4月30日
朝食を済ませ、近くのモールに行こうと地図を広げてみると10分ほどで着きそうです。Uberを頼んで行くより少し歩いてみようと言うことになりました。とても怖かったです。道はガタガタ、人は寝ている。洗濯を道でしている。トイレをしている。空き地も多く、そこで寝たり起きたり、本当にたくましく小さなことで悩んだり涙したりする自分がちっぽけに見えました。
モールの上から見た景色は、こんな感じで、よくもまぁここ歩いてきたねなんて話しました。
朝食。レストランの様子はまたお知らせしましょう。
また、夜に同じモールを訪れるのですが、人の数が半端でないたくさんの人出でびっくりです。
Uberを頼み、移動。車窓を楽しみます。地元の生活が本当によくわかります。
バサントクンジュモールは3棟からなり普通、高級、超高級でユニクロも入っていました。
バサント・クンジュの3大モール
これら3つのモールはすべてネルソン・マンデラ・ロード(Nelson Mandela Road)沿いにあり、徒歩で移動可能です。 [1]
- アンビエンス・モール (Ambience Mall):
- 特徴: 3つの中で最大規模。家族連れや若者に人気があり、カジュアルからハイエンドまで幅広いブランドが揃っています。
- 施設: 広大なフードコート、映画館(PVR)、ボウリング場、キッズ向け遊戯施設(Fun City)などエンタメ要素が充実しています。
- 主な店舗: H&M、Zara、Marks & Spencer、ユニクロなど。
- DLF プロムナード (DLF Promenade):
- 特徴: トレンディでスタイリッシュな雰囲気が特徴。若者やカップルに人気のレストランやカフェが多く、活気があります。
- グルメ: 有名な The Big Chill Café や Mamagoto、Smoke House Deli など、評価の高い飲食店が豊富です。
- 施設: ラグジュアリーな映画館「PVR ICON」が入っています。
- DLF エンポリオ (DLF Emporio):
- 特徴: インド屈指の超高級ラグジュアリーモール。大理石の内装と落ち着いた静かな空間で、ハイエンドなショッピングに特化しています。
- 主な店舗: Louis Vuitton、Gucci、Dior、Cartier、Rolex などの世界的ブランドに加え、インドの高級デザイナーブランドが集結しています。
トイレも高級
どこのモールに入るにも荷物検査、ボディチェックがあります。
もちろんホテルも帰るたび、荷物検査とボディチェックがあり、荷物検査をワンチャンがする時もありました。
ウーバタクシーを頼むのですが木陰で窓を開けて連絡を待っていたのか?車内は蚊だらけ。
薬を撒きまわり賑やかです。スコールにも遭いました。
モールを出るとこんな感の住宅が並びます。
ホテルに戻り、仕事が終わったSちゃんと酒屋に行きます。














