スタニスラフ.ブーニン 天才ピアニストのドキュメンタリーです。

19歳でショパン、国際ピアノコンクール優勝、圧巻的な演奏でたくさんのフアンがいたのですが、突如、表舞台から姿を消したのです。沢山な病気を抱え、左手の麻痺や足の怪我で大手術。大変な努力の後です。サントリーホールでの演奏会が体感でき、素晴らしい映画で映画ではなくコンサートに行っているような気持ちになりました。