芸文の佐渡裕プロデュースオペラ2026「カルメン」を見に行ってきました。

来月お誕生日なので、毎年プレゼントに兄が買ってくれます。


とても楽しみで、早くからワクワクドキドキです。

コシノヒロコさんの素晴らしいお花達のお出迎え。

舞台装置は、赤い砂漠、想像と違いびっくりしました。

自由でいるためには殺されても構わないカルメン。最後には、カルメンは嫉妬したドンホセに殺されてしまうのですが、それでもカルメンは後悔しないのです。そのようなストーリーをハバネラの素晴らしい歌声と演出で楽しみます。

字幕スーパーを見ながら、、、、


その後は余韻を楽しみながら乾杯と食事。

内容を振り返り愛の形や自由について話したり、時間の使い方を話したりと二人で盛り上がりました。