです。睡眠不足症や95%の水分でマイナスカロリーなどと言われています。

セロリの立派なこと、とても大きく、私たちが市場で買う1本いくらではなく立派です



セロリで、こんなにいろいろなお料理ができるのに驚きです。


どれもとてもおいしいです。お土産にいただいたレタス、白菜、そしてセロリ、まずセロリを少しお料理しました。


まず、葉っぱと分けました。葉っぱはサラダにしてゆず山椒とマヨネーズを合わせてドレッシングをつくりました。セロリと豚肉を炒め、オイスターソースで味をつけました。とても美味しくいただきました。

明日は教えていただいた佃煮やきんぴらなど作りましょう。