75年を迎える王子動物園にフラミンゴを見に行きました。 フラミンゴの色が大好きでお部屋に飾ってる花もフラミンゴ色。このお花を見てるとどうしても動物園に行きたくなります。

門をくぐるとすぐに出会えます。

そこから、色々と動物に会いに、ですがお腹が空いています。友人がお弁当を作ってくれました。

美味しかったです。コーヒーは私担当。

キリンの舌の長い事。

お猿さんに逢いに。二人とも申年。仲間達です。

異人館を見たり、カバの用便を見て子供達と一緒に大笑いしたりと楽しい時間です。平日は結構高齢者も居るのですが、日曜日なので子供の声も聞けて良かったです。

午前中は芸術に触れ、午後は動物に触れて有意義な1日です。

 

原田の森の展覧会に行きました。

 

 

 

切り絵作家の瑞美さんのの作品展です。

 

 

びっくりと同時に感動する気持ちが半端では無いです。

黒い紙にトレシングペーパーを敷き一本のカッターで書いて行くのです。神技です。

記念にファイルを購入。早速飾っておきます。

 

 

 

塩澤文男さんは岡本太郎の意思を継ぎ神話の世界を描き、それを髪の毛の半分の細い糸で西陣織を作られるのです。西陣織の光沢も素晴らしいです。

 

1階では余白を愉しむ日本画展がありましたが、あまりにも切り絵が素晴らしかったので、心に留めておく作品にでは出会えなかった気がします。

午後は童心に戻り動物園を楽しみましょう。

 

 

マンドリンオーケストラのブレーメン音楽隊。今回は神戸芸術センター芸術劇場であり、聴に行きました。

会場が乗り換えなし。地下鉄1本で行けるのでラッキーです。

いつも通り素晴らしい演奏で癒されます。2部ではコーラスも入り一段と華やかです。

来年は3月20日に灘区民ホールです。予定表に書いときましょう。

 

ヘルスケア―の体験セミナーに申し込み行ってきました。

血圧と心電図測定の所では驚き。一度に両方が図れるのです。小さな機械なんですが

自宅にほしいです。持ち歩きの心電図計もあるのです。思ったよりお安いようです。

握力測定、見え方体験では緑内障になった時がどのように見えるかのメガネをかけて体験。なると困るわ。とても不自由。

医療のエコも考えないといけないですよね。

唾液採取して送るとAIが解析してくれて早期発見で癌を見つけることが出来るそうです。

楽しかったのはAIが4っ質問してくれてそれを音楽にしてくれるのです。

質問は最近何が楽しかったか?そのとき何が印象など。

私は食事会が楽しかった。お魚が美味しかった。皆さん前向きなど答えると

こんな歌詞が出来上がり曲もついてきてQRで音楽が聴けるのです。

楽しい事が脳トレ。

よく混んで待ち時間もありましたがとても楽しかったです。

 

 

友人と佐用に行きました。車で行きましたが、JR佐用駅の周り散策。

青春切符で平福駅や宮本武蔵駅に数回来たことがありますが佐用の町を見るのは初めてです。上郡で智頭線に乗り換えるのです。智頭線は第三セクターで青春切符から切符が必要でした。

のんびりと田舎の空気を吸うのはリフレッシュできます。

ホームには都会のように数分おきに電車がないので学生が沢山待っていました。

無人駅の様です。

上り、下りが同時に駅に。そしてスーパーはくとも見ることができました。

知らない土地を訪れるのは何物にも変えれられない至福の時です。

 

この文章でなんて幸せな人生を過ごしてるのでしょう。

益々高齢になり動けなくなっても思い出をたどることが出来るので幸せアップの

一日でした。

 

 

 

すみれ会の日です。

ラインに送られてきた見本の文章を画面キャプチャーでWordかメモに貼り付けて

準備して参加

字体やポイントなど聞きながら見本通り作ります。

帰宅後レシピを作り復習です。

流通大学の和太鼓部の演奏会に出かけました。

プロの木村優一和太鼓奏者の指導の元、海外公演も開催する、素晴らしい和太鼓です。

力みなぎる演奏会は元気を与えてくれます。

日本伝統の太鼓、バチを握り全身で打ち鳴らす音は心まで揺さぶられます。部員の皆さんの繋がりも素晴らしい。

流星も素晴らしく素敵な演奏です。

木村優一さんと大地の会の演奏はさすがプロ。

太鼓レクイエム「大地」は阪神大震災のあとに太鼓で世界を繋ぎ、命を大切にと作曲された曲です。

満席の上、空いてる場所には補助椅子も出されて、皆さん大満足で聞き惚れていました。

元気を貰えた良い時間でした。

久しぶりに中華セットのお皿など利用してのお集まり。

前日は長く使っていないので食器洗いから。色々メニューを考えたり、ランチョンマットを印刷したり。。。。

漬け込んでおくものは準備しておきます。当日集合時間を見ながらお料理し、

須磨大丸にデザートのケーキを買いに。丁度ホワイディー 期間限定のケーキがありました。あと三個でオシマイ。ラッキーでした。

スパークリングワインで乾杯。シャンパンお高くて手が届かない。WW

平均年齢80歳。良くおしゃべりして、よく食べます。

この元気がいつまでも続く事を願いますがお皿が重く感じる様になりました。

紙皿、紙コップになっても集まっておしゃべりを楽しみたいものです。

 

 

 

 

神戸市医師会館で映画とトークがあると言う情報をゲットしてすぐに申し込みました。

法律や心の問題などを保健師や心理士の暮らしの相談と言うところがあって、専門的なフォローをしてくれることを初めて知りました。

震災後30年たっても、心の傷、体の不調を、いかに地域や職場などが心のケアをどのように捉えていくかと言う内容の映画です。

1995年大震災で焼け野原となった長田地区そこで暮らしている在日コリアン家族に生まれた主人公。全部がしんどいと言う気持ちをどのように吐き出せばいいのか希望の見えない中。少しずつ周りの人に助けられながら成長していく物語で丸五市場などが映され、あーこのお店で焼きそば食べたね。ここでキムチ買ったねと思い出もある地域です。

二部は港に灯がともるの医療監修、精神科の先生、久保田康愛と聞き手はプロデューサーの安 成洋さんです。

物語ができるまでの白紙の状態からのお話なども聞けました。

今を生きるでは全員に問われている。生きづらさ。その人がもう一度生き直していくことができる。安心安全で心が折れてしまわないようにするのには、やはり個人の内面だけでなく、社会生活の背景や一人ぼっちにさせないということなど勉強しました。

「ぷちはっぴー」を毎日見つけていきたいと思います。

たくさんのお友達とおしゃべりができる日々が幸せです。